TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」#674 絶景じゃないのに心に絡まった糸をほどく風景は人それぞれにある(2026/6/12)18:18 6月12日 871再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次絶景でなくとも心解き放つ風景の力幼少期に見た「生と死」の原風景宮本輝『泥の川』と重なる記憶疲弊した心を癒した「灰色の世界」人それぞれが持つ「心に残る絶景」AI文字起こし(β版) # オープニングトーク おはようございます。マネチ新聞の海塚大地です。 6月の12日金曜日となりました。いかがお過ごしでしょうか。 これ僕にとっては、6月12日というのはですね、12年前のこの日は、本当事故にあった日で、 自分が今生きているということをね、本当に感謝しないといけない日というか、 後遺症もなくですけどもね、後遺症というか、先生は胃がんでついてるんですけど、 手足の麻痺とかね、車で生活とかになることなくね、それぐらいの事故だったので、 それで生きているということ自体を感謝する日、僕にとっては大切な日となっています。 今日はですね、ちょっとその命とかそういうものにもかかってくる、若干かかってくるなと思いますけれども、 僕のその原風景みたいなところの話をしながらですね、日常の中にある絶景というような感覚かな、 絶景ではないのに絶景となり得るというか、そういうものの話をね、ちょっとしたいなと思います。 これはなんか写真で撮るとかそういうことじゃなくてね、本当に心に入ってくる景色というものはあるんじゃないかなと思って、 お話をしたいなと思います。 それでは、なんなんラジオを始めていきます。 # タイトルコール この放送は、20年以上報道現場に立つ大阪弁フォトグラファーが、日常生活で感じた何々をテーマに、人生に彩りを与える写真撮影の魅力をお伝えする番組です。 # 本題 今日のテーマはちょっと長いですね。 読めるかな? 読めるかな? 頭の中に今喋っているかな? 絶景じゃないのに心に絡まった糸を解く風景は人それぞれにあるという話ですね。 長すぎてわけわからないよね。 はい、すいません。本当に。 絶景じゃないけど、自分だけの景色、自分の心を解くというか、 心の糸って絡まった糸って言ってますけど、 僕自身も別にしんどいとか、ずっとストレスを抱えているとかそういうことではないんですが、 当然、仕事をしていたりとか、いろんな状況の中で緊張があったりとか、 いろんな悩みがないことは全くないから、どれだけ元気であろうがね、 悩みがゼロになることはないので、いろんなことを抱えて感じて生きてますけれども、 そういう心の何か絡まった糸をほぐしてくれるような、解いてくれるような風景というのはあるなと思って、 今日は話をしたいなと思います。これは人それぞれですね。 僕は僕の風景があるということですね。 それで、僕の原風景をしゃべろうと思いますけれども、 僕は大阪府栄市生まれて、自分の幼少の頃は近くに川がありました。 石津川という川なんですけれども、結構今川はある程度整備されてますけれども、 昔はそこまで整備もされてなかったし、たまに大雨でちょっと流れてくるというか、 洪水っぽくなっちゃったりするような状況もあったし、 この川に沿ってですね、上流の方に行ったり下流の方に行くとか海の方に行って、 というのは結構、川といっても遊べる川ではないんですけど、 橋の上から釣りしたりとか、ちゃんとフェンスがあって降りて行かないと、 降りて行ってもなかなか簡単に、今はコンクリート張りになってるからね、 そんな簡単に降りれないんですけど、昔は草っぱらやって、 降りて行ってみたいなことをやってた時期があったんです。 フェンス用自動車ってね、危ないけど、そんな時期がありました。 川に沿って遊んでるわけじゃないんだけど、川に沿って海に行って海釣りしたりとか、 川に沿って上流の方に行って、その辺のショッピングモールで遊んだりとか、 っていうようなのが僕の原風景にあるんですけど、 この川っていうのはね、結構昔、今は本当に整備されたことによって起きてないと思います。 最近も、最近ってことないか、ちょっと前に行った時も、 現象は起きてませんでしたけど、何の現象かというとね、 カメがめっちゃ多いんです。 あれはもうミドリガメのデカいやつなのかな? わかんないんですけど、カメの種類は。 