TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」立ち位置によって変わる見え方〜ニュース&写真編〜21:45 2025年1月30日 1,212再生 問題を報告する 再生する シェアする 野生動物との距離が近い中で生活する北海道。だからこそ本州との感覚もまた違うように思います。かわいい動物も見方を変えたら…そんなお話です。AI目次ニュースの見え方の違いとは?野生動物問題の複雑さとは?写真家視点の自然との共存まこまない公園の魅力に迫る北海道の野生動物問題を考えるAI文字起こし(β版) # オープニングトーク リスナーの皆様、おはようございます。 マイネティ新聞の海塚大地です。 写真や動画を撮ったり、記事やコラムを書いたり、講演会やインスタライブで話をしたりしています。 1月の30日木曜日となりました。 昨日の晩はですね、北海道新聞のね、フォトグラファーというか写真記者とですね、カメラマンと、 写真飲みをしてまして、いろんなね、写真の談義を、写真の話をして、 ちょうど飲み会に行く前から、鈴木に飲みましたけども、飲み会に行く前から結構、昨日は雪が降ってたんです。 ただまあ気温は高いので、シャーベット状の雪というか、降ったらすぐ溶けちゃうというような感じですね。 ただ、量が多かったからぐちゃぐちゃな状態という風な感じかな。 1月末ではなかなかない、3月末によくあるような路面状況でしたけれども、 地下鉄に乗って帰ってきて、自分の最寄り駅から家まで歩いてる時はですね、 雪止んでましたけれども、すごい積雪やって、久しぶりにこんな雪が積もってたなと思います。 20センチくらいかな。 完全に、ちょっとハイ、スニーカーだと終わってると思うんですけど、 僕ちょっとハイカットって言ったらいいんですか、高めの靴、ブーツみたいなの履いてますけども、 それでも雪が入ってくるような積雪があってですね、久しぶりな感じですね。 家に着いてからも、家の中も、家の中によく言ってはあかんわ、家の外ね。 玄関席もすごい積もったので、すぐ雪かきして、ちょっと車を動けるようにはしましたけれども、 久しぶりに雪かきしたなと思います。 1月に入ってからやと、僕雪かきしたの初めてかもしらんねっていうくらい、 雪かきを、今年に入ってたから、今年というかこの冬に入ってから2回目の雪かきですよね、僕。 すごい少ない回数ですけども、軽い雪やったので、とても楽に雪かきはできましたけれども、 ちょっとね、そういうような、でも久しぶりの雪はやっぱりいいなと思いました。 積もってますし、今もね、夜中ですけども、結構、除雪車が動き出しましたね。 わーっと、夜になると結構ね、いろんなところで、除雪街の中も除雪車が走りますけども、 これは結構冬のね、北海道の札幌の当たり前の光景だったんですけども、ずーっと止まってたので、 久しぶりになんか、除雪車が動き回ってる夜中という感じがしてます。 今日はですね、ちょっとニュースの話とか、この捉え方みたいなところの話をしたいなと思って、 テレビ見てて感じたことではあるんですけれども、 これね、批判、動画批判しないでください、僕のこと。 はい、あの内容ね。 ちょっとまあ、軽く聞いてもらえた方がいいかなっていう感じはしますけども、 はい、そういうちょっと突っ込んだ話をしたいなと思います。 それでは、なんなんラジオ始めていきます。 # タイトルコール この放送は、北海道全域を一人で担当する大阪出身の報道カメラマンが、日常で感じる難難をテーマにお話しします。 共感や癒し、ちょっとした写真の知識をお届けできたら嬉しいです。ぜひお付き合いください。 # 本題 今日のテーマは、立ち位置によって変わる見え方と、ニュース&写真編ということでお話をしたいなと思います。 当たり前のことを言ってますよね、言葉としては。 