TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」北海道移住の決め手23:25 2025年2月5日 1,371再生 問題を報告する 再生する シェアする なぜ家族での北海道移住を決めたのか。それには「雪」が大きく関わっています。AI目次北海道移住の決め手とは?命の危険と自然との距離感豪雪の帯広から目室へ雪景色と日常のギャップ北海道の魅力を伝えたいAI文字起こし(β版) # オープニングトーク リスナーの皆様、おはようございます。毎日新聞の海塚大地です。 写真や動画を撮ったり、記事やコラムを書いたり、講演会やインスタライブで話をしたりしています。 2月の5日、水曜日となりました。 昨日は雪祭り開幕の取材をしましたが、本当に札幌はですね、大雪ではなくて、お昼は晴れ間が覗くような状態。 ただ気温は高かったので、つるつる路面です。本当につるつるですね。 雪祭りの大鳥会場なんて本当につるつるでしたが、みんな結構ね、滑りながらでも歩いてましたけども、 たまに、いつも思うんやけど、スーツケースを持ったまま大鳥の雪祭りに来られる方が多いんですね。 これスーツケースを持ったままだけはやめてほしいなと思って、本当に言いたいんやけど見たら、 スーツケースを持ったまま転倒するのと、ただただ転倒するのと全然ダメージが違うんですよ。 スーツケースを持ってたら、スーツケースから離されへんだけで骨折する人がめっちゃ多いんですね。 道が凸凹ですから、スーツケースによってバランスを崩すっていうこともありますから、 本当にね、スーツケース持って札幌雪祭りには行かん方が絶対良いと思ってますけど、多かったなぁ。 もう僕が注意喚起していく意味はないんやけど、ちょっとね、と思いました。 今日は実はこれから出張なんです。帯広に行くんですけれども、帯広は昨日ね、12時間で120センチという、つまり1メートル20センチですよ。 これだけの積雪があったということで、地元の鈴木さんという記者さんが撮っている写真も含めてびっくりするぐらいの雪で、 テレビ見てて思いましたけど、すごい積雪ですね。 もともと帯広っていうのは雪の少ない地域です。 十勝晴れと言われる冬でも1年中結構晴れが多いという場所でなんですけども、 雪の多い札幌でも、僕この住んでる10年間で12時間で120センチなんて聞いたことないというか、経験してませんが、 そういう雪が降ったということで、今道路も高速道路も含めて全部止まってるという状況ですね、1日経っても。 なので、明日ほんまに行けるんかなと思うんですが、天候は実は回復しているので、 除雪がちゃんと行き渡ればいけるんですが、予定してた自然の取材ね、 今週土曜日組、日曜日の新聞に載せるための自然の美しい冬の何か撮ろうと思ってたものがあったんですけど、 ここにはいけないなと思ってて、新たに何か撮らなあかんのですけど、どうなるかわかんないです。 だから今、頭の中では明日何撮るかっていうところも考えていきながら、何か出会いがあればいいんですけどね、 このなかなかリスクを感じながら、でも何か美しい自然と出会いがあってくれという願いがありますが、 それで自分のその運を信じていこうかなと思ってます。 おびひろで一泊してから翌日6日には目室町です。 目室は一番端っこにある北海道の東でも一番端っこにあるところですけども、 目室はおびひろのちょっと西側にある市町村ですね、町ですね。 以前お話ししてますけど目室コーンチャーハンというものが有名で、 実はゲートボールの発祥の地ということで、そういう場所ではあるんですけども、 これも取材自体が実際ね、目室は6時間で87センチという全国の観測市場、 観測地で市場を最も6時間で積雪したという記録を更新したという状態の雪が降ったので、 行けるか行けないか分からないんですけど、とりあえず行ってみます。 今日の話なんですけど、実際そういうことも絡むところの話をしていきたいなと思ってます。 それではナンナマジを始めていきます。 # タイトルコール この放送は、北海道全域を一人で担当する大阪出身の報道カメラマンが、日常で感じる何々をテーマにお話しします。 共感や癒し、ちょっとした写真の知識をお届けできたら嬉しいです。ぜひお付き合いください。 # 本題 オープニングトークの最後の方に、窓の外から悲鳴声が聞こえてきて、何が起きたのかなって一瞬ドキッとしましたけど、じーっと聞いていると、狐の鳴き声でした。 北狐がめっちゃ大声で鳴いているという状況の中で今お送りしております。 今日のテーマは、北海道移住の決め手ということで、 以前にVoicyなのかインスタライブなのかちょっと記憶にないんですけど、ちょっとお話したことはあると思っています。 ただですね、こういう機会があったのでお話をできたらなと思っています。 聞こえてる?聞こえなかった?今聞こえないですかね。後で僕も聞いてみますけど、今めっちゃ鳴いてますよ。 北狐ね。関係ないや。移住の決め手なんですけど、何より北海道の自然に魅了されたということはまず第一にもちろんあるんですけれども、 僕子育てベース、子育てを中心に生きてますから、4人の子供をね。 考えた時に、この決め手となったところが実はありまして、これは雪ではあります。 でもこの雪というものが一体どういうものかというもの、昨日もちょっと話してますけどね、雪に対してですね。 この半年近くね、雪の世界になるという北海道においては、雪というものはとても煩しいものであったり、 この自然豊かなスキーとかね、スノーボードとか、ウィンダースボードするには最高のものではあるんですけれども、景色的にも。 でも生活していく上では結構やっぱり大変なものだと思いますし、僕は関西から来るとやっぱり雪そんな見たことない人やから、ただただ綺麗という雪にね感動しまくってたわけです。 でも長いこと僕も北海道住んで、単身不倫も含めて住んでいく中で感じたことがありまして、それは雪というものがですね、人の命を奪うということですね。 これは大雪であったりとかもそうですし、雪にも事故も増えますし、雪おろしで亡くなる方も実際結構多いです。 毎日のようにニュースが流れる時もあったりするぐらい、そういうこともあるとなって、この冬にですね、本当にタイミングが悪くて、 アスレチアイスバーのツルツル路面のところを走っててね、そのまま崖から落ちたりとか、対向車のところにはみ出して亡くなったりとかっていうのは本当に日常茶飯事にあるんですが、 普通に考えていくと運が悪いとかいろんなふうに考えると思うんですけど、僕はこういうニュースをずっと流れていく時に関西人として感覚としては、 雪って怖いねとかいろいろ思ってたんですけど、北海道に暮らす人たちにとっては、この自然というか特に雪なんですけど、冬なんですけど、 命が危ないっていうことに対して、命を奪う可能性があるということに対して、ある種、逆感をしていると思いました。逆感してるって言っちゃうと、何か変な諦めみたいなものも感じる、言ってしまっているのかもしれませんけど、そうではなくて、 僕は予定調和に行かないっていうことですね。自分たちが都会で生活すると、当たり前のように時間通りに電車が来たりとか、混んでる路線とか無しにしてね、日本の中におるとすごくとどもってるじゃないですか、インフラも含めて。 でも、北海道の冬っていうのは、昨日の帯広のようにですね、一瞬にして、何か全く生活ができなくなるということが起きます。そして、そのたった何時間の間とかちょっとしたことで命を奪われることもあるということが日常的にあるんですね。 その中で僕が感じたのは、生と死の距離が近いっていうことですね。これをすごく感じました。で、その中にはそのつまりは自然に対する、自然にはかなわないっていうふうに思ってるっていうことですね。 ここがむちゃくちゃ大きくて、どうしても僕も大阪生まれ大阪育ちなので、自然というものにかなわないというふうにあんま思ってないんです。生まれてからも。 人間社会がしっかりと自分たちの規則正しい生活をできてると思ってるし、当然その地震とか台風とかで災害が起きることはめちゃくちゃ関西でもあったし、僕も経験ちょっとはしてるし、いろいろあると思うんですけども、 この毎年必ず冬というものの時にですね、命の危険を感じるということっていうのはないと思うんですよね。