TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」#508 駄菓子屋は子どもにとって大切な学舎だった(2025/11/24)24:49 2025年11月25日 865再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次国内唯一の工場が守る駄菓子の伝統100円の哲学?駄菓子屋で育む経済観買い物で学ぶ計算と対話、大人との関係電子マネー時代に消えゆく学びの場とはリスナーが語る写真と心の深い絆AI文字起こし(β版) # オープニングトーク おはようございます。毎日新聞の貝塚大地です。 大阪で生まれ育ち、移住した北海道から、現在東京で単身赴任中の放送カメラマンです。 11月の25日、火曜日となりました皆様いかがお過ごしいでしょうか。 昨日ね、たくさん聞いていただきましてありがとうございました。 あの4秒の奇跡の話をですね、させてもらいまして。 で、反響めちゃめちゃありましたけども、あの放送時間のところについてちょっとね、 お伝えしようと思います。12分7秒という風な形でアプリに出てましたので、 で、これ狙ったわけでは全くないということをまず弁明しとかなということなんです。 これも本当に奇跡で。 で、あのプロフィギュアスケーターのね、反響一郎さんのファンのじゃない方がもしいらっしゃったらお伝えしたいなと思いますけれども、 反響一郎さんの誕生日が12月7日ということで、 ファンの皆様にとってはこの1207という数字というのはとてもね、大切な数字なんですね。 で、今回僕昨日ね、収録を終えた時にですね、これ写真載せてますけど、 僕たちが収録をする、パーソナリティが収録をするアプリというのは、 まああの、Voicy Studioというアプリが、聞くアプリ、VoicyアプリじゃなくてVoicy Studioというアプリがあるんですね。 で、それで収録を終えた時の状態というのは12分6秒やったんです。 で、そのVoicy Studioで今見てもですね、12分6秒なので、 ま、その写真をちょっと今、スクショしてこのチャプターにつけてますけれども、 あの、正直この12分6秒という数字を見た時に、うわ、しまったって思ったのが正直なとこですね。 あと1秒どこかで、僕が無音の1秒でもちょっとどっかで作っとけば、 これは12分7秒なったんやと思って、で、撮り直そかなって。 例えば、タイトルコールっていうのはいつも12秒でいつも喋ってるんですけど、 これ、もう少しゆっくり喋るだけで1秒伸ばすことが可能なので、これやったらできると思ったんですけど、 ちょっとこれはこれでまた狙ってしまうと拘束やなと思ったんですね。 だから、たまたまね、12分6秒になったというところは、 これはこれであと1秒惜しかったなという形でいいかと思って、 そのまま予約をしたんですね。 昨日の朝7時の予約をしたら、ボイシーアプリの方では12分7秒という形で出てたということですよね。 それで僕も自分のアプリ見て驚きましたけども、そうなんやっていうのと、 パソコンで見ると今度12分8秒になってるという不思議な状況ですけど、 ボイシースタジオでは12分6秒で、ボイシーアプリでは12分7秒で、 パソコンでは12分8秒という状況なんですけど、 これはこれで奇跡という形で捉えていいのかなというふうには思ってます。 今日の放送はですね、ちょっとまたガラッと変わりまして、 駄菓子の話をしたいなと思ってるんですけど、 実はご報告がありまして、僕ですね、北海道写真記者協会の企画部門、 これ写真いっぱい使う部門ですけども、これの優秀賞に輝くことができました。 本当に皆さんありがとうございます。 現役最後の社長の審査に北海道に載せる中でですね、1個賞を取りましたけども、 それがちょうどですね、モロッコヨーグルっていう駄菓子を知ってますか、覚えてたりしますかね。 