そうなんですけど、テレビのニュース、昨日か一昨日かな、やってたのが、今あざらしが結構ね、なんか人気で、 オランダにこのあざらし幼稚園っていうのがあって、野生でちょっと弱ってるとかね、そういうあざらしを保護してて、 それを24時間ずっと監視できるような番組というか動画サイトがあってですね、 それが人気の中で、結構そのあざらしの雑誌とかがですね、売れてますっていうような話があって、 北海道の門別にあるですね、とっかりセンターっていうこのあざらしを保護する、日本で唯一の野生のあざらしの保護施設ですけれども、 そこも紹介されたりとかいうところが載ってて、あざらしみんな可愛いねっていう風に言ってるテレビ番組を見たんです、ニュースでね。 これは僕、北海道で言うとですね、湧海の漠海、漠海でいいよね、漠海言うとぬくっていう字に海って書くんですけど、 漠海漁港にですね、昔北海道に来てからですけど、すごいあざらしが来てて、今もそうなんですけれども、 湧海って日本じゃない、北海道のね、本島のトップ、北の端ですよね。 そこにすごいあざらしが来てるっていうので、可愛い姿を撮りに行きましたけども、当然現地の漁業関係者ね、 漁師さんたちは、このあざらしによるですね、被害というものにすごい困ってるんですよ。 大量に越冬するっていうか、こっちに押し寄せてくることで、魚も食べるし、めちゃくちゃ食べるし、タコとかもいっぱい食べるんで、 冬の漁獲量がめちゃくちゃ減るっていう中で、仕掛けや網とかも破ってしまわれるということで、もう大変なんだっていう話を聞きました。 僕らは旗から見てると当然可愛い。僕ももともと本州の人間なので、大阪の人間なので、野生のあざらしなんて可愛いそのものなんですけれども、 地元のずっと毎年ね、やっぱり冬にあざらしがたくさん来て、生活が脅かされてる人たちにも実際いてるわけなんですよね。 その人たちからとったら、あざらしっていうのはもう嫌な動物なんですね。ここがだから見え方が変わるということですね。立場が変わったら見え方が変わるということ。 トドとかもすごい押し寄せてる場所もあって、駆除の対象ではあります。でもこの駆除をするという行為そのものにですね、やっぱり批判を受けたりとかすることもたくさんあります。 これはよくニュースでありますけれども、北札幌市内でもヒグマが出てきますけれども、ヒグマが出たときにね、ヒグマが本当にアーバンベアといって、人を恐れない都市に近いところに住むヒグマが出てくることによって、これはやっぱり駆除するということが起きたりしますけれども、 その時にいつもですね、死であったりとか、胴であったりに、駆除の電話が入るんです。なんで殺したんやっていうね、こういう電話が入ります。ただですね、これ僕も感覚はもちろんわかってました。そりゃかわいそうやなっていうのもわかります。 北海道に住むとですね、この野生動物との距離感というのがすごく近いからこそ、本当に身の危険を感じるんです。札幌っていうのは200万人、約200万人都市ですけれども、ここに肉食動物としてある雑食ですか、肉食動物と言ってもいいというかね、そういうヒグマが出てくる都市って世界的にも珍しくて、 それだけ近い距離で野生動物を生きている中で、実際目の前で僕も何度もヒグマと遭遇してますけれども、これは怖いですよ。本当に怖い。 住宅街歩いてるところとかも見たことあるし、そういうものを考えると、そう簡単にですね、駆除はダメっていうふうに僕も進んでみて、やっぱり思えるようになってきました。この距離感とか怖さとか。 昔札幌市東区で暴れまわった人を襲ってね、怪我させていたヒグマがいてて、それが本当に射殺されるところって僕は言いましたけれども、あのヒグマを放っておいたら、一体何人の人が怪我したのかなと思いますし、ここは本当に駆除してクレームが入るということがもちろんですけど、 北海道の人からすると、ここに対して多分北海道の人がなんで駆除したんやっていう人はいないと思うんですよね。これがつまり立場が変われば、住む場所が変わればっていうね、ちょっと見方変えたら、実際ちょっとニュースっていう捉え方も変えれるかなと思います。 