TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」#434 報道カメラマン目線で防災を考えてみる20:05 2025年9月1日 913再生 問題を報告する 再生する シェアする 今日9月1日は防災の日。報道カメラマン目線で、今一度防災について考えてみました。年に1回でも意識してみるのは大切かと思っています。AI目次報道カメラマンの防災意識とは?家族と共有できる防災グッズの重要性防災の日の出来事と個人的な経験職場でのミスとハラスメント問題リスナーからの温かいメッセージと感謝AI文字起こし(β版) # タイトルコール 金塚太一のナンナンラジオ。この放送は日常生活のエピソードを通して、人生に彩りを与える写真の魅力をお伝えする番組です。 # 誰もが使える防災グッズを ※4:31誤:北海道→正:札幌市 皆様おはようございます。マネージ新聞の海塚太一です。 大阪で生まれ育ち、移住した北海道から現在東京で単身赴任中の報道カメラマンです。 先日ですね、土曜日インスタライブからVoicy生放送となりですね、本当に皆様おご迷惑をお受けしました。 でも本当にたくさん聞いていただいて誠にありがとうございます。 その状況なんですが、声はやっぱり変わらずというか、ちょっとまあまだもう少し発気になっちゃってて、 出なかった、今声が出ないタイミングがあると思うんですけれどもご了承ください。 風邪は治ってなくて。 今日、お泊り勤務ということで、マネージ新聞東京本社ですね、東京都千代田区竹橋にあります。 一橋になります。住所は一橋ですね。 にあります東京本社で今収録をしておりますので、 ということで、今日は9月1日、防災の日ですね。 102年前、1923年に起きたですね、関東大震災からこの9月1日が防災の日となっておりますけれども、 今日も東京では行事があったりとか法要があったりはするんですが、 防災という観点からですね、僕はフォトグラファーなので、カメラマンなので、 家族の防災ということを考えていくときに、とても実は悩ましいなあと思うことがいっぱいあります。 仕事からですね、やっぱりフォトグラファー、報道カメラマンですね。 報道カメラマンというのは、災害が起きたときというのは、基本その現場に入っていくという行動をとります。 今、例えば、なんていうのかな、僕の館内というかね、東京本社館内で何かあったときも、 デスクであったとしても、現場に行くということがもしかしてデスクという立場になるとないかもしれませんけど、 でも、僕自身も現場がずっと動いている限りはですね、帰れなくなったりとか、 会社に詰めてですね、常に現場から送ってくる写真をどうしていくかという話になってきたりするなあと思っているので、 やっぱり天災、災害があると僕たちの仕事って一気に変わります。 僕が現場時代というか、フォトグラファーの現場に立てた時代というのは、もう昨年までですけれども、 それでもむちゃくちゃ行ってますし、一番大きかったのは、僕の中では多分2008年の中国の四川震災で起きた四川大地震という地震ですね。 東京から一人、僕の先輩が行かれて、大阪から僕が行ったという地震で、 2週間、四川省に入りましたけれども、本当にこの経験というのが今の僕の防災意識には繋がっているなと思います。 中国はすごく物資の輸送が早くて、避難者に対する食事の供給とかテントの供給というのはめちゃくちゃ早かったんですけど、 当然僕らは外国メディアの報道に対してそんなものはあるわけなくですね、 本気の野宿というか、地面で横になるだけの睡眠というのを取ったのは、そこが初めてですね。 しばらくそういう状態だったり、トイレもそうですよね。完全に外出しないといけないという状態。 人生で初めてでした。 地面に寝てるから余震の音も聞こえてくるし、地面が揺れてもダイレクトに、本当に瓦礫の上で寝るという状況を普通にやってたんですよね。 この中で少し僕の中ですごい経験をしたことによって、いろんなカメラマンとしての成長もしたなと思ってますけども、 やっぱり現場に行くということが大前提になってきます。 今振り返るとですね、僕自身は東日本大震災もそうやし、 2018年の9月6日、今週ですね、また2018年の7周年、7周期になりますけども、7周期じゃないな、7年経ちますけども、 北海道胆振東部地震というのがありました。胆振地方という場所の中東部ですね。東部の方を中心として、 北海道も初めて震度5というのを経験して、北海道で最大震度は震度7でしたという場所で、 松間町というところがたくさん被害を受けて、僕も通ってましたけども、 あの時は僕は家族が単身本人で大阪にいててですね、僕が北海道にいてたんですね。 