1個10円で、ちっちゃなプラスチックの透明のケースに、 透明じゃないな、白いケースに入ってて、 で、色とりどりのこのキャップがあって、 ヨーグルトの風味がする甘酸っぱい感じのものを、 木のヘラですくって食べるというようなものが、 モロッコヨーグルという駄菓子でした。1個10円ね。 で、裏にたまに当たりがついてるみたいなものでしたけど、 僕ちっちゃい頃から大好きで食べてましたけども、 この木のヘラを作ってるのがですね、今も国内で、 こういう木のヘラとか、例えば五平文字のヘラとかも、 木の長いヘラもそうなんですけど、 これがもう国産では1つしかないんですね。 北海道の鶴別町というところにある、 1つの会社、工場しか作っていないというところで、 そこのですね、場所の取材をさせてもらって、 本当ご一家の、家族でやられてる会社ですけど、 工場ですけども、本当に皆様の、 表面上はね、 なんか淡々といつも通り同じもの安心できる国内唯一の、 変な薬品も使わんとね、こうやって口に入れるものやからっていうところで、 本当にプライド持ってやられてるっていうところやけども、 心の中というか、皆さんの奥の中にですね、 本当にプライドを感じたので、 その辺のところを込めてですね、 写真撮らせてもらったんですよね。 次の、今このジャプターには僕のさっきのね、 写真つけてるからですけど、タイトルコードのところに、 1つリンク貼らせてもらいます。 うち記事出てませんので、 北海道新聞が出してくれてる原稿があって、 北海道写真記者協会の今年の受賞がありました、 発表されましたっていうところのところに、 一番最後に僕の名前が出てますから、 そこをですね、一応載せながら載せておきますので、 11月の15日から札幌の地下歩行空間ですね、 札幌駅から大通駅までの地下が繋がってますけど、 この途中でですね、報道写真展行われますね。 今年は、今年はというか来年になるんですね。 1月15日です。 26年の1月15日から4日間ぐらいやったと、 5日間かな、19日までやったと思うので、 その状況であります。 僕最初の3日ぐらいは札幌に帰ろうと思ってるので、 そのタイミングで、 ちょっと現場にも行かせてもらおうと思ってますから、 また機会あれば何か、 このタイミングで何かできたらなと思ってますので、 またお伝えしたいなと思います。 それでは、なんなんラジオ始めていきます。 # タイトルコール この放送は、20年以上報道現場に立つ大阪弁フォトグラファーが、日常生活への気づきや人生に彩りを与える写真撮影の魅力をお伝えする番組です。 # 駄菓子屋さんに通った自分の子ども時代を、我が子にも経験させたい 本日のテーマは、駄菓子屋は子供にとって大切な学び屋だったということですね。 このことについて話をしようと思っています。 モロッコヨーグルのことだけでもですね、めちゃくちゃ僕思い出やっぱりあるし、 僕らの時代、小学校12年生まれですけれども、近所に駄菓子屋がどれぐらいあったかな? 3つぐらいいましたね。通えるところとして3つあった。 その3つはそれぞれやっぱり違ってたんですね。 うちの一番本当に近いところの駄菓子屋さんっていうのは、本当駄菓子だけでした。 駄菓子しか置いてない駄菓子屋さんですね。 5円チョコがあったから、5円からスタートしますよね。 パンも売ってて、パンとあと駄菓子ですね。 ちょっとしたものがある。コンビニって言ってコンビニはできへんな。 ものすごいちっちゃなお店でしたけど、駄菓子がメインやった。 一番範囲があったのは駄菓子ですね。 アイスクリームとか、そういうアイス系もあって、ジュース系のアイスも昔ありましたよね。 そういうのとか、ジュース系のアイスって、ジュース系の駄菓子。 10円とか20円でホースついてるようなのがあるじゃないですか。 プチって開けたらビャーって出てくる色付きの水。 そういうのも売ってたし。 やはり子供の頃って100円を握りしめて、100円でめちゃくちゃ買い物できるんですよね。 