やっぱり生活してる人間からすると、突然出てくる生動物っていうのは生活上なかなか大変なこともあります。これはエゾシカもそうなんですけど、結構夜中にですね、急に飛び出てくるんですね。 札幌市内はそこまでないですが、ちょっと道東の方とか北海道の東の方とかね、山奥の方とか行くと簡単に出てきます。冬だとブレーキ踏んでも路面がスリップしてそのまま事故したりとか、亡くなる方もいらっしゃるし、実際エゾシカ大きいので引いてしまったことによって車が退化して亡くなるとか。 エゾシカを引いたことでエゾシカを怪我したりっていうこともあったり亡くなったりすることもありますけども、そこに対するエゾシカがかわいそうやなって思われることもあるんですけど、これね夜中に急に飛び出してくるエゾシカを何度も経験してると本当に怖いんですよ。 このエゾシカも増え続けている中でやっぱり駆除していかないといけないというところもあって、当然これは北海道野生動物と距離が近い北海道だからこそ起きている問題ではありますが、本州とか中心に大都市圏になってくるとそんなことないじゃないですか。野生動物が急に出てくることなんて、それも自分の身が危なくなるようなね。 だからこそその大都会の目線からするとその野生動物を駆除するということがものすごくひどい命を奪っているっていう感じに聞こえるかもしれませんけど、北海道の人からするとそこは自分たちが安全に生活していくためには必要なことでもあるということです。 だからどっちが正しいとかどっちが間違ってるとかこんなこと言いたいわけじゃないんですよ。全く。ただ見方が変わったらあざらしがね。あんなに可愛いねってみんなが言ってる。僕もそれを感じますよ。めちゃめちゃ可愛いし。写真も撮ってきました。でも一部の人からしたら生活を脅かす存在でもあるという。 この立ち位置がね、立場がとか立ち位置が変わったら見方が変わるっていうことをベースとして知っておいた方がいいんじゃないかなっていうところの感覚のお話です。やっぱり誰かが何かを駆除しましたっていうことですぐ批判をするとかっていうことではなくて、当然これは北海道が抱えている問題ではありますけども、 全体的に考えていかなきゃいけない。動物と自然と一緒に共生していくという中では必要なことなので、一方的にこの大都会目線でそういうところのことを批判されると、結構やっぱり地元の人たちがしんどくなるっていうのはすごくあります。ここは何か知っておいてほしいなと思って。 これは写真の世界でもそうですけど、写真なんてわかりやすくて立ち位置をね、一歩でも右に一歩でも左に行くだけで見え方がめちゃめちゃ変わります。だからこそ写真っていうのは差が生まれる。誰がどこで撮るかによって差が生まれるということですよね。 少し見え方、見方、立ち位置を変えるだけで対象物の見え方が変わるというのが現実なので、どうか自分の立ち位置が全てっていうふうに思うような感じで言っちゃうと、どうしても争いが起きちゃうなと思いますので。 そういうのがもうSNSでも攻撃し合ったりとかっていうのが起きたりするなってすごい思ってるから、少し立ち位置を変えて物事を見てみようとするようなところをやっていけば、ちょっとこうね、そういうSNS上の争いであったりとか、こういうぶつかり合いとかそういうものが、これは戦争とかっていうところの話ではないですが、そういうものが何か少しでもなくなって、 ちょっと許容するというか勧誘な考え方っていうのを持っていくような社会になったらいいなと思ってお話しました。別にそのニュースで矢沢氏が可愛いって言ってることに対して批判はしてません。僕も大好きなんで。なんですけど、駆除したことによってすごく批判を受けるっていう方がいらっしゃったりするから、そこはですね、ちょっとね、何か考えてもらえたら嬉しいなと思います。 # 「今日の写真」のコーナー では、今日の写真のコーナーです。 今日の写真は、僕の写真特集をPRさせてください。 昨日もですね、朝6時に24色のペンのコラムを書きました。 