TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」「しぶき氷」ってなんなん?23:24 2025年1月22日 1,317再生 問題を報告する 再生する シェアする インスタのコメントに「しぶき氷」に対する問い合わせが多かったので、この放送でご説明させていただきます。AI目次しぶき氷の正体とは?幻想的な氷の造形美撮影の裏側、驚きの事実ジュエリーアイスの謎に迫るインスタライブ告知!豪華ゲストが登場AI文字起こし(β版) # オープニングトーク リスナーの皆様、おはようございます。毎日新聞の海塚大地です。 写真や動画を撮ったり、記事やコラムを書いたり、講演会やインスタライブで話をしたりしています。 1月の22日水曜日となりました。 赤んこから帰ってきました。赤んこで取材があったわけではなくて、赤んこは宿泊なんですけれども、周辺でちょっとね、取材させてもらってて、 来週の月曜日の北海道版で写真グラフが掲載されますので、日曜日にはネットでアップされるかもしれませんので、またご覧いただけたらなと思います。 昨日ね、赤んこ凍ってない、手前のところ凍ってないって言ってたんですけど、奥多分あれ割れるでって言ってましたが、 昨日朝6時に起きたんですね。 ちょうど自由プランというか、湖の方が見えるか、部屋はお任せプランだったんですけど、湖の方に部屋を取ってくれてて、 部屋から朝6時です。まだ真っ暗ですけど、赤んこを見たらですね、もう4つぐらいテントを張ってました。氷の上にね。 これはワカサギ釣りのテントですね。 でもあれはあれよという間にテントが増えていってっていう感じですね。 日が昇る頃はもう僕、旅館出発してたので、どれくらい増えたのかわかってませんけども、結構増えてました。 そして車も湖の上に乗り入れてましたので、凍ってないんやなと思って。 多分あれですね、僕たちの泊まってる旅館の手前のところは水があったというか、凍ってなかったのは温泉が流れてるんかな、手前だけ。 なんかそんな感じもしましたね。そうかもしれないなと思いました。 赤んこ自体は氷結しているというところで、車が乗ったとしても大丈夫な状態みたいですね。 今日はですね、今日の話もちょっとその湖の話で、インスタにしぶき氷というものをあげました。 これは千歳市にある、空港のある千歳市なんですけども、そこから真西にまっすぐ進んだところに四骨湖という湖があります。 札幌から真南に進むとあるんですけれども、そこのですね、しぶき氷というものを写真撮ってインスタグラムにアップしました。 いろいろなコメントにもしてもらって返信できてませんけど、どうやってこれができるのかという話があったので、この自然現象の話を今日はしたいなと思います。 それでは、貝塚大臣のナンナンナジを始めていきます。 # タイトルコール この放送は、北海道全域を一人で担当する大阪出身の報道カメラマンが、日常で感じる何々おテーマにお話しします。 共感や癒し、ちょっとした写真の知識をお届けできたら嬉しいです。ぜひお付き合いください。 # 本題 今日のテーマは、「しぶき氷ってなんなん?」ということです。 これは、しぶき氷というのは別に、しこつこだけのものではなくて、 寒い地域の湖では起きる可能性があるものです。 どういう現象かというと、湖の当然波があります。 特に、強風になったりすると、その水しぶきが湖岸の桟橋とか、 しこつこもボートとか乗れますので、そこの桟橋とかに当たったり、 流木に当たったり、岩に当たったりします。 その当たった湖の水が、冷たい外気にさらされて凍っていくという現象です。 これは、強い風の日の翌日とか、寒くて強い風の日の翌日ですね。 そういう時には、湖岸の、特に風下に当たる場所のところにはできるということです。 僕が、しぶき氷を何度も撮ったことがありますが、 行けば撮れると思いますが、ボートの終わり場のところが一番撮りやすいんですけど、 冬は近くまで寄ってはいけない、立ち入り禁止になっていますので、 僕はいつもそこから、以前も取材をしたことがありますが、 昔、電車がしこつこ通っていたんですけど、そこの橋があってですね、 そこの赤い橋を、しこつこ温泉の駐車場があります。 しこつこ駐車場というのかな。 そこのところは、冬の期間、12月1日から3月31日まで、 普段はお金を取っているんですけど、無料なんですよ。 だから、タダで行けるんです。 