この100円で駄菓子、5円からですよ。 どういう組み合わせで今日は何を買うかなんてことは、毎回いけることではなかったけど、 お小遣いが1日100円なわけないからね。 1日100円って月3000円ですもんね。めっちゃ高いからね。 そんな状況じゃなかったけど、たまに50円とか100円とかを握りしめてね。 低学年の時とかもそうですけど、小さい頃から小学校入って、 すごくらいから自分で駄菓子を買いに行くっていうのは日常茶飯事。 日常茶飯事っていうか日常でした。 この中でものすごい子供の頭の中回るんですよね。 今日は何を買うか、何をメインにするか。 だって50円持ってて、40円のものを買ってしまったり、50円のものを買ってしまっても1個やもんね。 でも数に行くのか、種類に行くのか、それともバリエーションに行くのかみたいなところを ずっと毎回考えながら、そして考えてたとしても現地に、 駄菓子屋に入った瞬間に、これとこの組み合わせありやな、今日はみたいな。 今日は苺ガムとチョコレートで行くかとか。 あとお菓子のやつも、ラーメンのやつもありましたね。 あれも5円か10円でしたよね、確かね。 めぐったら1番マックスで100円が確か当たったはずなんですよね。 やったーめん、確かそうそう。 あれとチョコレートで15円とか10円ぐらいでこれを買えるみたいなところでね、 組み合わせてっていうのは本当にすごい経済的な感覚を得れる場所だったと思うんですよ。 おばちゃんとの会話もあるし、ものすごく自分たちの計算能力もそうだし経済的感覚もそう。 そして物を買うときにどういう風な感じで物を買っていくかということも学べる場所だったなと思います。 そして大人との関係も他人の大人ですね。 親とかじゃなくて、本当に駄菓子屋のおばちゃんとおっちゃんとこの子の会話みたいなところで 学ぶこともいっぱいあったと思います。 そしてもう1個の駄菓子屋さん、うちからもう2番目に近いところに関しては くじ引き系のものがめっちゃありましたね。 アメちゃんも糸引っ張ったらめっちゃでかいの出てくるとかね。 あったじゃないですか、ちっちゃいアメちゃんが大きいおばちゃんが引っ張れるとか。 スーパーボールもなんであの大きいスーパーボール欲しかったのかわからへんけど、 めっちゃでかいスーパーボールが上の方にあって、くじを引いて当てていくみたいなものとか。 プラモデル系というか紙飛行機みたいな、飛行機っていうかゼロ戦みたいなものを作るみたいな ああいうのも売ってたりするような、ちょっとプラモデル系のものも置いてるような駄菓子屋さんでしたね。 そこはある種本当に完全に子供さんのかご物に特化した店も近くにあって。 この2つがやっぱり僕にとっては1番行き来してました。 学校から近いところにもう1個あったんやけど、そこはあんまり僕は使ってなかったかな。 なんかこの2つですね、ものすごく。 でもそれでも本当に歩いててすぐ行けるところに、2から5分の範囲内に3軒はあったので。 で、学校のまん前にも100円でたこ焼き売っててね。100円たこ焼きって今もうないもんね。 でも大阪はまだあると思うんですけどね。 6個で100円っていうぐらいやったと、8個ぐらいあったんかな。 でもたこ焼きって100円のイメージなんですよね、僕にとっては。 だからそういう。今もめちゃめちゃ高いですもんね。 だからそういうものがこうやっぱり。 だから100円でよし今日たこ焼き行くぞはありやったってことやからね。 100円持ってたら。駄菓子で行くんじゃなくて。 今日はちょっと大人びて、大人びて一気にたこ焼きに振るっていう手もあったということですよね。 だから本当この計算能力、そしてあのくじ引きとかもなんか。 駄菓子屋のくじ引きってなんか人生詰まってる。 人生詰まってるはいい過ぎか。でもなんか思い出深くないですか。 なんかこう一緒に行った子はね。 