それがアップされました。 そこに追い出た写真特集を今回上げさせてもらってます。 これはですね、まこまない公園ですね。 北海道立まこまない公園。 これの話を書いてますけども、結構ね、 よく僕のインスタとかの写真を見てくださっている方は、 見たことある写真いっぱいあるなって思ってくださると思うんですが、 僕冬にですね、まこまないをよく散策するんですね。 まこまない公園をね。 そこで出会ったものが結構写真大多数あるというところですね。 まこまないって本当に自然の方向で、 もともとはね、札幌オリンピック1970年札幌オリンピックのメイン会場というところで、 屋外のスピードスケートリンクがあり、 そしてフィギュアスケートがあった、今現、まこまない脊髄肺マイスアリーナですね。 これがあります。今も使われてますけれども、 この周辺にですね、めちゃくちゃ出るんです。 いろんな野生動物が。 特にね、シマエナガランっていうのは、 本当にこの脊髄肺マイスアリーナの近くでよく見られてて、 去年まではすごかったですね。 今年ちょっとね、アリーナの周りを歩いてても、 ちょっと今まで出会ってないんですけれども、 去年まではこの、あの近くにですね、 本当あのリンクの近く、ちょっと外っ側のところの木に、 よく止まってました。 それが取れないからこそですね、 今ちょっとブラブラ園内をね、 北海道のまこまない公園をうろうろしてると、 まだそれはそれでいろんな野生動物と出会いたり、 野鳥と出会いたりっていうことがあって、 そういう素敵な公園なんですよね。 そのコラムを書きましたので、 これはまあ有料回しか見れませんけれども、 写真特集はちょっと見てください。 見たことあるやつが多いと思います。 そして五輪の遺産としてね、 今も先週もらえた団地は、 使われてますから、人が住んでますから、 そういうところも含めてですね、 まこまないという不思議な名前ですけども、 そういう言葉の由来も含めて書いてますので、 ぜひ見ていただけたらなと思います。 結構どこでしまいながら見てるなんていうのは、 極秘情報なんですよね。 今回だから言っちゃったかなって感じですよね。 まこまない公園に行けば可能性があるというところをね。 撮る人にとっては結構有名な撮影スポットではありましたけども、 見に行ってたまに見れたりしますので、 今年はでもね、いろんな方と喋ってても、 ちょっと少ないっていう感じはしますね。 また見れませんでしたっていう人が多いかな。 いつもカメラ持ってる人が歩いてると声かけ合うんですよね。 今日撮れましたかとか、何撮れましたとかって声かけ合うんですけども、 結構しまいながら狙ってる人からしたら、 いや今日もダメですねっていう人が多いし、 いろんな動物いますから、 また散策するたびに出会いがあるので、楽しい場所で、 ぜひですね、僕は本当にあの場所を皆さんと一緒に散策したいような、 歩きやすいですしね、とてもいい公園なので、 特に冬、僕大好きな場所なので、 もしね、昔は札幌雪祭りもまこまない会場っていうのがありましたけれども、 ちょっと冬にね、来ることがあれば、 南区にありますまこまない公園にちょっと寄ってもらったら、 結構この自然の中にある札幌というものをですね、 体感していただけると思うので、おすすめの場所です。 肉眼でしまいながら見てる可能性はありますから、 どうかですね、足を運びください。 # ほなまた 番組の感想やご質問、トークテーマはコメント欄か投稿フォームに気軽にお寄せください。 いつもいつもたくさんのコメントありがとうございます。 昨日のね、その揚げかまぼこについても結構皆さんで盛り上がっていただきましてありがとうございます。 ちょっと忙しくてですね、 今日と明日と土曜日生放送する予定ですけども、その辺のコメントちょっと返せないかもしれません。 かなり仕事を立て込んでましてというところがありますが、 あの呼び名の違いではないけど、ちょっと盛り上がったちくわ部ね。 