胆振東部地震というのは当然松間町はすごい被害を受けましたけども、北海道全体がブラックアウトをしたんです。 電気が全く来なくなった。電気が来なくなったことで水道は出ない、ガスも出ない、ガスもつかない。 で、コンビニのご飯もなくなったし、もう何もかもが止まった。2,3日札幌でもあったんですよね。 この時に、僕一人やったので、現場に行ったし、家にあったちょっとしたカロリーメイドとか持って現地に入って、 ほんまに何とかお菓子とか持っていきながら、それで何とか2,3日しのいでですね、電気開通するまでみたいな状態でしのぎましたけども、 これ、今思えばですよ、ここにもし家族がいてた時に、僕は現地に行けてたかっていう感覚になるんですね。 ここすごい思います。僕らの仕事っていうのは、現地に行くことが仕事ってなった時に、 自分は実際被災者であるのに、家族を残して、子供たちを残してですね、 ちっちゃい子供がいてる場合特にそうですけども、残してじゃあ行けるのかっていうところがすごい難しくて、 僕はあの時の状況だと、絶対自分が責任ある立場というか、北海道を担当してる人間としては絶対行かなくちゃいけなかった時に、 一人で、一人妻を残してですね、家族、子供たち残して行けてたかっていうところが言ってたと思いますけど、 結果やっぱり僕迷惑かけてたなというか、子供たちが大変な思いをしたんじゃないかなという気はしてます。 僕も中国の地震の時にいろんな経験、野宿の経験、完全なる野宿の経験の中で、 キャンプで何があった方がいいかっていうところはすごくいろんなことを感覚的に得ました。 当然、簡易トイレもそうだし、テントでも簡単に作れるものであったりとか、あと電源類ですね。 これは胆振り東部の経験からも電源類がいろいろあったり、火をつけるための道具ってあったりとか、ガスでもね、ガスのコンロとか火をつけるものとかいっぱい、 あと燃料もですね、何もかなくなった時に湯を沸かせたりとかするような、水もそうですけどね、ペットボトルで置いとくとか、いろんな感覚を得ましたけども、 それはキャンプ道具にすごく活きてて、僕はレジャーするたびにこれは一つ防災の訓練だなという感覚はちょっとあって、 何かあった時にうちは家が大変、天気が何もかもないってなって、キャンプ道具が完全な防災物として生きてくるという感覚、 これで何日間か生活できるなっていうところはあるんです。インフラとしてですよ。 食料はもちろんなかったとしても、インフラとして電気、熱量ですね、北海道寒くなったりすると本当に大変なので、こういうものであったり、水であったり、水を浄化するものであったり、 いろんなものがこういう、僕の中ではキャンプグッズがすごくいいんですけど、これよくよく考えると、キャンプは僕と家族で絶対行くんですね。 本間の地震の時、フォトグラファーである、カメラマンである僕はですね、現場に行ってるっていうのが普通なんですね。 ってなると、家族だけで、僕抜きでキャンプ道具を使えるかっていうと、これがそこまでそうじゃないということですね。 結構使い方分かってなくて、僕だけが知ってて、詳しく知ってんのは僕で、子どもたちも大きくなってきたし、 妻ももちろんある程度分かってるけど、細かいとこ多分分からないと思うんですよね。 何か不具合が出てきて、使い方分からないとこあると思うんです。 だから、カメラマン目線ですごく今、防災っていうことを、我が家の防災で考えたときに、僕完璧にいけてると思ってたけど、 いざ、よくよく考えると、一緒に僕たち家族が被災をした、家族全員が被災したことが今まで一回もないということです。 僕は被災地を知ってるけども、でも報道の立場だって、僕自身が実際被災者になった感覚があるのは、 イブリトーク地震のブラックアウトの2、3日ですね。 地元民としてやっぱり食料がなくて、っていうことを経験した。 家に帰っても電気もつかない、水でも出ない、っていうこの状況で過ごしたことがすごく感覚的にもありますけども、 家族全体が泣いてなったときに、やっぱり防災グッズもそうなんですけど、 全員が使いやすくて、全員が使えるもの、そして全員が学んでおくことってすごく大切で、 物は買ってるけど、使えないっていう状況だとかなり厳しいと思うんですよね。 だからそこはね、なんかよくよく考えるとやっぱりちゃんと、僕自身もそういうことを伝えていかないと、 キャンプの時にもっとちゃんと伝えないと、特に長男なんていうのは、もうだいぶ高3なのでね、大きいし、 しっかり彼がって思うし、でも彼は遠いところの学校に行ってるから、そこで交通が分断されてたらもう、 妻しかいないって可能性もあるので、妻がしっかりと覚えておかないといけないとかもあるので、 いろんなことを想定してやっぱり準備しておかないと、今どこで何が起きるかわからないなというふうに言っても過言ではない時代なので、 どうかね、9月1日今日はですね、ちょっと防災考えてみてもいいかなと思います。 # 今日のなんなん 本当に被災者になった時というのは、この防災意識というものをしっかりと、家族がみなさんいている時にですね、生存確認できた時に働く気はするんですけども、 ここに自分の家族にもし何かがあった時とか、けがにしろ不幸にしろですね、あった時に、この防災意識なんて超えたぐらいの悲しみに襲われると思うんですよね。 だから、ここを想定するのはとても何か違うのかもしれない、違うというか、そこまで最悪のことを想定する必要はないのかもしれないけれども、 やっぱり様々なことを準備の中で意識しておきながら、しんどいですけどね、でも考えておく必要はあるのかなと思います。 その中で、やっぱり生き延びる術というものを本当に考えていかないと、どこも安全な場所は、完璧に安全な場所はないというのが最近思いますし、日本やなと思いますし、 地震だけじゃないですからね、この暑さだってそうですし、雨だってそうだし、雪だってそうだし、風だってそうだし、何が起きて自分の地域がスポットでね、 端的にちっちゃな地域やけども何か被害を受けるかということがありますからね、この前うちの近所の周辺だけ停電とかしてたらしいんですよね、しばらく。 で、妻から電話がかかってきて、インターネットつながらへんという電話がかかってきましたけど、結局こういうことなんですよ。 だからそこを復旧するやり方はわからないんですよね。 だからそこに対する同じなんですよ。こういう、ちょっと局地的に何か起きたときにインフラがちょっと詰まっちゃうと、今の世の中で結構インフラが日本はやっぱり整っているから、 インフラがこうぐじゅぐじゅってなっちゃうと、結構ストレス激しいんです。だって水道流れんかったらもうトイレえぐいですよね。 水道止まったらもうだって、それだけで僕たちの生活って恐ろしくやばくなる。水不足っていうだけで本当どうなるかわからなくなる。 今年なんとかいけましたけども、ほんまに思いますよね。雨全然降らへんかった、暑かった日々が続いたときに、これはどうなるのかなとちょっと思いましたけど、 やっぱ大都会とかで水不足なんてなってしまうと水の奪い合いが起きたりとかね、なんかどうなるのかなという怖さがやっぱり、想像すると、悪い方に想像しちゃうとやっぱあるので。 だからこそ何か準備というもので、平時に準備をしとくということはかなり大切なことだと思います。 北海道もインブリットオブ地震が起きた直後はすごくバッテリーとか売れたりとかね、皆さんいろんなことを考えたんやけどもやっぱり、 7年も経つとやっぱり忘れている人も多いし、僕自身もやっぱりそういう意味ではね、危機感というものが少し薄れていくところもあるので、 そこはちょっとね、やっぱり、こういう1年に1回こういう日、僕にとっては9月6日というインブリットオブ地震の日というのはめちゃくちゃそういう日ではあるんですけども、 全国的に防災の日という風になっているという意味でおいては考えてみてもいいと思いますね。 今日の何々のコーナーですけども、日常生活で何々と感じた出来事を紹介する今日の何々のコーナーですが、 ちょっとまぁ愚痴らせてもらおうかな。結局まぁちょっと嫌な何なんですけど。 僕が他人がミスしたりした時っていうのはある程度ですね、本人に直接言うんです。 こういうことしてたよ、あかんよって。すいませんっていう話になるんですけど、 まぁダイレクトに直接言うことが多いんですね、本人に。 で、なんかめっちゃ気になるのは、なんか全員の前で、僕の名前は出せへんけど、 僕がミスしたって誰もが分かるような発言を文字でする人。文字であったり発言であったり。 なんかその、何て言うんかな。ありますよね。はっきり言えやっていう感覚。 直接言われたら全然いいんやけど、何で全員にこの日にこういうことがありましたか。 いやその日俺やし、みたいな。分かります?そういうのをするのって。何なんですかね。 今それって結構ハラスメントっていうような話になりそうな感じやし、 僕はあんまり打たれ強いから、あんま思えへんけど、ただちょっと何々とは思いますよ。 ちょっと怒ってる方の何なんと思いますよ。だってはっきり言ってくれたらそれでいいもん。 それでこっちも分かりましたって直すし、じゃあちょっと考えますねってやるのに。 何でみんなの前で名前を挙げずに。でも、カイヅカがミスしてますっていう風に丸括弧ね。 