どっちが先にやるかとかの程度で、ちょっとした変化でなんか向こうが当たったりとか、 自分はずれたりとか、うらやましかったり、こっちが勝ったりとか、 家も当たったりとかね。本当にこの細かなところでの勝負感もあってですね。 なんかほんまに思い出深いなと思います。 だから多分だんだん子供さんの現象とともに駄菓子屋というものは減ってきてて、 そして今一番怖い、僕が怖いって言っていいのかどうか分かりませんけど、 この電子マネーですね。QRコード決済になってますよね。 これがもうわからなくなってきますよね。 うち今、長男と次女にお小遣いをあげるときはペイペイです。 昔の僕からしては信じられへんけど、ペイペイで送ってますね。 やっぱ現金を使わなくなるっていうことって、結構物を買うときに、 もしかしたら、時代は絶対このQR決済の時代ですよ。 でもお金を出して物を買う、実際に目の前で物を買う、 大人から物を買うという経験っていうのは、子供時代に絶対もっともっとしとかなあかんなと思うんですね。 今なんかやっぱり、うちの一番下の小学校2年生の子なんていうのは、 お金はたくさん持ってるんですけど、そのお金の使い方が分からない。 近くに当然駄菓子屋もないし、スーパーとかコンビニあるんやけど、 自分のお金で買うっていう感覚ちょっとなくて、 僕らが買った物が欲しいって言って、僕らのところに言ってきて、 それを後でお金くれるみたいな、お金渡すみたいな感じなんですけど、 これを一人だから買い物とかいけないんですよね。 僕らの時は小学校1年生とか幼稚園くらいから全然駄菓子屋はいけてたから、自分でね。 そこで親と話をして、親じゃないわ、お店の人と話をして、 何本持ってるかっていうのをおばちゃんに言ってたんですよね。 自分今いくら持ってるって。 ほら、こんだけだとこれとこれ買えるねとか、これはこの値段やねとかっていう話で会話をしながら、 うーんってちっちゃい子が頭抱えて悩みながらお菓子買ってたんですよ。 これね、僕ものすごい学びだと思いますよ。 この、なんか僕、あの経験をしてたことって、 僕ソロマンを習ってて、もうすごく計算早いですけども、 それも活かせる場所でもあったし、 そして別にソロマンやってなかったとしても、 あの駄菓子屋の中でのお金の計算、そして買い物の仕方、考え方、 そしてくじ引きとかいろんな人生の運風みたいなものも含まれるこの要素。 当たりが昔めっちゃありましたもんね、アイスにしろ何にしろ。 なぜ当たり連チャンクルとかね、当たったものを買えてまた食べたらまた当たるとか、 アイスもう体冷えすぎてこれ3本目いかれへんでみたいな、友達にあげるみたいな。 こういうことも全然あったので、やっぱりこの、なんかね、 駄菓子というものには僕ね、なんかいろんな教習というか、いろんな思い出、そしていろんな学びが詰まってたなというふうに思うんですよね。 これがやっぱりなくなっていってるというのはとても残念やし、 そして、でも活動している中で駄菓子屋を新たに復活させている方々も地方それぞれいろんな場所にいっぱいいらっしゃるんですよね。 この大切さを守ろうとする方もいっぱいいらっしゃって、 その中で僕今回ね、写真撮らせてもらった、たった10円の駄菓子につける木のヘラですよ。 ロックヨークにつける木のヘラ。たった2センチくらいか3センチくらいですよね。 これを作り続けているというね、この皆さんのプライドみたいなものをですね、写真で表現できたのかなというふうには思っております。 それでは、あ、今日ちょうど、そうやね、ここで終わるんじゃなくて次のチャプターいきます。 # 初コメ御礼&差し入れ御礼 それではですね、初コメ恩礼と差し入れ恩礼をさせていただこうと思います。 エビネコさんからですね、ズカズカコンビ、手塚浩二の記者をゲストに招いた時のコメントをいただきましたので、 エビネコさん初めてですよね、多分。初めてだと思うんです。 紹介させてください。ありがとうございます。 