そこに止めて、歩いていって、その橋を、赤い橋、一つしかないからすぐ分かりますので、 そこから千歳川が始まりますから、千歳川の市内に向かって流れていく千歳川が始まるんですけども、 そこの橋を越えて、ずっと奥に行くと湖岸まで降りるんですね。 それを先にどんどんどんどん歩いていくと、流木がいっぱい溜まっているところがあって、 そこにしぶき氷がたくさんあるという状況ですね。 あの、これ一人で、僕何度も経験しているから、行けますけど一人でね。 岩の上にもですね、水が当たって凍るので、つるっつるなっています。 結構滑ります。 で、鹿とかも大変でいるところなので、 鹿のありがたいところは、鹿が歩いた場所というのは、ずぼっと岩が下がらないというか、彼らは分かっているからね、足の踏み場を。 だから、鹿の足跡を頼りにですね、湖岸の近くにある足跡を頼りに奥に進んでいきながら、 どのしぶき氷の形がいいかというのを見ていくという感じですね。 当然これはあったかくなったりとか、波が激しすぎたりすると、 その氷が取れてしまったりとか溶けてしまったりしますので、 毎日毎日変化しています。同じものは二度とないという感じですね。 これがしぶき氷の魅力で、 インスタグラムにあげたやつは、ちょっと変な言い方すると気持ち悪い。 虫のようでもあり、ひげが生えたね。 オウムという声もありましたけども、ラピュタの出てくるオウム・ニンティエルという声もありましたけども、 これは竜木があって、あれは太い竜木があり、 その斜めに短い枝がたぶん空の方に伸びているんですよ。 そこにしぶき氷ができていたという状況ですね。 その短い枝を追いかぶさるように氷ができていて、またその氷がクリアになっていたので、 ちょっと何か、小枝を見えていないので、 でかい竜木に何かが乗っているような感じには見えたと思いますけれども、 そのある意味、太い竜木から空に伸びている小さな枝に対して、 しぶき氷ができていたという感じですね。 これ撮るとき大変でした。 周辺、あの日ね、マイナスの3度ぐらいあったと思うんですけど、 めちゃめちゃ風強くて、もうあの風島もいいところです。 で、波が激しかったので、まあしぶき氷ができる条件としては最高。 そして天気も良かったからね。キラキラ光って良かったんですけど、 まあカメラが濡れる濡れる。 僕私物のカメラ持って行っていたので、もう壊れたらどうしようかなという思いがありました。 でも、迫力ある写真撮るにはですね、ちょっと近づかないといけないなというのもあって、 ワイドで近づいて撮ったりとか、この望遠レンズでね、ちょっと離れて撮ったものもありますけども、 写真特集の中にはありますけども、まあなんか一番力強かったのは、 あの雨に、雨じゃない、湖の水にね、水しぶきに浴びながら濡れる覚悟で行った、 カメラ壊れても仕方ないなと思いながら撮った。 あれが一番良かったかなと思って、 東京のデスクにもね、わざわざ電話して相談しましたけども、 まあこれが一番強いんじゃないかというところで、そっちを掲載させてもらいました。 で、四湖津湖っていうのは、日本最北の不凍湖、凍らない湖と呼ばれてます。 で、これはなぜかというと、まあこれ、メカニズムを具体的に言うとね、 なんかこうちょっと難しくなっちゃうからあれですけど、 簡単に言いますよ。僕もそんな詳しい人じゃないから。 簡単に言うと、湖がめちゃめちゃ深いんです。 200メートル以上あったかな、確かね。 これも調べると、調べるなよって話ですけど、深いんです。 むちゃくちゃ深いスリバチ礁になってる湖で、 まあこれは噴火によってできたカルデラ湖なんですけれども、 あれ?そうやったよね?わからへんわ。 いや、どこで言わんとこかな。でも、火山によってできた湖なんですね。 で、かなり深いところではあるんですが、 だからこそですね、表面がどれだけ冷たくなってもですね、 中のが深すぎて、ここが一定の温度、4度ぐらいと言われてますけど、 これが循環してるんですね。循環してるというか、上が冷たくなったとしても、 下からある意味あったかい、4度はあったかいと言っていいかどうかありませんけど、 その4度の水が上がってきてくれて、 で、これを循環することによって凍らない湖と言われています。 ただ、これまでですね、凍ったことはあるんですね。 で、これが記録されているのは1977年、僕が生まれた年ね、1977年と2001年。 これは共に気温が低くて寒い風で、水温がもうそれもめちゃくちゃ下がったという、 その循環も追いつけへんぐらいね、下がったためにですね、 凍った年がありました。 