ちくわ部、これ僕も関西の人間なので北海道に来るまで知りませんでした。 関東はね、あるっていうふうに聞いてましたけども、 おでんにちくわ部が入るというね。 ちくわ部はちくわと全然違いますからね。 でもちくわ部うまいですよね。 むちゃくちゃ素敵です僕も。 こっちで来てから初めて食いましたけども、 柔らかくて、なんていうのかな。 なんて言っていいのかな。 なんか独特の食感ですごく好きですね。 練り物自体がやっぱり僕好きなんやろうね。 揚げかまぼこ、関西でいう天ぷらね。 あれが好きというのもそうですけども、 かまえのかまぼこ。 かまえという有名なお太郎のメーカーがありますけども、 かまえも大好きなので、 かまえのかまぼこって言っても僕は天ぷらって言いますけど、 すごい好きなんですよ。 だから練り物は僕結構好きなんやろうなっていうのは思いました。 今日の放送ですが、まだ皆さんコメントください。 ちょっとね、お叱りいただけたくないんやけど、 野生動物を駆除するということ自体そのものが、 やっぱり許せないという方絶対いらっしゃると思うんですよね。 ただ北海道の住む人からすると、 そこって昔から当然食料にもしてきたやろうし、 いろんな形でそういう行為があったし、 この歴史もありますから、 一緒に野生動物を住んできた歴史もあるからこそですね、 やはり当然感覚は違うものがあって、 そこのところの争いみたいなものね。 よく人が亡くなることもあって、 市町村の方々、担当者の方々もですね、 すごい悩まれながらそういう判断をしてるんですよね。 その中で結構そういうニュースが流れちゃって、 今週に届くとですね、結構クレームくるんですよ。 苦情がたくさん届きましたっていうのは北海道に流れるんやけど、 僕は分かります。両方の気持ちは分かるんやけど、 北海道の人のほとんどは、 なんで苦情言うねんて思うとこはあるんちゃうかなって想像できるので、 そこも含めてですね、 この北海道ならではのそういう共生の生き方みたいなもの、 野生動物と生きていく生き方みたいなものある中で、 もやみやたらに苦情してるわけではないですし、 本当に高危険性があるとか、 人によって人慣れしちゃったひぐまは、 知り合いとかでもよく問題になってますけども、 お菓子とかこっちの日本人間の食べ物をね、 観光客が与えることによって人慣れして、 人を見ると食べ物を食べたい、 この人にもらおうとして近づいてくるってなっちゃうと、 これは苦情対象になっちゃうので絶対にあげないでくださいって言ってますけども、 この問題もなかなかずっと続いている問題、 今でも止むことはない問題なので、 そういうのも考えていかないといけないというところも含めてですね、 ちょっとお話をさせていただきました。 なんか意見どうかっておかしいんだけど、 よろしくお願いします。 それでは今日も彩りある素敵な一日をお過ごしください。 ほなまた。 もっと見る #共生 #野生動物 貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!03:251.オープニングトーク00:192.タイトルコール10:003.本題04:004.「今日の写真」のコーナーhttps://mainichi.jp/graphs/20250128/mpj/00m/040/020000f/20250128k0000m040044000p04:035.ほなまたコメント感想・質問・応援メッセージを書こう J2025年1月31日いつもありがとうございます。立ち位置の話、深くてとても勉強になりました。3返信 まさやん2025年1月30日続きなので毎日食べているであろう「お肉」「お魚」などなど、命あるものを頂いている有り難さに感謝して食べないといけないと思いますがどうでしょうか?命あるものを頂くと考えると「フードロス」問題も何がしらの方法で解決するのではと考えます。<了>7返信 いちごぷりん2025年1月31日命を「頂きます」ですもんね。