いよいよ振り絞ってコメントいただきまして、手塚さんのお写真を最初にはっきり覚えているのは東日本大震災でヘリコプターが空港に停止して 津波にのみ込まれるところギリギリで撮られた写真です。そうなんですよね。 報道写真を撮るということはこういう瞬間とも対峙していくことなのだと深く考えさせられたことを覚えています。 お話の中で大阪写真部のことを楽しそうに語られていますが、所属の皆さんもそのような極限の瞬間をたくさん乗り越えてきたからこそ深い気持ちでつながっているのかなとも ということですね。楽しく拝聴いたしましたということでありがとうございます。 手塚さんの経験した中身、いろんなことね、その震災のこともそうですし、 それこそバンクーバーの山野からぴょんちゃんの降臨の話もそうですし、あと星野の話もそうですね。めちゃめちゃ彼もネタ持ちまくってますからね。 また呼びます。はい。あのちょっと僕といつも喋っているときよりは圧倒的に緊張していたので、 手塚さんも呼べば呼ぶほどリラックスして喋ってくれると思いますからまた呼ばせていただきたいので、 えびねこさん本当に初コメありがとうございました。ごめんなさい。 ちょっとね、これまでこの11月入ってからリボーン、番組はリボーンしたんですけども、生まれ変わったんですけど、 その状況の中でコメントくださっている方もしかして結構だというか、もしかしたら初コメの方もいらっしゃったかもしれません。 ちょっと読めてなかったりしていることもあるかもしれませんけども、またこの前読まれなかったのでとかコメントガンガンください。 全然また読ませていただくので、ちょっとごめんなさいね。 そういう手違いとか僕が気づいてないこともいっぱいあるけども、基本は初コメの方は読ませていただきたいなと思っているのと、 コメント返しはまた時折りしていこうかなと思ってますのでよろしくお願いします。 あと差し入れの恩恵をさせてください。 ゆみさくさんですね。東京オフ会の後の公開収録というところで花束をいただきました。参加してくださったようにまた花束までいただいて申し訳ありません。 メッセージを載せてもらいます。東京オフ会ありがとうございました。 当日までの数日間も緊張してて、当日めっちゃ緊張してたよね。 でもスタジオで先に撮影されているリスナー達を見学しながら解かれていって、みんなに見られることも嫌だなと思っていたけど、 その間が来て、一緒に座ると気にならなくなって、花束さんの言葉に操られながら、そしてリスナーさん達の応援の声が心強くて撮影を無事に終えることができました。ありがとうございました。 一番緊張した結果すんだけどな、ゆみさくさん。 でも本当にみなさん、大丈夫っていろんな声をかけてくださってね、自然な笑顔が撮れたなと思ってます。 わからへんわからへんって言おうと言ってた記憶はめっちゃ残ってますけど、そのまま読みますね。 こんな経験二度とないかもと言いながら、いえいえなので、生前いえいえという形でね、これから10年生き延びたらまた撮ってほしいなんて思っちゃいます。 幼い頃の対面恐怖というか、見られること、自分を見ることのトラウマがあって、いまだに美容室で最初と終わりしか鏡見れなくて下を向いている、 画面を閉じている私ですが、ここでできたかな?あ、そうなんや。 いや、それは確かにそうなのかもしれないね。 実際すごい勇気を振り絞って立ってくださいましたよね。僕の前に座っていただいたよね。 人生って出会いによって変わりますね。素敵な企画ありがとうございました。 本当今回の僕の撮らせていただくというところの中で、皆さんの応援もあって、僕はもう弓作さんと何回もお会いしているし、 という中でちょっと安心してレンズを見てくれたんであれば、それでちょっと自分の中のね、そういう恐怖感みたいなものの心の殻が一つ破れたんであれば、めちゃめちゃ嬉しいなと思いますね。 また写真楽しみにしてください。僕、弓作さんの写真、みなさんそうですけど、ちゃんと言います。めっちゃいい写真撮れてますから。 