この関係なく1年中で必ずその災害の予測できないものがボンと起きて、大きなものが起きてっていうことは全国どこでも可能性はあるんですけれども、 必ず定期的にね、1年に1回冬に来ると、やっぱりこのまま走らせても命の危険を感じることもあるし、いろんなところで生と死の近さというものがあるとは思ってまして、その感覚の中で子育てができるっていうのは僕は結構大切なんちゃうかなと。 人は自然にかなわないっていうことを体感できるっていう環境で子育てしたいなっていうのがちょっとあって、当然これは親としては、僕今1年生の小学校1年生の子供が歩いて学校まで行ってますよ、雪の中。 正直ですよ、怖いです。だってちょっと道路で信号待ちしてるときに、何かの表紙に車がスリップして、そこの列に突っ込むことだってあるし、その危険は都会よりも圧倒的に増してます、冬は。 夏よりも増してます。で、転倒したときにね、うちどこか悪かったりしたりとか、雪道は滑りますからねっていうのがあったときにね、そこもある、壁が高く、雪の壁が大きくなる、雪を破棄した後の壁が高いからこそ、うちの息子の身長が見えてなくて、いろんなものがわからんまま巻き込まれる車なり、除雪車なりね、っていう可能性もゼロではない。 って考えたときに、視覚も増えますからね、道路異常に、道路のところにまた壁ができてるわけですから、そういう中での不安ってめちゃめちゃ感じてるんですけど、でも、それでもなんかこの僕が感じた感覚、死が近いということと、自分は生きてるということが、とても奇跡的に生きてるっていうふうに感じれる可能性があるということと、 あと、そのね、同民の人たちが、北海道の人たちが、そう感じてるかっていうのはわかんないんですけど、僕が出会った人たち、北海道で出会った人たちとやっていく中で、どっか北海道の人たちの中に、自然にはかなわないと思ってる根っこがあると思ったんですよ。 だからこそ、この場所で、人としてと言ったらいいのかな、おごることなくと言ったらいいのかな、かなわないもの、僕たちが何をやってもかなわないような大きな自然の力があるということをですね、ちょっと体感してもらえる環境で育てたいというところが、僕の北海道移住の決め手なんですよね。 そういう意味では、昨日の豪雪ですね、そういうものも含めてですけど、当然、地元の人たちは難儀してるし、大変な思いしてるんですけども、だからこそやっぱり、そういう時にですね、ある意味、死を感じる瞬間というものも一瞬あるのがほとんどと思っているので、 今日僕だから明日ね、明日じゃない今日ね、今日今から帯広行きますけども、この道中も含めてですよ、死を思うことってちょっと一瞬って焦ることあるんですよね、ちょっと車が滑ったりとか、これでちょっとでもハンドリングミスをしちゃうと、やっぱりスピンして事故したりとか、悪かったら命を落とすこともあるというぐらいの危険性の中で移動するというのが冬の移動なので、 大げさに言ってるような感じではありますけど、実際でも本当にその一瞬僕がハンドルをグイってやってしまっただけで、多分スピンしたりとかせんぜいあるんですよね、だからこそね、本当にこの緊張感の中、ちょっと実は緊張するということもあるんですが、それを僕は悪い意味ではなくてとても良い意味で捉えながら、 厳しい冬というものがある北海道というものが、どれほど人の何か大切なものを教えてくれてるんじゃないかな、みたいなところがあってですね、僕も家族で移住を決めました。 # 「今日の写真」のコーナー この僕の思いでやってるから、子供たちからしたらね、もうなんで大阪からこんな雪の中に連れてこられたんやという思いも実際ちょっと言われたりはしますけども、本音のとこでいくと、まあ確かに子供たちには厳しい環境においたっていう自分でわかってます。 そういうものも含めてね、自分が教えれるものって言葉とか、そういうもの以上に何かこの環境の中で教えられるものっていうものを僕は重視したのかもしれませんね。 