TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」#52 過度な写真加工ってなんなん?21:39 2024年4月22日 1,264再生 問題を報告する 再生する シェアする 先週に過度な画像処理、写真加工は好まないという話をしました。どのあたりがセーフでどこまでいったらアウトなのか。僕の見解をお話しします。AI目次過度な写真加工の線引きとは?スマホ写真の美しい秘訣ポートレートモードの活用法リスナーからのコメントに回答今後の配信スタイルについてAI文字起こし(β版) # オープニング 写真で人生に彩りを おはようございます。毎日新聞の海塚大地です。 報道カメラマンとして様々な現場で撮影したり、記事やコラムを書いたり、講演会やインスタライブで話をしたりしています。 ということで、本日の札幌で放送しているんですけども、実際の僕の体はですね、今、知恵床に向かっているはずです。 明日23日が知恵床の観光線事故の2年ということで、今、自家用車で汽車3人乗せてですね、一緒に僕が運転して知恵床に向かっているところで、その中には谷口汽車もいてます。 今日はですね、先週お話ししたところの流れというかね、同じような形でお話し、スマホのデジタルの加工のところですね、デジタル処理、画像処理みたいなところでお話しできたらなと思います。 # タイトルコール 海塚大地の難難ラジオ。このチャンネルは北海道全域を一人で担当する大阪出身の写真記者が日常で感じる難難をテーマにお話しします。 共感や癒し、ちょっとした写真の知識をお届けできたら嬉しいです。ぜひお付き合いください。 # 本題 今日はですね、先週お話ししたスマホのね、ポートレートモードっていうところの話から、まあ過度な写真加工、今デジタルなのでね、そういう写真加工、いろんなアプリが出てますけども、そこのところで、まああんまり過度なやりすぎてるやつは好きじゃないって話をしましたけども、まあそこの部分の線引きみたいなところをちょっとゆっくりとお話しできたらなと思ってます。 結論はこれや、みたいなことは言えないかな。言うとしたら、やっぱり、なんて言ったらいいんだろう、まあ存在しないものが増えたり、存在しているものが消えたり、まあその元々のものが極端に変化をする、形が変わるというものに関しては僕は、それはダメかなというふうに思ってます。 例えば、昔というか最近はちょっと出てますけど、インスタね、写真をベースにしたSNSであるインスタなんかには、なんか若い女の子たちが同じような顔になってるっていう加工がいっぱいありました。それがあふれてましたね。なんかいろんなアプリの中で目が大きくなって肌が真っ白になってみたいな。 あれってね、僕はすごくね、あれを見たときに、自分がカメラマンとしてちゃんと、まあ撮れないですよ、でも本当にちゃんとライティングして写真撮ってあげたいなって思ったんですよね。自分がそのままの状態で写真を撮ったときにどれほど実は自分が美しいのか綺麗なのかっていうところを知ってほしいなと思って。 均一的な顔になっていくんですよね、そういうアプリの加工っていうのは。均一的な顔になっていくんじゃなくて、それぞれの個性があるので、自分の今の顔の状態でも、自分がいろんなコンプレックス、僕も含めて抱えてますけども、それでも素敵に撮れる、素敵な写真が生まれるっていうことを知ってほしいなって思って。 そこはすごいジレンマを感じたこともあるし、やっぱりポートレットモードもそうですけど、後ろにある背景が消えすぎるというか、ボケすぎるとやっぱり写ってるものが写らなくなったり、例えば言ってた輪郭のディテールがなくなるとかっていうところ、それがボケすぎてて、髪の毛が飛んでるのに全部消えちゃうみたいなのもやっぱり、僕の中では処理としては違うのかなと思ってるし。 よくあるのはね、北海道でいうとね、ラベンダーの写真とかがあるんですけど、ラベンダー畑の写真で夕日に撮ってて、空も紫で、ラベンダーの紫を強調したいがために全体の紫色のトーンを上げててですね、夕焼けがあんな紫になるかいっていう感じの紫になってて、当然より濃いラベンダーは紫ですよ。地面の土まで紫で、これも紫やんけと思って。 そういうことが起きてる写真が世に出回ったりもしてるんですよ。それがなんか美しい絶景ですみたいな形で載ってたり、旅行雑誌に載ってたりするので、これどういう感覚で処理してるのかなみたいな感じはちょっときつめに言いますけどね。こんな処理を許してるんやみたいなところがあって。 