ほんまにご安心してください。宝物になると自負できるものが撮れてると思ってます。 次ですね。ひよりさんです。花束いただきました。ありがとうございます。 オフ会の日なんですけどね。今日はオフ会公開収録楽しみにしていますと。 写真で人生に彩りよう。これは撮影前から撮影後にかけてじっくり形成されるものなのですね。 暗黒の世界から写真で青空の快晴の中、永眠しました。 これはお父様のことですよね。ひよりさんね、お父様の写真を撮られてて、ご自身がどうやって撮ればいいのかっていうね、 もうちょっと体調的に先が長くないかもしれないっていうことをメールでくださって、ひよりさんから。 ひよりさんに僕がちょっとこういう場所で撮ったらどうですかっていうことと、その写真を送られた上で僕が少しね、 写真のレタッチをしてですね、お返ししたんですよね。 本当にひよりさんとのお話しすると、こういう思い出があります。写真前もとでしたもんね、一番最初の頃。 番組の早々の頃もひよりさんとこういうね、お話のやりとりがありましたけども、写真の中での。 ご家族で撮るっていう時ね。本人はご本人、お父様ですね、写真を見てすごく驚きと喜びを表していました。 ナースステーションにはあの写真が飾られており、私はたくさんのスタッフ及び関係者に支えられて今を迎えています。 正直穏やかな日々が来るなんて想像もしていませんでした。 さて貝塚さん、頑張ってくださいとあって、写真頑張りたい。なかなかコメントできませんが感謝でいっぱいです。 せーの、ありがとうございました。 完全にハニウさんっぽい形で思いっきり手を振るという形でいただきました。 ほなまた絶対どこかでということで、本当にありがとうございます。 これは写真自体はですね、僕が撮っているものではありません。 ひより様がご自身のお父様を撮られた写真であるんですけどね。 やはり僕はそういうものもすごい大切だと思っているし、 娘さんのお父様に対する思いですね。 これは写真の中に、写真のこの四隅に込められているものやったので、 僕にとってはこの2枚を送っていただいたんですけど、 そのうちの1枚がこっちのが絶対という形で言わせてもらって、 それを本当にレタッチをさせてもらったという感じです。 全然でもね、本当に娘さんを見る目やなっていうことを僕は感じたんですよね。 お父様の写真を見た時に、娘さんにちょっと撮らせてっていう中で、 多分嫌やったと思うんですけど、それを振り切って撮られていく中で、 心を許していくそのお父様の視線の柔らかさみたいなものをですね、 とても写真から感じて、ここにね、 お父様の目線というのはひより様を見ている目線なのでね、 これはなんか僕にとってはすごくそういうものがやっぱり感情移入して、 心を動かされながらレタッチをさせてもらいました。 そういうものがね、僕自身が撮ったものではなくても、 ちょっとでも少しね、 触らせていただいたものがまたそれがそれで宝物になったりするっていうのも、 また自分がそういうところに携わらせてもらえたこともですね、 本当に僕自身も感謝しておりますので、 ありがとうございましたと大声で僕も言いたいなというふうに思います。 写真のことは随時これからもやっていきますけれども、 今日みたいにね、全然関係ない話もしますので、 この振り幅だけどうか耐えていただきながら、 たまには写真の話も出てくるし、 たまには僕の関係のない皆さんにとっても関係ないかもしれないけど、 教習の話とか昔の思い出話とかも出てくるし、 そしてたまには羽生さんの話も出てくるというところで、 どうかお付き合いいただけたらなと思います。 それでは今日も彩りある素敵な一日をお過ごしください。 ほなまた。 もっと見る #学び #思い出 #駄菓子屋 #12月7日 貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!06:071.オープニングトーク00:132.