入ってないんやけど。なんかそういうこと言う人いてるなぁと思って。 直接言うてきてくださいってめっちゃ思うんですけどね。 そういうことを感じる。僕のミスが多いからなんですけどね。 今日この頃ということで。ちょっと皆さんすいません。気分悪くしてたらごめんなさいね。 ちょっと僕の嫌な気持ち。でもなんかそういう人近くにおったら思いません?ちょっと嫌やなって。 ということで。嫌な共感を得るっていうのはちょっと良くないことですけども。 ご知らせていただきました。 # 差し入れ御礼&ほなまた 番組の感想はコメント欄に気軽にお寄せ下さい。 ここで差し入れの御礼をさせて下さい。 えーっとですね、まあ生放送に対して頂きたいと思いますね。 ありがとうございます。 その前に、これ岩田のりこさんから頂いてるんよね。 僕紹介してたかなこれ。 一応言わせて下さい。 8月26日にカラタブ頂きました岩田のりこさんです。 ありがとうございます。 で、生放送に関してはですね。 ゆみさくさんからイオドリンク頂きました。 ありがとうございます。 メッセージ海賊さん無事に笑いと。 生放送ありがとうございました。 そういえば風邪ひいてたなーって。 インスタからのお知らせ見つけるまでは心配してました。 そして始まったのに聞こえなくて、私のスマホもいよいよ買い時なのかと。 すいません。 確かに。 7分僕無言で喋って、無言というか皆さんに聞こえない状態で喋ってましたね。 あれちゃんと収録、録音ボタン押してたので収録してたんです。 聞いたらマジでずーっと無音でした。 怖いですね。 僕のマイクには耳の声が通ってたので、めっちゃ怖いなと思いますけど。 でも風邪をこじらしたとかではなくて良かったです。 ハニオさんのメンシブラジオのことをどう感じているのか海賊さんのお話を聞けて良かったし、楽しい時間でした。 早く風邪が治りますようにということでありがとうございます。 そしてゆみこさんからも栄養ドリンク頂きました。 ありがとうございます。 早く回復しましょうにというメッセージ付きでありがとうございます。 ありがとうございます。 昨日ですね、あゆさんから頂きましたお菓子寄りですね。 ありがとうございます。 いつもハニオさんのお話をしてくださってありがとうございます。 素敵なお話、お写真もありがとうございます。 また楽しみにしていますということで。 皆さん本当に聞いて頂きましてありがとうございます。 とても生放送もやっぱり上位に来てですね。 再生回数として上位に来たので、 本当に人気番組っぽく感じの扱いを一瞬だけ今受けてますけども。 本当に皆さんどうかフォローをですね、し続けて頂きたいなと思います。 そしてどうかね、ボイシーの告知、通知ですね。 アプリの通知を切るということ。 これをやっぱり、これが一番自分のタイミングで聞けることになりますから。 どうかね、ボイシーアプリの通知を切って頂けたらなと思います。 僕毎朝7時に絶対通知いっちゃうから、毎日放送してるからね。 平日というか月から金まで。 だからそれはやっぱりうるさいと感じる方いらっしゃるからね。 どうかね、そこだけは何とかオフに、設定ボタンとかからいけると思います。 僕iPhoneやから自分のiPhoneの使い方は分かるんやけど。 皆さんもちょっと勉強して、勉強というか何か見て、調べて。 AI使ってでもいいので。 どうかボイシーの通知を切って頂けたらなと思います。 あとちょっとね、言いたかったことがあったんやけど。 あの、前の放送でね、第二の人生をより良く生きるには、っていう調子電鉄の話をしたと思います。 調子電鉄の車両が、大阪の端部の南海本線というか、そこの支線になっている、 棚川線というところがあって、そこの電車の話をちょっとしたんですよね。 もともとそこからこっち、千葉県の調子に来たという話をしましたけど。 僕ね、ちょっと嬉しかったのは、ひろさん方から、 LINE、LINEじゃない、LINE急に来るんだ。 コメントありまして、 三崎長民ですということで、嬉しく拝聴しました。 そして新聞買いました。 これ8月19日の翌日で初買ったからですね。 貝塚さんの写真が好きですとありました。 いや、僕三崎町の人にリスナーがいらっしゃるっていうのはめちゃくちゃ嬉しいなと思って。 もう本当、三崎町で知らんとこなんかないですよね。 入ったことない道なんで、多分山の中も含めてない気がするんでね。 海の方のめっちゃ遅いところは、もしかしたらちょっと行ってないとこあるかもしれんけどね。 結構細かく、三崎町なら全部、行ってる感覚があるので。 すごく嬉しかったです。 自分にとってはすごく近い、本当田舎ですけど、僕らの阪南市も三崎町も。 