だからその絶景写真と言われるところで、僕は彩度と言われる鮮やかな色取り用の色取りです。色取りの度合いの度っていうその彩度をですね、若干上げるっていうことは僕はありやと思ってます。特に人の目によって、人の目では結構太陽が出てて鮮やかに見えてるのに、写真ではその鮮やか度がない場合というか、落としてる場合とかがあるんですね。僕の場合は写真自体、カメラがですね、 僕のカメラの設定っていうのは、カメラの中で彩度を上げたりするっていう設定が普通にあったりとかするんですけど、それもまたカメラによって彩度が、その色取りがね、色が濃く出るカメラもあれば、濃く出ないカメラもあったりするんですけど、僕は基本的にはすごくね、落として写真を撮るんですね。 カメラが過度な処理を最初の撮ってる段階でされちゃうと、色が濃くなったりしちゃうと、後々のその処理の時にすごくもう色がこびりついてて難しかったりするので、僕はね、ナチュラルっていう状態で写真は撮ります必ず。その中でナチュラルで撮った中で、自分の見た目よりも明らかにナチュラルすぎるというか、色が落ちてるっていう状況の時が多いので、そういう時にPhotoshopというね、アプリ。 ちょっと高いんですけども、色んなアプリでも、それ以外のアプリでもいいんですけど、そこでスマホのアプリも持ってるんですけどね、そういうのでちょっとだけサイドを上げてあげると自分の見た目に近づくっていうところに持っていたりします。 あと色味もそうですけど、デジタルで言うとホワイトバランスというね、全体の色味を決めるところのやつがオートとか色んなカメラ任せで撮ってる時に、ちょっとね、見た目の色とは違う形でカメラが白を撮ってから判断するんですけど、ちょっと変な色味になってることがあるので、そこでちょっとね、全体の雰囲気を調整したりっていうところは僕はアリだと思ってますし、 あと明暗のところですね、ちょっと暗く映ってるものを明るくしてあげる。明るく映りすぎてるところをちょっと落としてあげるみたいなところの処理っていうのは普通に起きること、普通になっていいことだと思ってます。そこは全然何にも思わないんですけども、 例えば全身柱が消えましたとかね、映ってる全身柱が邪魔だから消えたとか、なんかそういうの処理とかはやっぱり完全アウトかなと思いますし、もともと映ってるものが消えていくっていうことと、もともと映ってないものがそこにあるとかね、そこに映ってなかったのにどっかで撮ってきた動物がそこにポーンって貼り付けられると、その自然の中に居てるように見えるみたいなことって、やれば今のデジタル技術が進んで上手い人はそれできちゃうので、 当然今AIのね、AIが作ってるフェイク画像とかフェイク動画っていうのが世の中にいっぱい出てますから、あそこまで行くと申し訳ないけど見分けられへんものがいっぱいあります、僕らの目でも。それぐらいコンピューターが作った写真っていうものがあまりにも成功すぎて、全く判断できひんみたいなものが世の中あふれてるという中で、そこにやっぱり抵抗するっていうか、僕の中でも自分がやっぱりね、 人間のフォトグラファーとして自分の感情を写真に込めるっていうところを感じて考えていくと、やっぱり一線を隠すところでこだわりたいなというふうには思いますね。そこをちょっとね、今そういう世界というか、世に写真があふれてる世界なので、 やっぱり過度な調整、色味で言うと極端にどっちかの赤色に振りまくって全体が赤になってるとかね、全体が濃くなりすぎてるとか、その彩度っていうね、鮮やかな度合いだけで言うと、それってね、ちょっとだけフォトショップとか色のソフトで見るとちょっとだけ上げるとちょっと鮮やかになるんですよ。 それぐわっと上げたら、めちゃくちゃ鮮やかになるんですけど、よくよく見たら、もう色が壊れてるぐらいデータが荒れてたりするんですよ。それを分からないままパッと見はね、綺麗なんですけど、より細部で見ていくと壊れてるっていうような状況。もう色が潰れていってるんですよね。無理やり上げてることによってね。 そういうものがね、今でもやっぱり僕はインスタで見受けられるなと思ってるので、極端なやっぱり画像加工っていうのはやっぱり良くないのかなというふうに思いますので、まあまあその辺ね、僕の中の線引き。 昔ね、ワールドプレスフォトっていうね、世界の中の報道写真を審査するところがあるんですけど、そこでも一つ一回問題が出て、よくよくやったら写ってたものが消えてるっていうことが判明して最終的に、グランプリ撮った写真が撤回されたっていうことがありました。 