ミドリガメじゃないか、ゾウガメかな? ゾウガメってあれですよね、違うな、天然起源物かな? カメが多いんですよ。しかも大きなカメが多くて、 本当に直径というか長さでいうと30センチ以上ぐらい?30センチぐらいかな? カメがよく橋の上に登ってきたんですね。 天日干しを橋の上でしたり、結構高さがありましたよ、めちゃくちゃ橋って言っても。 そんな低いものじゃないんやけど、そこまで上がってきたりして天日干ししたりとか、 川の袖でね、河原に上がってくる分には別によかったんやけど、 橋の上に上がってきて天日干ししてると、そのまま道路を渡って、 よく惹かれてたんです。 結構大きなカメなので、 そこでよくね、僕は生きる死ぬみたいなものを、 生死というか、こういうものを目の渡りにする機会が幼少の頃から多くて、 川ってなぜか、僕の当時はちょっと暗いイメージもあるんですね。 僕の時で、ちょっとした川幅の間、 うちの近所の橋から橋の川幅の間でも警察が来ることが何回かあって、 人間が絡んでくるような生きる死ぬみたいな話もあったりしたんですよね。 そういうものを幼少の頃から、小学校までなんですけど、 見てきてる中で何かね、この川と生きる死ぬみたいなものが合致する、 頭の中でちょっとひっついてて。 だからといって若干、重たい思い出と思いがちやけど、 何か重たい思い出ではないんですよね。 何かすごいその時ドキドキしてみたりとか、 残酷な感覚が当時あったかもしれないけど、 でもそんな何か真っ直ぐに暗い思い出も含めて、 僕の中の原風景になってるんですね。 僕の今住んでる場所っていうのは、 川を、大阪の市内の中には川がいっぱい流れてて、 いっぱいっていうかいっぱいやね、川がいっぱいあって、 そこを渡って家に帰る時に歩いていく場合は川を渡るんですよ。 川を渡るじゃない、橋を何個か渡るんですよね、川を越えるために。 で、ちょうどね、僕宮本テルさんね、 作家の宮本テル先生のことが好きになったのもあるけど、 ダザイ賞を取られた後、泥の川っていう小説がありまして、 泥の川の舞台となっている場所をかすめていくんですね、僕。 歩いて通っていくんですね。 あの小説が僕の中でとてもグンと心に入った一つは、 多分あの感じの暗い雰囲気、若干暗めの雰囲気の川の中に、 川の中で、川の中でじゃない、川の周辺で、 人のいろんな営みがあるっていう情景と、 僕の大阪府堺市での原風景がですね、 結構合致してるんですよね。 僕にとってもなんかちょっと灰色というか、 明るかった思い出めっちゃあるんやけど、 全体的にちょっとなんか灰色のイメージの中であるんやけど、 だからと言って暗すぎないんです。しんどくないんですよね。 で、そういうのもあって、 僕は川沿いというか、川を見るということがすごく好きやなと思って、 これは今日、今日というか昨日やね。 昨日泊まりがけで、歩いて、 ちょっとなんかもう時間、6時ぐらいに会社出たんですね。 明けて6時ぐらいまで会社にいてて、6時に会社を出たときに、 まだ明るかったので、今日なんか歩いて帰りたくなったんですね。 歩いて帰ったんです、家まで。1時間かからないぐらいですけども、 その中で川を何個か歩いて橋を渡り、 来ましたけども、なんかね、この風景が、 自分の原風景、またこの小説の泥の川の舞台となる、 ちょっとそういうとこも、ちょっとかすめていく、歩いていく風景とか含めて、 なんかね、すごく、その中には当然、生きる死ぬという情景が、 僕の中には連動して川を、川を見るというか、 川をゆっくり川上で歩いていくというのは、 僕の中では生きる死ぬの情景が入ってくるんですけど、 いろんなことを思い出されるんですよね。 でも、そこまで綺麗じゃない夕焼けだったんですけど、 すっごく落ち着いたんですね。 川の流れが、川がちょうど満潮で、 海が満潮だから、川が反対に向かって、 川って海の方に向かって流れますよね。 でも、そうじゃなくて、海から、 陸の方に波が、川が流れているような状況を見ながら、 とっても落ち着きました。 本当、心のいろんなものが、この2日間ね、 止まり焼けでいろんなものを抱えていたものが、 ほどけていくような感覚があって、 なかなか大変だった止まり焼けだったんですよね。 別に大きな事件があったわけじゃないけど、 僕にとってはなかなかデスクワークとしては、 難しかった止まり焼けでしたけれども、 桜田ファミリアの完成とか、 有感な一面を作ったりとか、 長官も本当にいろいろと、 試行錯誤しないといけないような状況の中で、 やりましたけれども、 本当にそういうグワーッと仕事を詰め込んだ、 この2日間のいろんなものを、 ほどいてくれる風景だったんですね。 