#48 自己紹介②スーダン内戦取材から平和授業へ
22:19
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1回目の自己紹介から2カ月。2回目となる自己紹介をお話しします。内容は2006年に行ったアフリカ・スーダン内戦での難民取材からお伝えします。
少しだけスーダンでの話を記事化しています
↓
https://mainichi.jp/articles/20211117/ddm/005/070/002000c
少しだけスーダンでの話を記事化しています
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https://mainichi.jp/articles/20211117/ddm/005/070/002000c
貝塚太一の「なんなんラジオ」
プレミアム放送配信中!
- 00:461.
タイトルコール
- 00:582.
オープニング
- 10:003.
本題
- 09:554.
本題つづき&コメント返し
- 00:415.
エンディング
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
貝塚さんの写真を見て国連職員を目指すなんて素敵ですね。
貝塚さん、貴重な体験談をありがとうございました。
さしたる理由もなく、殺されるかもしれない日常。拝聴しながら、頭で理解していると思っていた紛争、戦争状態では、命がこんなに軽い、と今更ながら凍りつく思いでした。
学校での平和授業、とても意義のあることですね!そして、我々のような大人にも!
貝塚さんのお嬢さんが、たった一枚の写真から、被写体の女の子への洞察、いたわりまで感じられたこと。
報道写真の意義を感じました。
とりとめない感想になりました。💦
私も貝塚さんの平和学習、受けてみたいです。悲惨な状況下で写真は無力だと仰いましたが、決してそんな事は、ないと思います。百聞は一見にしかずのことわざの通り、写真の与えるインパクトは言葉よりもはっきりしっかり見る人に訴えるものがあります。そして写真の凄い所は、受け手側の感性によっていろいろな感情を与え、記憶させ、その思いを残せる事だと思います。小さな子供さんにも伝わる思い、本当に凄いと思います。明後日の生放送頑張ってください。ほなまたー。
本日は父の命日で🍀…今、生かされている生命の事を考えました🫶ありがとうございました🙏
…素敵な日々に感謝…
…ほなまた明日…
自己紹介でのスーダンでのお話ありがとうございました
遺書を書いてまで向かったその時の想いに(*T^T)
そして生きていてくれて良かったです
なにも出来ていない無力感
羽生くんのソチでの会見と重なりました
そこからなんですよね
そこからの行動で何かが始まり動かせる
貝塚さんの体験を言葉と写真でこれからも講演で伝えていってほしいなと思います
言葉だけより写真そのものが物語ってくれますよね
今こうしてコメントしながら貝塚さんが無事に帰ってきれくれて良かったとしみじみ思っています