なので結構デジタルのね、その処理について、ワールドプレスフォートの方もすごい見解を出しましたけども、色んな見解を出しましたけども、そういう白黒とかフィルムの時代に当てた処理ですね、そういうものに関してはOKですよっていうことが出たりとか、明暗さとか色味のちょっとした変化っていうものは可能ですよっていうところがあったけど、やっぱりあるものが消えるとか、ないものが増えるとかっていうところは絶対止めようっていうところと、 あとはそのね、過度なその色味のところの調整っていうところでいくと極端なところですね、自然界にそんな色起きないよっていうぐらい鮮やかになってるような写真っていうのはたまにあるので、そういうところに関してはやっぱりやってはいけない、やってはいけないっていうことかというかね、見分けていきましょうっていうところですね、そこまで鮮やかにならへんよっていうところ、そんな鮮やかな世界ではこの光の感じで生まれないよっていう状況で思いっきりデジタル処理であげてるときは、 そういうものに騙されないというか、AIの写真もそうですけど、目を養っていくっていうね、そういう目を養っていくことってすごく大切かなと思うので、一つ参考にしてもらえたらなというふうに思います。 # #47のコメント返しコーナー ではコメント返しのコーナーです。先週ね先ほど言いました47回目の放送 スマホのポートレートモードについてお話ししました。それを聞き下さった皆様 66ものですねいいねを押してくれたあなた そして合計27件のコメントやお便りをくれた方に心から感謝申し上げます ではですね内容を紹介させていただきます とですね エールさんですおはようございますポートレートもポートレート機能は猫ちゃん撮るときによく使って ました あまり近づきすぎるとポーズ変わっちゃいそうって時に少し離れたところから撮っていました あのボケ感はデジタル処理されたものなんですね 勉強なりました 私は今 iphone 14 pro を使ってますがこれめっちゃいいスマホやね きっとほんの一部の機能しか知らないんだろうなと思います またいろいろ教えていただけたら嬉しいですということでこれね あの iphone 14のプロがあるんやったら望遠側があるはずなんですよね えっと下に数字があって1かけるとかかける1やったかな iphone って1かけるかかけるしかありますよねその数字を 多分左か右かにすると0点なんぼとかなって次 えっと2点なんぼとか3点なんぼとかって増えていくと思うんですよね iphone pro って 結構な望遠レンズついているのでその 数字の大きい側に持って行ってあげたらかなりボケ見でます レンズで言うと多分ね70ミリぐらいあるんじゃないかな iphone 14 て100人100ミリぐらいあるんかな そうなるとだいぶとこの ミリ数で言うところのですねこのミリ数大きくなればなるほどボケ見っていうのは あの大きくなる傾向にあるんですね だから猫ちゃん撮るときねもしかしたらねちょっと離れて この iphone の機能のですねプロのもう1さん3つ目の望遠レンズ僕たちの iphone にはついてないねプロにしかついてない望遠レンズをちょっと やってもらって撮ったら結構背景綺麗にレンズのボケ見がしっかり出ると思うので ぜひご活用ください 慶子さんですおはようございます今週からコメント返しがスタートですねと いろいろ試行錯誤が楽しいです 今週からねまたこのお名前 読まずにという形でスタートします 先日三日月を撮るために双眼鏡でチャレンジしてみました スマホに双眼鏡の双眼鏡はゴムで固定して頑張ったのですが 月に合わせるのが難しくて画面に月が写ってくれなくて断念 双眼鏡で三日月を楽しみましたなかなか難しいですねというふうにあるんですけど これスマホですね三脚とかに固定して 月にを完全に見える状態にした上でスマホを覗くとできますけどだから 双眼鏡とですね三脚またその双眼鏡と三脚をつなぐ固定具っていうものが売ってまして まあそれはねそれぞれメーカーから出てるんですよちょっと値段するかな これそれつけれるようなものであればそれが できます僕に今さんのね結構いい奴買いました双眼鏡それはね本当に完璧に見れますね 僕なんか双眼鏡って実はあんまり使い勝手悪いってずっと思ってたんですよ でもその年に今さんの双眼鏡に出会った時に こんな双眼鏡で困難なんやと思ってあの実は双眼鏡って両目で丸々って なってますよねまぁ意味言ってる意味わかるからまたこれギオンばっかりだけど 