「一緒に帰る」のって、なんなん?
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皆さんの青春時代。学校から一緒に帰るときって友達や好きな人、出来事や感情など思い出がとても記憶に残っていませんか?なぜか分からないのですが、そんな記憶を呼び起こしてくる歓迎会の帰り道がありました。
貝塚太一の「なんなんラジオ」
プレミアム放送配信中!
- 00:151.
タイトルコール
- 02:572.
オープニングトーク
- 08:203.
本題
- 03:47
- 02:415.
差し入れ御礼&ほなまた
コメント

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同じ会社とはいえ部署が違うと、使うものも言葉も違って、すんなり頭が動きませんよね💦(経験アリ^^;)
でも貝塚さんの言葉は、大変やと言いながらもとてもポジティブに聞こえてきます。軌道に乗ったら持ち前の色々な才を発揮されると思います✨お体に気をつけて頑張ってくださいね✨✨
中学生の時仲良し5人グループで2人方向が違う子がいたのにわざわざ遠回りしてくれてみんなで帰っていた頃が懐かしいです。
高校では、文化部でも朝練のある部活で、まだ日が昇る前に家を出て(バスの始発では間に合わず)30分以上歩いて通っていて、帰りも同じ方面にはいなくて1人でした。
会社では合唱団に(始めは無理矢理引っ張られて)入り、いつも仲間と駅までフォークソングを歌いながら帰ったりしていました。会社の保養所で合宿したりスキーへ行ったり、楽しい青春時代でした。
すっかり忘れていましたが、今日のお題で懐かしく思い出しました。
ほな、また明日~👋
「一緒に帰る」会社までの通勤経路は様々だから、社会人になってからは同じ電車を使う人、同じ方向に住む人ですね。それがきっかけで話すようになることも。
おうどんさんのコメントで思いましたが、今は「お疲れ様でした」で帰りますが、学生時代は「また明日ね」でした。
小中学校は家から近かったから、帰ってからまた会うので「また後でね」も多かったかも。
色々思い出がよみがえりますね〜
コメント読んで頂きありがとうございました
確かに新聞は古いメディアですが古いものには古いものの持つ良さがありますよね
一例を上げれば羽生選手のポスター紙面など古いメディアに新しいバリューを持たせる事により
売上を伸ばす事が出来ると思います
毎日さんがどのようになっていくのか楽しみにしてます📰
今日のお話をお聴きしていて1番最初び思い浮かんだのが小学生の頃でした
「また明日ね〜」と1日のエンディングを友達と迎えられるのが楽しかったからかもしれないですね😊