で、それ以前にも凍ったことがあるという記録を調べていくと、1953年らしいんですよ。 で、これね、24年周期なんですね。よくよく考えたら。 1953年に24足したら1977、それに24足したら2001、それに24足したら2025年なんですよね。 今年もしかしたら四骨湖は凍るかもしれません。 って言われてますけど、どうなのか注目って言ってますけど、 あの、実はね、僕いった感じからするとやっぱり今年はあったかいなと思います。 あの、風は強いのはね、当然あるんですけど、 もっともっと寒い四骨湖を経験していることを考えると、 今1月の状況でこの感じやったら凍れへんじゃうんかなというふうには思っています。 もしかしたらこの24年周期というね、メカニズムというかこの周期があったのかもしれませんけど、 この暖冬というかね、温暖化という流れにもやっぱり逆らえず、 多分僕はね、どっちにかけるって言われたら2025年は凍らないっていうふうにかけようかなと思っています。 2月の1日からですね、四骨湖のしぶき氷をある意味、 この名物ではありましたけども、これをですね、 スプリンクラーで霧吹き場に水をかけることによって人工的に作ったしぶき氷の塊、 親分というか氷箔と言いますけども、でっかいこの人が乗っても大丈夫というか、 土台もちゃんとあった上にスプリンクラーで水をかけ続けることによってできるんですけど、 洞窟とかね、いろんな形の氷箔があって夜にはライトアップされるという祭りなんですね。 入所料、中学生以上1000円という形でかかってきます。 小学校以下は無料なんですけれども、これなんせね、駐車場が多たっていうのは、 四骨湖の温泉のところってやっぱね、駐車場かかるんで普段はね、 この冬に駐車場かからへんっていうところが結構行きやすくてですね、 これが始まると、祭り始まると長蛇の列ができるんですけど、 車ね、400台ぐらい停めるんやけど結構混みますが、 あの僕、高知の義理のね、お父さんとお母さん連れて行ったことありますけども、 喜んでましたので、結構感動するようなものが見れますので、 ぜひね、北海道越しの際は雪祭りがね、札幌雪祭りありますけれども、 こちらもおすすめです。 # 「今日の写真」のコーナー 今日の写真のコーナーです。 さっきの本題の方、間違いがいっぱいありました。 まずですね、 ごめんなさい、ちょっと訂正させてくださいね。 えっと、 四国湖から電車が走っていたと言いますが、電車は北海道もともと走っていませんので、 列車ですね、北海道の人はみんな機車と言いますけど、 普通石炭を炊いて、ディーゼル機関車とかね、ディーゼル列車みたいな感じなんで、 電車って言うと本当電車なんでね、電気ずっとあってっていう感じですけど、電車は走ってないんですね。 ちょっと些細なことですけど、 そこはね、 で、四国湖の方から、 木をですね、 戸間古米という太平洋岸にある町まで運んでたんですよ、昔ね。 パイプ工場があって、 それの輸送のための線路があったという場所がありまして、 そこに橋が、最後の終点のところに橋があるんですけども、 その橋なんですね。 で、あともう一個。 オウムが出てくるのはですね、スタジオジブリさんの天空の城ラピュタではなくて、 風の谷のナオシカですね。 はい、すいません。 ナオシカに出てくるオウムというこの不思議な生き物がありますけども、 あれにちょっとヒゲが生えたような感じの、 しぶき氷の形やったかなという感覚も僕の中ではありましたというところで。 で、今日の写真のコーナーの写真なんですけども、 これはコメントをいただきましたけども、 ジュエリーアイス見たことありますか?っていうコメントがあったんで、 僕の取ったジュエリーアイスを載せます。 僕ね、多分ね、見たことありますか?って言ってたら、 見たことないものっていうのは北海道の中でないんちゃうかな。 取ったことないものっていうのもほとんどないっていう気がしますね。 野生動物に関しても多分ですよ。こんな偉そうに言ってますけど。 でもまあ、感覚的に多くの人たちが、 北海道と言えばっていう、なんかこう冬と言えばみたいなことで言われてるものに関しては、 おそらく全て網羅してると思います。 で、ジュエリーアイスなんですけれども、これはね、 豊古路上というですね、まあ帯広の方からまっすぐ太平洋側に行ったところに、 あるところが有名スポットで、 豊古路上の大津海岸、大津市の大津ですね。 