絶対これ写真で見ても綺麗じゃないんです。 夕焼けもそこまで綺麗じゃない。 川に映っているものも、 全体的に言うと夕焼けはちょっとあったけど、 若干灰色の世界なんですよね。 それでも僕にとっては、 なんかもう本当に癒されました。 広大な北海道の美しい風景の中で、 うわ素晴らしいなこの景色、 なんて心がほどける、 異常にほどけたのかもしれない。 っていうぐらい、 これ僕にとっては、 この川沿いをゆっくり歩いたりすることって、 心にとってはめちゃめちゃいいことなんやな、 って思いましたね。 川を抜けていくと、 僕のまだこれも原風景なんですけども、 ちょっと鉄格子とかがあって、 僕の幼少の頃も、 堺の近くに鉄格子があったんで、 そういう鉄の匂いとかも、 すごい昔のことを思い出すんですよね。 そういうのも含めて、 絵にはなってなくても、 僕にとっての絶景を浴びたことで、 すごく心が安らぎました。 # P.S. 僕の記憶では、だいぶ前に同じような話をした気はしますが、やはりこの大阪という自分が生まれ育った町っていうのは、 大阪は生まれ育った町、大阪市内は生まれ育った町じゃないですけど、堺ですけど、同じ地域としてね、 なんか近しい雰囲気というか、近しい臭いというか、風というか、何と表現していいか分からないんですけど、 目で見るもの以上にですね、なんか近しい何かがあるんですよね。自分の原風景に近いもの。 そしてその原風景に近いことが、なぜか僕を癒してくれるっていう不思議な状況ですね。 昔の、そこに僕の中で不思議なんですけど、この生きる死ぬが絡んでるということが、 いろんな生き物の、人間も含めたね、この生物というか、生きる死ぬみたいなものを川で見てるっていうところが、 僕の中でものすごく何か、今の自分を生の方の活力にね、生きる方の活力になんか持っていってくれる感覚があって、 それもなんか励まされてるとかそんな強いもんじゃなくて、静かになんか後押ししてくれる感覚が、今日の風景の中にはめちゃめちゃあったんですね。 なんか僕本当に、頑張ろうと思うわけでもなく、生きてるって、今の景色を見れてるということ、こんな灰色の世界でも、夕焼けちょっとだけ明るかったですけど、 そういう世界でも、今自分が川沿い歩きながら波を見て、ずっと動く波を見ながら、自分が生きてるんやということにすごく励まされたんですよね。 こういうものが何かふとしたタイミングで自分に訪れ、そしてそれが自分の原風景と重なり、とても素敵な絶景になるというか、写真に収めても絶対にこれはいい写真にはならない。 でも僕の心の中ではとても大切な絶景になるっていうのが、人それぞれ絶対あるなと思って今日お話をさせていただきました。 自分にとって今日という日は大切な日でもあるので、自分の命を見つめ直すという意味でも大切な日でもあるので、本当に昨日の話ですけど、 今日という日を迎える前にいい風景を見て、何か大きな自分を見つめ直すきっかけというか、今ある命というものを見つめるきっかけにはなったなと思って嬉しいなというふうに思いました。 あとここでちょっとお詫びがありますが、水曜日の放送差し入れのところでみなさんに御礼の話をしているのに今からお名前を間違えてしゃべっているところがあって、聞いてちょっと焦りましたけれども申し訳ありません。 本当にこういう間違いが本当にしてしまう人間なので、ご了承いただきたいなと思います。本当にこういう間違いないようにね。名前を間違えてしまうことが結構痛いんですけど、申し訳ないなというところが思います。 明日なんですが、これも今度は告知ですけど、明日は生放送をしたいなというふうに思っていますが、実は明日僕は勤務なんですね。9時まで会社で、9時で終われるか分かりませんけど、9時ちょうどぐらいまでかな。 でも実際はそれよりちょっと作業とか残っていると、9時半ぐらいに会社を出ることになりますが、今日の話の覚悟でいくと、歩いて帰るっていう手はあるかもしれませんね。歩いて帰って、ちょうど1時間弱でうちの家まで行くので、生放送をちょっと大阪市内で歩きながら一人でしゃべるか、なかなかパンチありますけど。 でもね、やってみるのもいいかなと思ってて、明日の晩、9時半からですね、生放送ということで。東京でも一回ありましたね、お散歩生放送ね。ただあれ公演やったからね。 