本当にそういう場所で、もしかしたら絶対スーパーとかでお会いしてたかもしれない人が、 今僕の放送を聞いてくださっていると思えるのは、すごく不思議な感覚で嬉しいなと思いますので。 今後ともよろしくお願いいたします。 皆さん、またいろんなコメントお待ちしてますので、よろしくお願いいたします。 声が変わりにいってますけども、なんとか元気なので、これからも頑張っていきますので、よろしくお願いします。 それでは今日も彩りある素敵な一日をお過ごしください。ほなまた。 もっと見る #我が家の防災対策 貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!00:121.タイトルコール10:002.誰もが使える防災グッズを ※4:31誤:北海道→正:札幌市05:093.今日のなんなん04:454.差し入れ御礼&ほなまたコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Izumi Myers2025年9月3日今日は。私の旅は殆ど通訳の為なので、持っていく物は資料とPCとライティングパッド。ただいつも考えなければいけないのはどう言う環境で通訳するか、と言う点です。ビジネス通訳なのか工場を含む通訳なのかで着るものも靴もガラッと変わります。そしてオフィスやホテルだと冷房効きすぎなので夏でも厚着、工場だと夏でも冷房なかったりするので薄着、と言う具合です。その他旅先で必ず使う物はスーツケースに入れっ放しで、中身の補充のみ。こうすれば忘れないので。2返信 Izumi Myers2025年9月2日お話聞いていると東京に来て以来ストレスアップで免疫力が落ちていらっしゃるように感じます。以前にもお話ししたElderberryのシロップ、試して頂きたいな。私は昔からのかかりつけのお医者さんがいて一家でお世話になり今は私だけですが、先生の患者の中で一番健康と言われています。たまには顔見せろって連絡が来るぐらい。お友達に相談して良い先生を見つけてくださいね。4返信 田中早苗2025年9月1日今日のなんなんはまさしく同意です。自分は1対1でわかりあってこそチームになっていくと思っているのでまずは1対1から地固めします。賛同してもらえなければ自分が間違っているか1人でやり続けるか?厳しい選択ですよね…9返信 snowy2025年9月1日こんばんは。第一声がハスキーボイスで心配になりました。貝塚さんは本当に過酷な現場にたくさん行かれていたのですね。防災グッズがあっても使いこなせなければ意味がない…頭デッカチになりがちな私、身にしみました。そしてまだまだ備蓄も家族の話し合いも足りないなと反省しました。東日本大震災以来、最低限のグッズは持ち歩いていますが、どこにいても適切な判断と行動ができるのか、不安はありますね…でもこうやって、考えておくことが大事ですよね。ありがとうございます。10返信 ともりん2025年9月1日貝塚さん、🐿️なんさん、こんばんは喉、まだまだお辛そうですね💦早く回復されますように🙏四川地震は、過酷な取材だったのですね。胆振東部地震も体験されて、防災意識が高くなられるはずです。防災、もしもに備えている気でいても、よく考えたらライフラインが止まった体験とかした事がなく、浅い備えな気がします。やはり、体験しているかどうかで違いますよね。😓防災の日ですし、もう一度見直したいです。本日のなんなん、そのやり方、ちょっと底意地の悪い感じ。💦私もはっきり指摘して欲しい派です。12返信 もっと見る
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貝塚さんは本当に過酷な現場にたくさん行かれていたのですね。
防災グッズがあっても使いこなせなければ意味がない…頭デッカチになりがちな私、身にしみました。そしてまだまだ備蓄も家族の話し合いも足りないなと反省しました。
東日本大震災以来、最低限のグッズは持ち歩いていますが、どこにいても適切な判断と行動ができるのか、不安はありますね…
でもこうやって、考えておくことが大事ですよね。ありがとうございます。
喉、まだまだお辛そうですね💦
早く回復されますように🙏
四川地震は、過酷な取材だったのですね。
胆振東部地震も体験されて、防災意識が高くなられるはずです。
防災、もしもに備えている気でいても、よく考えたらライフラインが止まった体験とかした事がなく、浅い備えな気がします。やはり、体験しているかどうかで違いますよね。😓防災の日ですし、もう一度見直したいです。
本日のなんなん、そのやり方、ちょっと底意地の悪い感じ。💦私もはっきり指摘して欲しい派です。