滋賀県大津市の大津なんですけど、大津海岸っていうところがあって、 そこがジュエリーアイスのメッカではありますけども、 僕が行った、僕ね、当時、 ジュエリーアイスっていうのは、2019年ぐらいまでだったと思いますけども、 ものすごく大津海岸に上がってたんですよね。すごい量。 上がる時があったと言ったらいいのかな。 大量にすっごい上がる写真を見てきてて、 それを撮りに行ったんですが、 全然なかったんです。 1個とか2個とかしかなくて、 夜明け前にね、4時ぐらいかな、 いやもうちょっと遅いか、冬だからね。 5時とかぐらいに現着したのかな。 そこからこう、懐中電灯照らして探していったんですけど、 ちょこちょこありましたけども、少なすぎて、 今結構最近ね、ジュエリーアイス、写真で出てきますけども、 やっぱり1個2個なんですよね。 1つのクリアがジュエリーアイスに朝日が立ってる、 みたいな感じの写真が多いなと思ってますけれども、 これは多分ね、ちょっとね、 ちょっと若干僕も推測してるところがあって、 噂も聞いてるんですけども、 1回ですね、その大津海岸っていうのは、 戸勝川っていうところの最下流のところにある、 太平洋側に流れ着くところにあるんですけども、 かなりのですね、あったかくなったから、 急にちょっと洪水っぽく冬になったことがあって、 これはグワッと違う違う、夏や。 夏に洪水っぽく、ちょっと水が氾濫したことがあったんですね。 洪水になったわけじゃないんですけども、 ものすごい濁流になったことがあって、 戸勝川がその2019年やったと思うんですけども、 夏かその前かな、2020年の夏かな。 で、海岸のですね、 湖岸の地形が変わってしまった可能性があって、 で、ちょっとこの氷、 戸勝川の上にできた氷が割れて流れ着いて、 海岸のところで打ち上げられて、 ジューリーアイスになってるんですけども、 この戸勝川の流れていく先がですね、 南側にある、戸勝川よりもちょっと南にある、 大津海岸じゃなくて、北側に行ってる可能性があってっていうのを聞いてたから、 僕はこれね、実は隣町にある豊浦町っていうところで撮ってるんですね。 ここはジューリーアイスをメッカにしてる場所ではなくて、 地図で探しまくって、 湖岸、湖岸じゃない、海岸。 海岸にね、行けるところを探していきましたけども、 そしたらものすごい量のジューリーアイスが打ち上げられてました。 ただまあ、天気が良くなくて、 それはだから大津海岸で1個2個しかなかったから、 これはやばいと思って、絵にするにはどうしようと思って、 ちょっと北側なんかそんな話もあったから、 行ってみようと思って、もう道で、雪道ですし、 海岸に行く道なんていうのは舗装もされてないじゃない、 除雪もされてませんから、 これ皆さん絶対にお勧めしません。 僕、当時大きな車で行きましたけども、 ちょっとドキドキしましたし、 これで何か事故でもあったらもう責任取られへんからね、 豊平町の海岸には行かないで下さいと思いますけども、 整備されてないし、ジューリーアイスのメーカーともぶたってないので、 皆さん大津海岸に行ってるからそこで、 ちょっと離れてますけど、駐車場止めて歩いて見に行く方が絶対安全なので、 そっちで楽しんでいただけたらと思うし、 1個の写真、1個のジューリーアイスの写真が今載ってますけど、 それでも十分綺麗ですよね。 僕やっぱり昔のものすごい大量に打ち上げられてるっていう写真を見てたからこそ、 その固定概念があって、 そういう写真を撮らないといけないジューリーアイスだと思ってたからこそ、 もう1個2個やったら捨てて、そこで覚悟を決めて1個2個撮っとけばよかったのに、 もう探し回ってちょっと危ない橋渡って豊浦町で撮りましたけども、 でもたくさん上がってましたので、その写真を2020年に撮った写真ですね。 この写真を少し3枚目だったと思いますけども、 アップさせていただきますので見てて下さい。 その後も豊浦町には行かせてもらってますけども、 ジューリーアイスはだからその1回大量のジューリーアイスを豊浦で撮って以来、 自分の肉眼では見たことありますけども、 インスタとかでアップでもしてないしね、 取材のところも結局少ないっていうところも頭がずっとあって、 最近いけてないっていう状況ですけども、 よくよくここ数年でインスタ見てると、 いろんな人が一つの素敵な行為を挙げてるので、 写真の撮り方っていうのは勝手にね、 こっちが多くないとダメっていうふうに判断するもんじゃなくて、 1個でも綺麗なものは綺麗っていうところに思いますし、 ジュエリー感より増してる感じがするのでね、 1個でもええやんっていうふうには今思ってますけども、 まあ行く機会あるかな今年。