今回街中歩きますので、すっごいガヤガヤしているところも歩いていくし、飲み屋街も一緒に通るので、大丈夫かなという不安はありますけど、歩きながら散歩する。僕は一人でしゃべり続けるということをちょっとやってみようかなと思ってますので。 もう絶対に9時まで仕事やから。ちょっとそれより、9時で終われないようになった場合は、9時半から始めない可能性があります。その9時半から始められない可能性もあるので、本当に仕事で立て込んでて、まだまだ残っているという状況ではちょっと無理なので、遅い、もうちょっと30分ぐらいは遅くなったりとか、実際はできないということもある可能性はゼロじゃないので、 仕事ってやってるってことはね、僕らの仕事でそういう状況になりますけども、9時半から可能性があると思って、もしお時間あればご参加いただけたら嬉しいなと思います。 お便り機能がだいぶ変化してて、皆さんのコメント、お便り全部見れる。皆さんも見れる状況の中でやりますので、僕もスマートフォンを見ながら歩くっていうのは若干危ないから、ある程度、ちょっとしばらく見られずにしゃべるときもあると思います。 絶対に大丈夫な道もいっぱいあって、自転車も通らずに歩行者しか通れない道も僕の帰り道にはあって、そういうところでしゃべっている分には全然問題はないんですけど、やっぱり人通り多いからね、市内夜って、それも土曜日の夜って多いので、ちょっと気にしながらではありますけども、お散歩、生放送ですね、in大阪でやろうかなというふうには思います。 こうご期待というか、ぜひ時間。本当僕が仕事なので、できるかどうかわからんけど、一応予約オープンしますので、どうか参加していただけたらありがたいなと思います。それでは、いろどりである素敵な週末をお過ごしください。ほなまた。 もっと見る #原風景 #生死 #泥の河 貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!01:261.オープニングトーク00:132.タイトルコール10:003.本題06:414.P.S.コメント感想・質問・応援メッセージを書こう まさやん6月13日チァオ~貝塚さん、リスなん🐿️さん、おはようございます😀6月12日。生死を分ける事故に遭われた日、今は無事に生きている事に本当に感謝ですね。貝塚さんと同じような体験を私も21歳の時に10トントラックに跳ねられた記憶があります。自転車がトラックの前輪と後輪の間に挟まりグチャグチャになりましたが、私は吹っ飛ばされて道路に転がっていました。あの時は今でもスローモーションでしか思い出せなく自転車からどうやって離れたのかは記憶が飛んでいてありません。(続く7返信 まさやん6月13日続き)骨折もなく入院も無かったのですが最近になって背骨が曲がっている事により少々慢性化の腰痛になって古傷が痛むようになりました(年齢によるものもあるかもですね)原風景よく思い出すのが小学校に入るまで福岡県の博多という街に住んでいたのでその頃の風景を思い出します団地に住んでいましたが近くに大きな教会もあって近畿圏の神戸にある異人街に近い風景です明日の生放送久しぶりのお散歩放送ですね大阪の賑やかさがBGMとなって聞こえてくるディープな放送を楽しみにしていますほなまた~(了7 スナスナ6月12日ちゃお~🐾まずは貝塚さんが事故にあったにもかかわらず、重篤な後遺症が残らず生活出来ていることに感謝します(神様宛てで良いのかなー?)貝塚さんの原風景には川があるのですね✨亀ってそんなにうようよしてるのですね!私の絶景じゃないけど癒される風景は、一つ前の駅から最寄り駅まで高架の上を走る車窓からの風景です。夕陽に染まる富士山と育ってきた町並みを見渡して「ああ、帰ってきたな…」とホッとします✨明日の放送は無理のない範囲で、でも楽しみにしてます🎵9返信 ぐりこ6月12日こんばんは〜〜〜😂6月12日、とても大切な日を今年もまた迎えられること、すごく感謝したいです。おかげで今日も含蓄のあるお話を伺うことが出来ました。私の原風景って何だろう、とお話を聞きながら、皆さんのコメントを読ませていただきながら考えておりました。なんか私の景色の中には『蓮華🪷』があるんですよね。田園都市で育ったらかでしょうか😂今の私の住まいの近くではあまり見られないのですが。この春は蓮華ではなく大量の『土筆』に癒されてもおりました。ちょっと考えてみたいです。12返信 ともりん6月12日貝塚さん、🐿️なんさん、チャオ〜今日は生死を分ける事故に遭われた日でしたか。