両方の目からそう覗くとえっとまぁ イメージで言うとこうね黒黒黒の2つの丸があるように見えるじゃないです丸の中に行く 風景が見えてるっていうふうに僕ずっと思ってたんだけどこれね 一つの中のまんまる1個だけの丸になって初めて双眼鏡と役割を果たすって僕知ら なかったんですよ こっちに来て2年 3年前に僕ようやく知ったんかなと双眼鏡の使い方まともなでそれで見た時にちゃんと丸 になって真ん中のものが1個の丸の中に見えるって言う 双眼鏡にがいろいろ見たけどニコンさんのその僕持っている今持ってるさめちゃくちゃ見 やすくてそれにしてからねすっごい 変化しましたあの森に入ってもずっと持っていくし まあどうぶつ見つけるのもすごくその双眼鏡の上で楽になったしやばレンズで見つける よりも双眼鏡でまず見つけてからカメラで狙う方がすごく よくなったので僕双眼鏡めちゃくちゃ今大好きなアイテムになってますけどまぁこれね 使う場合星を見るっていう形で使う場合月をね見る場合に使う場合は三脚と固定しないとちょっと難しい かな という気はしてます ちょっとねその稽古さんが持っている双眼鏡がどんなものかというのもちょっとわから ないのであれですけどもしつなげるによったらぜひつなげてください そういう風や良いさんです アプリの通知でボイシーをオンにしていますというところで何なんをきっかけに友人ペアや他の 記者さんも聞いています というところでこれね色々ここから言ってくださってるんだけど僕ねそういう風や良いさんね確か 今夜ブルーポストでの毎日新聞主体となっている一番メインの音声コンテンツでコメント紹介されてましたよね なんかすごいあの 友人とか僕たちから あの 来てくださったっていうのを言ってくれててものすごく喜ばれてたのを聞いて やはりすごいありがたいなというふうに思いましたその時 あのぜひねこのなんか本体本体とおかしいなその今夜ブルーポストでの方のね本当に 記者さんがしっかりと説明されている やっぱ知識としてねまあそういう裏話とかも入っている 取材のねそういうものを聞いてもらえるのはすごく嬉しいのでとても僕も何より感謝で ありがとうございます パティさんです今日も今日とて昼休みに愛桜を撮ってみましたがいまいちです 月曜ということで 仕事もせわしなく気持ちに余裕がなかったかもしれません ポートレートモードね腹ならどうかと試してみました思ったよりはっきりとしますが 人物を撮った場合は周囲がボケすぎるような気がしますプロの目の貴重なお話を ありがとうございましたと このね気持ちがせわしなく仕事もせわしなくて気持ちに余裕がなかった時っていうのは ね確かにこれは僕らも一緒ですよね なんかやっぱりまあ撮らな撮らなっていうふうに思っている時ってやっぱりいい写真撮れない のでとても穏やかな気持ちの時に僕の感覚でしょこれ でも穏やかな感覚の時になんかパジャって撮ったものがすごく美しかったり かっこよかったりするかなと思うのでこっちの気持ちがまあなんか写真を撮るということ にこう 気持ちを持っていくよりもまあ気持ちが動いたらスマホで撮ってみたらいいかなっていう ぐらいの感覚で撮ってみようかなという感覚ねそっちの方がいいのかなっていう ふうには思います でも写真ずっとねパティさんとってくださってありがとうございます おうどんさんです海塚さん今後はポートレートモードやっぱりプロの女が見ても プロの方が見ても変な感じなんですね以前使っていた時に確かに周りはボケる けど無理やりモザイクをかけているみたいだなって思いそれ以来ほぼ使っていない 機能でした 自分の目がおかしいのかなと思っていましたが今日のお話をお聞きしてなんかホッとしました 調査焼身ものなのでという あるんですけどもこれ大野さんやっぱね中学校の時に写真部におったってこれでかいと思いますよ やっぱりずっといろんな写真見てきたその年若い時にそういう青春時代があってですよ 中学校の時代ねでそれずっと見てきた写真の経験からするとちょっと声おかしいなって 思えてるっていうのはなんかと写真部やったからかなってすごい思います あのさすがの目を持っているなというふうに 思いましたあとねこのお話の元になったハゼルさんとランド税産から 共にコメントいただきましたのでえっとこれね ハゼルさんの方は とスマホでできることはデジタルの力を使ってカメラに見せていくことだと理解した上で 写真を楽しみたいと思いますと 選手の金曜日は桜の花にかなり近づいてポートレートとってみたら今日のお話の通り不自然 なボケ感でしたと