ちょっと悩みますけどもね。 1回撮ったものどうしても僕の中でもチェック売れちゃってるからね。 遠い場所なので結構冬は、 だからなかなか勇気がいるんですけれども、 そういうところでちょっと今回、 僕の写真特集、それも5年前なのか、 5年前の写真特集を無料で見れるはずなので、 明けさせていただきましたのでどうぞご覧ください。 # 告知&ほなまた 番組の感想やご質問、トークテーマはコメント欄か投稿フォームに気軽にお寄せ下さい。 ここで一つ告示させて下さい。 1月の25日土曜日、夜の11時からインスタライブを開催させていただきます。 今回はゲスト会なので、ゲストを呼びます。 それも複数です。 今まで一人しかゲストを呼んだことがないからね。 今回は二人呼ぶんですが、この二人と三人で、四人までできるはずなんで、 三人で僕は初めてなんですけども、どうなるか分かりません。 あとただ、ゲストの方がいらっしゃるからこそですね。 僕のインスタのアカウントは非公開にさせてもらいます。 非公開にした上でフォロワーの方しか見れません。 フォローしてくださっていない方は当日見れませんので、 もし見たいという方がいらっしゃるのであればですね、 どうか僕のインスタアカウントをフォローしていただけたらなと思います。 土曜日になると、当日になると僕は非公開にしますので、 その直前に僕にフォロー申請されたとしても、 僕が押し忘れてしまってそのまま見れないということがありますから、 どうか24日の金曜日中にですね、今フリーで受け付けてますから、 フォローしていただけたらなと思います。 インスタのアカウントっていうのは、この番組のトップページ、 僕のプロフィールページのところにXっていう黒い丸、 これはXのアカウントですけれども、隣にピンク色のマークがあって、 カメラっぽいマークね、これを押したらインスタになります。 これで僕のページに行きますので、このボイシーも僕のインスタとつながってますから、 どうかそれを押してもらったら、僕のプロフィール欄に行って、 そこでフォローするっていうのを押してもらったらフォローできて、 そうなると25日、23時になったら、 海塚大地がインスタライブ始めましたっていう告知がポンって出てくると思いますので、 参加するってしたら見れるというふうになると思ってます。 どうかちょっと不安ではありますけれども、 3人でやることね、コンセントも含めて、 ただちょっと練習しようかなと思うので、直前にやりたいなと思ってますので、 どうかご参加いただけたら嬉しいです。 それでは今日も彩りある素敵な1日をお過ごしください。 ほなまた。 もっと見る #しぶき氷 #支笏湖 #支笏湖氷濤まつり 貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!02:511.オープニングトーク00:182.タイトルコール10:003.本題https://mainichi.jp/graphs/20250118/mpj/00m/040/093000f/20250118k0000m040112000p07:414.「今日の写真」のコーナーhttps://mainichi.jp/graphs/20200207/hpj/00m/040/002000g/20200207hpj00m040006000q02:365.告知&ほなまたコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 陽子はは2025年1月25日おはようございますインスタのお写真からアーカイブで聞いてきます動画で見てると気づかない写真ならではの素敵な画像のワンカットを見せてくださりありがとうございましたこれからも楽しみにしています😊3返信 毎日新聞専門記者(報道カメラマン)| 貝塚太一2025年1月28日こちらこそありがとうございます😊写真だからこそ感じていただける感覚は絶対あるのですが、撮影環境をお伝えしてみました😊1 snowy2025年1月22日貝塚さん、皆さんこんばんは。リクエストにお答えいただき、しぶき氷の説明ありがとうございました!いろんな形のしぶき氷があるのですね🧊まさに、自然が生んだ造形美。