今は無事にお過ごしで本当に良かった❗原風景、川が流れる景色なのですね。夕焼けと川が、生きていることを実感させたと。そういう景色、ありますね。私なら、田んぼ、小川、レンゲ畑、あと山並みというか、稜線のある風景かなぁ。慕わしい景色はいつまで経っても忘れられませんね。明日の大阪散歩生放送、楽しみです。もちろん、お仕事と安全、優先で❗🙇🏻♀️ほなまた〜12返信 おうどん6月12日貝塚さん、🐿️なんさん、チャオ〜今日は貝塚さんのもう一つの誕生日ですね喉元過ぎれば…という人も多い中、あった事を踏まえご自分の生に感謝出来るお気持ちが尊いと思います✨原風景は自らの大元となる風景ですから人がどう感じようと昔の自分とリンク出来る大切なものですよねそんな風景に癒されて元気を貰えるのって素敵ですね😊私にとっての原風景は一面の田んぼです🌾小学生の足で毎日30分以上かけて登校していたあの道を懐かしく思い出します今度実家に帰った時ちょっと歩いて来ようかな🤭14返信 おうどん6月12日明日の生放送、ご無理なさらずあったら嬉しいな〜という感じでお待ちしてますw11 もっと見る
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貝塚さん、リスなん🐿️さん、おはようございます😀
6月12日。
生死を分ける事故に遭われた日、今は無事に生きている事に本当に感謝ですね。
貝塚さんと同じような体験を私も21歳の時に10トントラックに跳ねられた記憶があります。
自転車がトラックの前輪と後輪の間に挟まりグチャグチャになりましたが、私は吹っ飛ばされて道路に転がっていました。
あの時は今でもスローモーションでしか思い出せなく自転車からどうやって離れたのかは記憶が飛んでいてありません。
(続く
骨折もなく入院も無かったのですが最近になって背骨が曲がっている事により少々慢性化の腰痛になって古傷が痛むようになりました(年齢によるものもあるかもですね)
原風景
よく思い出すのが小学校に入るまで福岡県の博多という街に住んでいたのでその頃の風景を思い出します
団地に住んでいましたが近くに大きな教会もあって近畿圏の神戸にある異人街に近い風景です
明日の生放送
久しぶりのお散歩放送ですね
大阪の賑やかさがBGMとなって聞こえてくるディープな放送を楽しみにしています
ほなまた~
(了
まずは貝塚さんが事故にあったにもかかわらず、重篤な後遺症が残らず生活出来ていることに感謝します(神様宛てで良いのかなー?)
貝塚さんの原風景には川があるのですね✨
亀ってそんなにうようよしてるのですね!
私の絶景じゃないけど癒される風景は、一つ前の駅から最寄り駅まで高架の上を走る車窓からの風景です。夕陽に染まる富士山と育ってきた町並みを見渡して「ああ、帰ってきたな…」とホッとします✨
明日の放送は無理のない範囲で、でも楽しみにしてます🎵
6月12日、とても大切な日を今年もまた迎えられること、すごく感謝したいです。おかげで今日も含蓄のあるお話を伺うことが出来ました。
私の原風景って何だろう、
とお話を聞きながら、皆さんのコメントを読ませていただきながら考えておりました。
なんか私の景色の中には『蓮華🪷』があるんですよね。
田園都市で育ったらかでしょうか😂
今の私の住まいの近くではあまり見られないのですが。
この春は蓮華ではなく大量の『土筆』に癒されてもおりました。
ちょっと考えてみたいです。
今日は生死を分ける事故に遭われた日でしたか。今は無事にお過ごしで本当に良かった❗
原風景、川が流れる景色なのですね。夕焼けと川が、生きていることを実感させたと。
そういう景色、ありますね。
私なら、田んぼ、小川、レンゲ畑、あと山並みというか、稜線のある風景かなぁ。慕わしい景色はいつまで経っても忘れられませんね。
明日の大阪散歩生放送、楽しみです。
もちろん、お仕事と安全、優先で❗🙇🏻♀️
ほなまた〜
今日は貝塚さんのもう一つの誕生日ですね
喉元過ぎれば…という人も多い中、あった事を踏まえご自分の生に感謝出来るお気持ちが尊いと思います✨
原風景は自らの大元となる風景ですから人がどう感じようと昔の自分とリンク出来る大切なものですよね
そんな風景に癒されて元気を貰えるのって素敵ですね😊
私にとっての原風景は一面の田んぼです🌾
小学生の足で毎日30分以上かけて登校していたあの道を懐かしく思い出します
今度実家に帰った時ちょっと歩いて来ようかな🤭
あったら嬉しいな〜という感じでお待ちしてますw