自分の父親力というものがあまりにもないっていうのもあるんですけど、そういう思いも込めてですね、北海道に来たというとこですね。 では今日の写真のコーナーに行きますね。 今日の写真のコーナーは、昨日ね、札幌雪祭り開幕のところ、動画も写真も上がってます。 アップされている自分のやつがありますが、これはXでもツイートさせてもらったし、いろいろ言ってるのでと思ったときに、 この先ほど言いました帯広の鈴木さんがうちの記者さんいますけども、鈴木さんの写真ちょっと見てほしいなと思ってあげました。 特にですね、自動車がどんな形になってるかっていう、どんな雪なのかっていうのはちょっと見てもらったらいいかな。 全部がですね、普通の軽自動車とかコンパクトカーと言われるものね。 それに1.2メートルね、つまり120センチね、この雪が積もったときに駐車場がどうなってるかということですね。 もう全部がですね、ハイエースになってるんですよ。 このハイエースってわかりますかね。 ワンボックスのバンですね。 あのロケ車とかで使う大きな、何人も中にいて4人ぐらい車乗れるのかな、人が乗れるのかな、そういう車になってるような、それが並んでるようなぐらい雪が乗ってるというところですね。 これやっぱり驚きますよね。 僕あんなに雪乗ってる車ってやっぱり見たことないよね。 ちょっと45センチとか60センチぐらい乗っただけでもおもろいくらい、 ほんまにうちの家の前の家の外に泊めてるのでガレージの車がもう大きな雪の塊になってるので写真撮ったりしますけど、 そんなに超える圧倒的に量化するほどの量が降りましたので。 鈴木さんも午前中日は昨日家から全く出れなくて、たぶん1時ぐらいだったかな。 それようやく家から出れる量になりましたというところで取材に走ってもらったんですね。 ほとんど気を使われながら出ていただいたんですけど、本当に大変な中で取材してもらって、 たぶんもしかしたら、僕ちゃんとわかってませんけど、今日の一面の写真なんてのは鈴木さんの写真なのかもしれないし、 全国的に鈴木さんの写真が一面に乗っちゃうかなって僕は想像してますけど、 ぜひその写真特集見ていただけたらなと思います。 僕こんな話を今日したから、 深刻にこの雪の山を捉えて欲しいわけではなくて、 モビヒトの人たちもこの雪山の今日の話をしてて、 僕も何人か取材先に電話しましたけど、みんな笑ってるんですね。 これがだから北海道だなと思いますね。 大変でしたわーっていう。 関西弁にしちゃうよ。僕は勝手にノーナ変化してるけど。 この感じが僕好きなんですよね。 本当に僕らの関西の感覚、雪のないところからしたら命に危険を感じるようなのに、 いやーしんどかったねあの日っていうこの感じぐらいで。 楽しみながら言っちゃうところも北海道っぽいなと思ってるんですけど。 ちょっとそういうのも含めて。 だからちょっと明るく見てもらえた方が嬉しいなというふうには思ってます。 よろしくお願いします。 # ほなまた 番組の感想やご質問、トークテーマは コメント欄か投稿フォームに気軽にお寄せください。 ちょっとコメント返しね、僕は文字で打つ返信という形ですね。 それちょっと控えていこうかなと思ってます。 やっぱりかなり労力がかかるっていうところもあったので、 なんか毎日ね、コメントいただいて申し訳ないんですけども、 いいねの対応にしていただく形になるかなと思ってます。 あとただまあ、このね、一番5つ目のチャプターというか、 最後の本はまだと書いているチャプターにですね、 前日のね、一つだけコメントを紹介しようかなと思ってます、これから。 そういうところでちょっとご了承いただきたいなと思います。 ということで、昨日の札幌雪まつりってなんなんという番組に対していただいたコメントを一つ紹介させてもらいますね。 スノーダイヤさんですね。 地元民です。雪まつりほぼ行ってません。 ね、と思ったんよな。 皆さんいらっしゃいましたけど、やっぱり何回か行ったことあってもほぼ行ってない。 この感じはそうなと思いますね。 