人間は頂くしかないので何を食べても頂きます、ですね。4 PINEつうしん2025年1月30日自分に害がなければ何も考えずに可哀想とか可愛いとか言えますが、いざ害が及ぶと駆除することも仕方ないと思います結局は人間都合なんですよねでも野生動物の立ち位置からみたら人間ってどうなんでしょう?「僕たちのすみかにどんどん入り込んできたのは人間だよ」「食べ物がいっぱいあるから街にきたのに」「エサくれるから仲間が増えたのに今度は邪魔者扱い?」と言いそうです昨年末、通勤で使っている駅構内のコンビニの自動ドアに体長1mのイノシシが突っ込み、未だ逃走中😱怖い❗️早く捕まえて❗️(本音)9返信 snowy2025年1月30日こんばんは。駆除のお話、番組を最後まで聴いていてうーん…難しいなぁ…と思いました。ある国では食べるために獲るけどある国ではそれを非難する、ということとは違うのかな。駆除ってそこで暮らす人々にとっては死活問題だから行うわけですしね。立ち位置を変えて物事を見る、常にそうありたいです。ちくわぶ、好きな方多くて嬉しい🍢おでんには欠かせない具です!柔らかくなりすぎない、固めな状態のものが好きです。真駒内、札幌に住んでいた時はスケートリンクや毎年の雪まつりで行きました。シマちゃんいるのですね❤️10返信 まさやん2025年1月30日貝塚さん、リスなんの皆様、こんばんは畑などを荒らすイノシシなどが「害獣」と言われていますが、これは農家の人たちなどの目線ですよね逆に考えると生きている動物を「害獣」とは言えないと思います一番理想なのが、人間と野生動物のバランスが取れている状態だと思いますただそれには増え過ぎた動物「害獣」を殺傷処分もしくはオスの去勢手術お行うことではないでしょうか?「今日の一枚」身近な場所で動物が見れるのも「餌付けをしない」ルールを守らないと人間と動物のバランスが崩れると考えますほなまた〜13返信 まさやん2025年1月30日お疲れ様です。「いいね」ありがとうございます。1 もっと見る
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なので毎日食べているであろう「お肉」「お魚」などなど、命あるものを頂いている有り難さに感謝して食べないといけないと思いますがどうでしょうか?
命あるものを頂くと考えると「フードロス」問題も何がしらの方法で解決するのではと考えます。
<了>
結局は人間都合なんですよね
でも野生動物の立ち位置からみたら人間ってどうなんでしょう?
「僕たちのすみかにどんどん入り込んできたのは人間だよ」
「食べ物がいっぱいあるから街にきたのに」
「エサくれるから仲間が増えたのに今度は邪魔者扱い?」
と言いそうです
昨年末、通勤で使っている駅構内のコンビニの自動ドアに体長1mのイノシシが突っ込み、未だ逃走中😱
怖い❗️早く捕まえて❗️(本音)
駆除のお話、番組を最後まで聴いていてうーん…難しいなぁ…と思いました。ある国では食べるために獲るけどある国ではそれを非難する、ということとは違うのかな。駆除ってそこで暮らす人々にとっては死活問題だから行うわけですしね。立ち位置を変えて物事を見る、常にそうありたいです。
ちくわぶ、好きな方多くて嬉しい🍢おでんには欠かせない具です!柔らかくなりすぎない、固めな状態のものが好きです。
真駒内、札幌に住んでいた時はスケートリンクや毎年の雪まつりで行きました。シマちゃんいるのですね❤️
畑などを荒らすイノシシなどが「害獣」と言われていますが、これは農家の人たちなどの目線ですよね
逆に考えると生きている動物を「害獣」とは言えないと思います
一番理想なのが、人間と野生動物のバランスが取れている状態だと思います
ただそれには増え過ぎた動物「害獣」を殺傷処分もしくはオスの去勢手術お行うことではないでしょうか?
「今日の一枚」
身近な場所で動物が見れるのも「餌付けをしない」ルールを守らないと人間と動物のバランスが崩れると考えます
ほなまた〜
「いいね」ありがとうございます。