いうところであとランド税産なんですけどまぁ このいろいろと僕の話の後にあいに使っていたポートレートモードは控えてこれから一歩前に出て 撮影してみますこれからの撮影ライフ というほどのものは取れませんが楽しみになりましたとありますけどまぁ なんかを控えてくださいということではなくないかなと思うのでまぁそれはそれでね ポートレートモードの機能として楽しんでもらったらいいかなと思うけどなんかこう作品 になっていく将来的にねなんか どっかのコンテストに応募する応募したいなぁとかそういう時はやっぱり ポートレートモードの写真で使えないなぁと思うので ぜひねまぁちょっとその僕の感覚というかニューマンス的なが変に やがーみたいな感じになっちゃってるかもしれんけどそうではなくてないなんか なんて言ったらいいかな まあまあ機械的な処理をしているというふうに思ってもらってそれを存分に楽しむときは 存分に楽しんでもらったりと思うんですよせっかくついている ねモードなので機能なので ただまあねなんか写真としてしっかりと撮りたいなという時は写真の普通のモードで頑張って もらえたらなというふうに思うのでまぁねいろんな形であの あれあれダメこれダメみたいな感じではちょっとやっぱり写真との狭くなっていくのでね しんどさがもうちょっと楽に やってもらえたらなと思いますということで今日のコメントの内容の ご紹介終わらせていただきます # エンディング 本日も聞いていただきありがとうございました。 この番組の感想やご質問、話してほしいトークテーマは、コメントかチャンネル紹介にある投稿フォームから気軽にお寄せください。 翌週にコメント返しをして、これは無茶話せるという内容は本題に採用させていただきます。 ということで、先週ですね、木曜日50回目の放送を終えましたけども、あれ実はやってて分かったことがあるんです。 あれは一つのチャプターとして収録ができるんですよね。 一旦僕が生放送しました。それを一つのチャプターにして、後で前後をつけて、 例えば本題だけ僕が生放送して、後に前後のコメント返しとかも入れて、ちゃんと僕が収録してね。 それを放送日を指定したら、収録、その時間帯にちゃんと放送できるんですよ。 となるとやっぱり夜にやって、本題だけを喋らせてもらって、それをライブで聞かれたい方は聞いていただいて、 やり取りもして、それを一つの本題としてやって、後、前後のタイトルコールとか全部自分でチャプター入れてやったら、 番組できるようになると思ったので、今度はそういう形で活用させていただこうかなと思ってます。 結構知らんことが多すぎますよね、いろいろとね。やっぱり初心者なんでね。 いろいろとまた分かってきだしたり、皆様のコメントのコメント返しとかコメントに対するいいねとかね、 あれも僕も見ながら、そうやったんやって思いながら見てるので、全然知らん状況で、 皆さんもね、やっぱりボイシー初心者で、僕もボイシー初心者でみんな始めてるので、 ちょっとずつ勉強していきましょう、皆さんでね。 ということで、それでは今日も彩りある素敵な一日を過ごしください。ほなまた。 もっと見る #アプリ #カメラマン #写真 #画像処理 #画像加工 貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!01:011.オープニング00:202.タイトルコール08:383.本題09:484.#47のコメント返しコーナー01:545.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう fuukota2024年5月9日私は基本的にスマホで撮った画像でアップするものは必ず補正処理をします。スマホカメラはズームかけなくてもやっぱり実際より暗く取れてしまうからです。実際目で見てるものなイメージに近づける感じで、シャドウはほとんど100%振り切らせます。そして露出を上げて明るさ、必要に応じて彩度なども使います。あとは個人でネタが降臨した時は背景カットでコラージュさせることも。それをスマホの待ち受けにして💕にすることもあるしプロフ画像とかも。最近コラージュはあまりしてませんが、録画したアイスショーのディスクジャケット1返信 にこ2024年4月27日おはようございます☀なかなかリアルタイムでお聴きできず😅🙏、久しぶりのなんなんラジオでした😊これからも、楽しみにしています!1返信 mihainachan2024年4月23日こんにちは久しぶりにコメントします。