子供が小さい頃、マコマライ自衛隊敷地内も会場で滑り台がたくさんあり、連れて行きました。 でも最近スケートリンクは何度か行きましたよと。 スケートリンクも今あるのでね、そこに連れて行くけど、子供さんと遊べるような状態で行くとあれですけど、 踊り会場のようにたくさんの人がいてて見学がベース、メインがそこになってきたときにちょっと、 なかなか人込み嫌いな人多いからね、北海道の人ね。 行きにくいですよね、というのもあって思いました。 あと皆さんね、多くの方がおっしゃってくれてますけども、 僕の番組を聞いていく中で北海道にぜひ行きたいというふうにおっしゃってくださって本当にありがとうございます。 僕はできればちゃんとアテンドをしたいなと。 僕がツアーを、ツアーはちょっとおかしいな。 ちゃんと紹介、でもこれあんまり、いやいや行けんのかな。 別に来てから僕が友達と紹介、場所教えんの全然いいもんね。 僕が完全に宿とか飛行機とか全部取り出したら旅行法に違反になると思うので、これやってはいけないんですけど、 来てから、皆さんが来てからね、なんかこうアテンドして、 ここでここはめっちゃ絵になるよとか、ここでこれは気付けてねとかっていうのをなんかお伝えできるような旅ができたら、 そういう北海道のなんかアテンドできたらめっちゃ僕自身もダニーの故郷ですから、 僕の好きな北海道を伝えたいなっていうのは直にね、とは思います。 なんかそして皆さんにマウント取りたいね。 ほらって寒いでしょとか、こんなぐらいの寒さでビビってたら全然ダメですよみたいな思うようなマウント取ったら、 ちょっと僕のね、優越感が増すのかなと思いますが。 ちょっと楽しくね、そういうアテンドができるような感じもイメージしながら、 来られる方はぜひ言ってくださいね、本当に。 僕ちゃんと時間空ける、当然無理なときは無理やけど、お茶でもできたらしますし、 ちゃんとどっか行きたいっていうのやったらそれに対する情報も、以前もありましたけどね、 ちゃんとお伝えできるものはしたいなと思いますので、 そういう仕事をしてるわけじゃないですけども、 頑張って大好きな北海道の魅力は細かくお伝えしたいなと思っております。 それでは今日も彩りある素敵な一日を過ごしください。 まだまだ寒気が続くと思いますので、 雪の急にね、天候変わるのをお気を付けいただいて、 頑張ってみんな健康で何もなくですね、災害もなく過ごしていきたいなと思っております。 ほなまた。 もっと見る #雪 #生死観 貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!04:411.オープニングトーク00:182.タイトルコール09:583.本題04:314.「今日の写真」のコーナーhttps://mainichi.jp/graphs/20250204/mpj/00m/040/079000f/20250204mpj00m040074000p03:595.ほなまたhttps://voicy.jp/channel/4535/6409039コメント感想・質問・応援メッセージを書こう だんぼ2025年2月6日こんにちは!キタキツネの声をBGMに、自然の厳しさ生きることの大切さを我が子に教えたいと語られる貝塚さん、まるで令和版の黒板五郎だと思った私は富良野の住民です...笑 ほなまた!3返信 PINEつうしん2025年2月5日キタキツネの声、聞こえましたよ🦊貝塚さんの北海道移住の決断も立派と思いましたが、賛同された奥様に拍手です👏私なら「嫌です」と却下してしまいそう😅お子さんたちも大きくなるにつれてお父さんの想いを心から理解していくんじゃないかな。帯広の車のお写真、「窓付きかまくら」に見えました🤣積雪3㎝で警報が出るような地域に住む者から見たら考えられない世界です。今日はこちらでも風花が舞いました。風が強くて寒ーいです。お身体も運転も気をつけてくださいね。6返信 snowy2025年2月5日こんばんは。キタキツネの泣き声、一瞬ですが聞こえました🦊北の国からを思い出します。