タイトルコールhttps://www.hokkaido-np.co.jp/article/1241171/10:003.駄菓子屋さんに通った自分の子ども時代を、我が子にも経験させたい08:294.初コメ御礼&差し入れ御礼コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Shimakoi2025年11月28日北海道報道写真展優秀賞,おめでとうございます〜🥁🥁🎺🎺1月15日からチカホ!札幌着が17か18日になるのでギリいけるかなあ。お目にかかれたら嬉しいです!駄菓子屋,懐かしい!私の時代は多分貝塚さんの時代とは違ってると思うけどまだ10円とか5円とかあったんですね〜もっと高いかと思ってました。私のところは田舎でしたからクジ系だけでした〜ほぼ博打ですよね、アレ😂確かに勉強になりました〜😅1返信 ききゆん2025年11月27日北海道報道写真展優秀賞おめでとうございます!🎉子どもの頃は文房具と駄菓子を売っているお店があって、行くのが楽しみでした。毎月お小遣いをもらうと『小学◯年生』の雑誌を買い、残ったお金で駄菓子を買っていた記憶があります。ヨーグルも大好きでした。懐かしいです😊毎度今頃のコメントですみません💦1返信 ゆうさ2025年11月26日こんにちは。1日遅れになりましたが、北海道報道写真展優秀賞おめでとうございます!駄菓子のお話、懐かしかったです。3返信 yumisaku2025年11月26日おはようございます!1日遅れのコメントです💦貝塚さん!北海道報道写真展優秀賞おめでとうございます🎵🥁🥁🎺🎺🎵お話は覚えています未だに駄菓子屋さんでは巡り会えていませんがいつかきっと見つけるぞ!!小さい頃30円持って駄菓子屋さんへ行ってた思い出が当たりの出るガムやお箸についてる水飴ヌガーの包み袋にも当たりがついてたり今の子はスーパーで悩んでるところ見かけますが支払いは親ですもんねそして私のメッセージに優しく触れて下さった方々ありがとうございました!5返信 まさやん2025年11月26日貝塚さん、リスなん🐿️さん、おはようございます😀「北海道報道写真展優秀賞」おめでとうございます。駄菓子屋って「子供のワンダーランド」ですよね。ウキウキして買いました。コーラ味のラムネが美味しかった記憶があります。懐かしい思い出です。ほなまた~7返信 もっと見る
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駄菓子屋,懐かしい!私の時代は多分貝塚さんの時代とは違ってると思うけどまだ10円とか5円とかあったんですね〜もっと高いかと思ってました。私のところは田舎でしたからクジ系だけでした〜ほぼ博打ですよね、アレ😂確かに勉強になりました〜😅
子どもの頃は文房具と駄菓子を売っているお店があって、行くのが楽しみでした。
毎月お小遣いをもらうと『小学◯年生』の雑誌を買い、残ったお金で駄菓子を買っていた記憶があります。
ヨーグルも大好きでした。
懐かしいです😊
毎度今頃のコメントですみません💦
1日遅れになりましたが、北海道報道写真展優秀賞
おめでとうございます!
駄菓子のお話、懐かしかったです。
1日遅れのコメントです💦
貝塚さん!
北海道報道写真展優秀賞おめでとうございます🎵🥁🥁🎺🎺🎵
お話は覚えています
未だに駄菓子屋さんでは巡り会えていませんがいつかきっと見つけるぞ!!
小さい頃30円持って駄菓子屋さんへ行ってた思い出が
当たりの出るガムやお箸についてる水飴
ヌガーの包み袋にも当たりがついてたり
今の子はスーパーで悩んでるところ見かけますが支払いは親ですもんね
そして私のメッセージに優しく触れて下さった方々ありがとうございました!
「北海道報道写真展優秀賞」
おめでとうございます。
駄菓子屋って「子供のワンダーランド」ですよね。
ウキウキして買いました。
コーラ味のラムネが美味しかった記憶があります。
懐かしい思い出です。
ほなまた~