冬物夏物の整理しながら聴いてました。写真にまつわる色々なお話が聴くことができて楽しいです。ところでスマホ、デジカメ、アナログに限らずなのかわからないのですが機能を活用すればこの現象は解消できるのでしょうか?薄いグリーン系の色ががベージュ系の色にに転んでしまう『色が転ぶってどうしてなん?』自分の目で見た綺麗な色が写真ではなかなか再現できず加工するとちょっと気持ち悪い色になってしまうのです。1返信 mikan2024年4月23日Nikonの双眼鏡、気になります👀❕1返信 ぐりこ2024年4月23日おはようございます。こちらを聴かせていただくようになってから、写真の撮り方を意識するようになってきました。スマホでの撮影ですが。近づいて撮影するように気をつけるようになりました。「しゅい〜ん」は使わないようにもし始めました。いつか素敵な一枚が撮れると良いな。貝塚さんのお声は週末にまとめて聴かせていただくことが多い私。土日もお声がけ聴けるのはちょっと嬉しいです。貝塚さんの良いようにしていただくのが1番ですが。アプリを入れることにやっと成功し、最近やっと聴けるようになった者より。2返信 もっと見る
#743 負のスパイラル〜アトピー性皮膚炎(2026/9/14) 11分・16時間前・ 309再生AI目次アトピー性皮膚炎、原因不明の苦悩掻きむしりが招く睡眠不足と負のスパイラル一度陥ると抜け出せない「負のスパイラル」些細なきっかけ、人生の「負」と「正」繰り返す体調不良とリセットへの願望
【#742 生放送アーカイブ】超ショートトリップ報告〜結局地元で一人撮影会(2026/9/11) 1時間8分・一昨日・ 184再生AI目次地元大阪で見えた観光客の光景慣れない75mmと老眼の壁羽生結弦アイスショー撮影の葛藤Voicy番組3年目の危機と対策プロ写真家としてのSNS活用術
#741 「なんなんラジオ」リニューアル?リストア?(2026/9/11) 21分・9月11日・ 574再生AI目次「なんなんラジオ」コンセプト再考の背景ゆで卵が剥けない!日常の「なんなん」体験新鮮卵はNG?剥きやすいゆで卵の秘訣リスナー参加型!あなたの「なんなん」募集日常から写真まで!広がる「なんなん」の可能性
#739 自分が生まれる前のレンズと遊ぶ(2026/9/9) 15分・9月9日・ 441再生AI目次最新カメラ不要?古いレンズ活用術フィルム代を抑える賢い選択名玉が安価に?日本技術の真髄オールドレンズが映す独特の世界デジタルで蘇る銘玉の新たな魅力
#737 マスゴミと呼ばれても自分なりの信念はある(2026/9/7) 10分・9月7日・ 229再生AI目次マスゴミという呼称への複雑な心境被災地での取材におけるジャーナリストの葛藤遺族との関係構築と信頼の重要性「撮りたくない」と「伝えたい」の倫理的相克厚真町と人々への生涯にわたる覚悟と誓い
#736 「写ルンです」人気と進化(2026/9/4) 20分・9月4日・ 683再生AI目次Z世代を惹きつける「写ルンです」の秘密「使い捨て」ではない!写ルンですの真実ファインダーと制限枚数が促す一枚の価値現像まで見えない!期待と感動のフィルム体験アプリ連携とプリントの価値: 新旧融合
#734 謝ることがもたらした心の変化(1/2)※配信遅くなりごめんなさい!(2026/9/2) 13分・9月2日・ 514再生AI目次デスク就任で直面した環境変化「謝らない人間」から「日々謝る」立場へ部下のミスを許容するデスクの苦悩自身の論理より優先される謝罪の日常謝罪がもたらした心境と人間性の変化とは
スマホカメラはズームかけなくてもやっぱり実際より暗く取れてしまうからです。実際目で見てるものなイメージに近づける感じで、シャドウはほとんど100%振り切らせます。そして露出を上げて明るさ、必要に応じて彩度なども使います。あとは個人でネタが降臨した時は背景カットでコラージュさせることも。それをスマホの待ち受けにして💕にすることもあるしプロフ画像とかも。最近コラージュはあまりしてませんが、録画したアイスショーのディスクジャケット
なかなかリアルタイムでお聴きできず😅🙏、久しぶりのなんなんラジオでした😊これからも、楽しみにしています!
ところでスマホ、デジカメ、アナログに限らずなのかわからないのですが機能を活用すればこの現象は解消できるのでしょうか?
薄いグリーン系の色ががベージュ系の色にに転んでしまう
『色が転ぶってどうしてなん?』
自分の目で見た綺麗な色が写真ではなかなか再現できず加工するとちょっと気持ち悪い色になってしまうのです。