ららアリーナ県も帰り道はかなり寒かったですが、西の方はもっと寒いようですね。今日の写真の光景を昨夜のニュースで見ていました。雪かきをしなければ大変なことになるけど、雪かきが危険なこともありますよね。屋根から雪が落ちたりしますから。ずっとその土地に住んでいる方は、自然との共存、覚悟があるということでしょうか…移住を決めた貝塚さん、その覚悟をされた奥様も凄いなと思います。貝塚さんが案内するツアー楽しそう❄️8返信 soyokazeyayoi2025年2月5日こんばんは😃🌃取材を無事終え帰宅できましたでしょうか? 1日で1m超えの雪の恐ろしさ😱 この冬、まだ1~2㎝を積雪と言う地方民です。北海道移住を決めたお話は心に沁みました。昨日の【札幌雪まつり】のお写真はデジタル版で観させていただきました。紙面はテレビ塔からの夜景?長時間の撮影でお疲れの中でのvoicyの録音でさえ大変かと。もちろん「いいね」だけで充分ですよ。貝塚さん[気にしい]し過ぎだと思います(笑)ほな、また明日~(でも、体調良くない時は休んで下さいね)👋8返信 soyokazeyayoi2025年2月5日キタキツネの鳴き声聞けるかな?と再聴して・・今晩は帯広泊だったんですね(失礼しました)お気をつけて、明日の取材も無事できますように。。3 patty2025年2月5日→ 札幌からの貝塚さんのvoicyは、その助けになっています!貝塚家のお子達にもきっとよい影響、経験になっているに違いないと思います😊キタキツネ🦊の鳴き声、久しぶりだな(笑)なんだか嬉しい😄😄「今」を生きている特権(!)を使って LaLa aena へ下見に行こうと思いましたが、用事が片付かず東京駅(交通広告)で力尽きました😅😅 明後日、ぶっつけ本番で臨みます(笑)ところで帯広にはたどり着いたのでしょうか?リスなん🐿皆さまも安心、安全でいてくださいね✌️9返信 もっと見る
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貝塚さんの北海道移住の決断も立派と思いましたが、賛同された奥様に拍手です👏
私なら「嫌です」と却下してしまいそう😅
お子さんたちも大きくなるにつれてお父さんの想いを心から理解していくんじゃないかな。
帯広の車のお写真、「窓付きかまくら」に見えました🤣
積雪3㎝で警報が出るような地域に住む者から見たら考えられない世界です。
今日はこちらでも風花が舞いました。風が強くて寒ーいです。
お身体も運転も気をつけてくださいね。
ららアリーナ県も帰り道はかなり寒かったですが、西の方はもっと寒いようですね。今日の写真の光景を昨夜のニュースで見ていました。雪かきをしなければ大変なことになるけど、雪かきが危険なこともありますよね。屋根から雪が落ちたりしますから。
ずっとその土地に住んでいる方は、自然との共存、覚悟があるということでしょうか…移住を決めた貝塚さん、その覚悟をされた奥様も凄いなと思います。
貝塚さんが案内するツアー楽しそう❄️
取材を無事終え帰宅できましたでしょうか? 1日で1m超えの雪の恐ろしさ😱 この冬、まだ1~2㎝を積雪と言う地方民です。
北海道移住を決めたお話は心に沁みました。昨日の【札幌雪まつり】のお写真はデジタル版で観させていただきました。紙面はテレビ塔からの夜景?長時間の撮影でお疲れの中でのvoicyの録音でさえ大変かと。もちろん「いいね」だけで充分ですよ。貝塚さん[気にしい]し過ぎだと思います(笑)
ほな、また明日~(でも、体調良くない時は休んで下さいね)👋
お気をつけて、明日の取材も無事できますように。。
貝塚家のお子達にもきっとよい影響、経験になっているに違いないと思います😊
キタキツネ🦊の鳴き声、久しぶりだな(笑)なんだか嬉しい😄😄
「今」を生きている特権(!)を使って LaLa aena へ下見に行こうと思いましたが、用事が片付かず
東京駅(交通広告)で力尽きました😅😅 明後日、ぶっつけ本番で臨みます(笑)
ところで帯広にはたどり着いたのでしょうか?
リスなん🐿皆さまも安心、安全でいてくださいね✌️