今日は写真が一杯で楽しかったです。色々とモヤモヤしたりうまくいかない1日でしたが、ちょっと心が洗われました。北海道には有名な湖がたくさんありますが、支笏湖が不凍湖とは知りませんでした!温暖化はどのくらい影響しますかね〜土曜日楽しみにしています😊9返信 毎日新聞専門記者(報道カメラマン)| 貝塚太一2025年1月27日ありがとうございます😊文字で説明するには字数が大変で、声での解説となりました😊2 PINEつうしん2025年1月22日水しぶきを浴びながら寒風が吹きつける中で撮影とは…🥶一瞬、カメラを持った貝塚さんがしぶき氷をまとっている光景を妄想してしまいました。😱📷🧊大変な思いをして撮影された写真は氷の周りに飛び散っている水滴がキラキラ輝いていて、とても迫力があります。氷も雪も縁がなく、霜柱すらほとんど見たことない地域なので😅しぶき氷もジュエリーアイスもまるで別世界のように感じます。自然の力に魅せられました。11返信 毎日新聞専門記者(報道カメラマン)| 貝塚太一2025年1月27日長靴忘れて、冬靴もびしょびしょ。髪の毛に浴びた水しぶきは凍る始末🤭2 おうどん2025年1月22日貝塚さん、🐿️なんさん、こんばんは今回は素敵な写真がたくさん見られてスーパー眼福タイムです😆1枚1枚表情の違う自然の姿を見ているとそこに命の宿りを感じますいつまでもこの美しい姿が見られるように自然に寄り添って生きていきたいなと思いました支笏湖氷濤まつりのHPを見てみましたが素敵ですね❄️支笏湖ブルーという言葉に思わずグッと来てしまいました制作過程の動画もつい見入ってしまったり🤭土曜のインライ楽しみにしてますトラブルなどありませんように✨ほなまた〜13返信 毎日新聞専門記者(報道カメラマン)| 貝塚太一2025年1月27日ありがとうございます😊インライ、当日午後10時半から3人でリハしましたがトラブル続きだったんですよ🤭1 soyokazeyayoi2025年1月22日こんにちは👋😃ジュエリーアイスも初めて見ました。現地へ見に行くことはできませんので、お写真で✨・・堪能します。雪の中の取材大変ですね。どうか気をつけて下さい。ほな、また明日~👋13返信 毎日新聞専門記者(報道カメラマン)| 貝塚太一2025年1月27日そのために僕たちフォトグラファーがいますから😊写真を見ていただけることは幸せです♪ もっと見る
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インスタのお写真から
アーカイブで聞いてきます
動画で見てると気づかない
写真ならではの素敵な画像
のワンカットを見せてくださり
ありがとうございました
これからも楽しみにしています
😊
写真だからこそ感じていただける感覚は絶対あるのですが、撮影環境をお伝えしてみました😊
リクエストにお答えいただき、しぶき氷の説明ありがとうございました!
いろんな形のしぶき氷があるのですね🧊
まさに、自然が生んだ造形美。今日は写真が一杯で楽しかったです。色々とモヤモヤしたりうまくいかない1日でしたが、ちょっと心が洗われました。
北海道には有名な湖がたくさんありますが、支笏湖が不凍湖とは知りませんでした!温暖化はどのくらい影響しますかね〜
土曜日楽しみにしています😊
一瞬、カメラを持った貝塚さんがしぶき氷をまとっている光景を妄想してしまいました。😱📷🧊
大変な思いをして撮影された写真は氷の周りに飛び散っている水滴がキラキラ輝いていて、とても迫力があります。
氷も雪も縁がなく、霜柱すらほとんど見たことない地域なので😅
しぶき氷もジュエリーアイスもまるで別世界のように感じます。
自然の力に魅せられました。
今回は素敵な写真がたくさん見られてスーパー眼福タイムです😆
1枚1枚表情の違う自然の姿を見ているとそこに命の宿りを感じます
いつまでもこの美しい姿が見られるように自然に寄り添って生きていきたいなと思いました
支笏湖氷濤まつりのHPを見てみましたが素敵ですね❄️
支笏湖ブルーという言葉に思わずグッと来てしまいました
制作過程の動画もつい見入ってしまったり🤭
土曜のインライ楽しみにしてます
トラブルなどありませんように✨
ほなまた〜
インライ、当日午後10時半から3人でリハしましたがトラブル続きだったんですよ🤭
ジュエリーアイスも初めて見ました。現地へ見に行くことはできませんので、お写真で✨・・堪能します。雪の中の取材大変ですね。どうか気をつけて下さい。
ほな、また明日~👋