TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」#708 写真表現3原則+いい写真を生むための3つを追加(2026/7/31)18:22 7月31日 871再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次いい写真を生む「新3原則」の正体一歩で変わる写真!立ち位置の妙機材とレンズ選択がもたらす表現「運」を引き寄せる写真家の秘訣プロ写真家の譲れない表現への情熱AI文字起こし(β版) # オープニングトーク おはようございます。マリディ新聞の貝塚大地です。 7月31日金曜日となりました。いかがお過ごしでしょうか。 明日から8月ですね。 あのちょっと鼻声で申し訳ありません。 あの放送しようと思って、あのすぐですね、しようと思った瞬間にくしゃみがいっぱい出てですね。 多分なんか吸い込んだんでしょうけど、あの鼻が詰まってます。 はい、あのくしゃみが出ないことだけ祈りながら放送していきたいなと思います。 あの今日は写真の話なんですけども、写真を撮っててですね、ずっとね仕事で写真撮ってますけど、 デスクになってから僕も撮影する機会は自分で設けてて、やっぱり悩むことはまだまだありますね。 多分だからこそですけど成長の余白、まだまだ成長できるという感覚もあります。 で、奥は深いなと思います。なんかこう達成したとか、ここまでレベルが上がっても自分は大丈夫みたいなところには僕は到達してないですね。 ただやればやるほど、悩めば悩むほど、やはり写真のレベルというのが上がっていくし、経験値をやっぱり積めば積むほどですね、成長の度合いは一人僕も遅いかもしれないけども、ちゃんと成長している感じはすごいあります。 で、過去にも写真のこの話というのは、写真の三原則という話をしてきました。 これまた1回ちゃんと喋った方がいいんでしょうけどね。僕の中での三原則というものがあります。 それにプラス、処方的な話なんやけど、この3つめっちゃいるなぁと思って、 今日はその三原則プラス3というところで話をしたいなと思います。僕の感覚ですよ。 でもこの3つもいるなぁというところですね。逆に僕が言っている写真の三原則というのは、写真表現としてこの3ついるよというところではあると思うんですけど、 その1つ手前のことかなという気はしますね。僕の今思っている三原則って。 でもこれめっちゃ大事やなと思ってて、この3つを取れば取るほど考えてしまうという気がしますね。 それでは自分のなんとか全問答にならないように、皆様に分かっていただけるようにお話をしていきたいなと思います。 それでは何ら何ら話を始めていきます。 # タイトルコール この放送は、20年以上報道現場に立つ大阪弁フォトグラファーが、日常で感じた難難をテーマに、人生に彩りを与える写真撮影の魅力をお伝えする番組です。 # 本題 今日のテーマは、写真表現の3原則プラス、いい写真を生むための新しい3つを追加したいということで、話をしたいなと思います。 写真表現という意味の3原則というのは、今週も話をしていますけれども、3つあるというのは昔から変わっていなくて、 1つが光ですね。光をどう捕まえるかということ。光ですね。 2つ目が構図になります。構図ですね。どんなフラングルにするのかということ。 3つ目が、被写体の感情、被写体の力ですね。 この3つというのは昔から変わらないんですけれども、ただこの1つと光、構図、被写体の感情、この3つを言われるとちょっと分かりにくい。 構図とか光とかもそうですけれどもね。そこに確かに含まれているんですけれども、もっと分かりやすく、いい写真を生むためにこの3つがめっちゃいるなというところがずっとあります。 僕はある意味、この光も構図も被写体の感情をどんなふうに引き出すかということも、これはフォトグラファーとして勉強してきていることでもあるんですね。 自分のコントロール下に、被写体の感情というのをコントロール下に置ける、完全にコントロール下に置けないけど、でもどうやったら引き出せるかというところはやっぱり習得したものもあり、 どんなふうに向き合うかというところも含めてですよ。コミュニケーションを取れない被写体もいますからね。望遠レンズで撮ることもあるからね。 別にしゃべって撮っているという状態じゃなくて、自然もそうですね。しゃべったら天気が晴れるとかってことじゃないですもんね。 天気も、機嫌悪いな、ちょっと雨が降っているわけでもないし、それでちょっと僕が笑かしたら天気が晴れるわけでもないという状況なので、被写体というのは別に何でもですよね。 人じゃなくても、自然でも、動物でもそうですけど、それのところで別にこっちがコントロールできるものではないけど、でもどんなふうに向き合うかというところで変化はするとは思っています。 これとよく似ているとは思いますけれども、3つあるんですよね、僕の中で。 これは一つ目はですね、ポジションですね。ポジション、自分の立ち位置です。 どこに自分が立つか、どこに自分がその撮るために、どこに立ち位置を取るかということ。 これ一つ目、めっちゃ大事ですね。一歩右に行く、一歩左に行くだけで写真が大きく変化するので、自由に選べるという状況の場合ね、自分がいろんなところから撮れますよという状況の時に、どのポジションに自分が入ればいいのかというところは結構自分に委ねられているし、このポジション一つで写真って大きく変わるなというふうには思っています。 2つ目はですね、機材ですね。機材といってもレンズというものが中心になるんですけど、カメラもそうですね。今の時代、カメラが被写体を捉えることができないカメラというものもあるので、やっぱりカメラもちゃんと選ばないといけない。 機材を何をするかということ。そしてその場所で自分がポジションになる時に、その場所でどのレンズを使うかということ。めっちゃこれも写真に影響するなと思いますね。だからここの2つというのは、ポジションとレンズというのは、もう事前にものすごく準備していったりイメージしていったりすることが多いです。 撮影に行く時にですね、自分がどの場所に座ればいいのかな、どの場所に自分の足元を置けばいいのかなということ。そして何を撮りたいかによってレンズの選択が大きく変わってきます。防衛レンズなのかね、ワイドレンズなのかとか色々変わってきますよね。 だから表現の中でどんな風なレンズを持つかっていうところ、機材を持つかということは、これも写真に大きく影響します。レンズが限界があったらね、それ以上アップにもならへんわけやし、それ以上広くもならへん、広い景色を撮れるわけでもなくて、そういうレンズがないとやっぱり写真って撮れないので。 特にわかりやすいのはスマートフォンっていうのはワイド系の24mmぐらいのレンズが付いてますけど、その一つのレンズが付いてるスマートフォンでどれだけお次さんを、今日満月ですね、昨日から今日満月だと思いますけど、どれだけスマートフォンの24mmという価格で撮ったとしてもこれは厳しいですよね。 本来2000mmがぴったりって言われてる、まあ1200mmとかね、まあ僕らが600mmで撮ったりしますけど、600mmで撮って画面の中でちっちゃいけどもそれトリミングしたらまあまあ使えるレベルにあるのかなっていうところにありますが、600ぐらいいるよねっていうのがお次さんですね。 つまりレンズがないとやっぱり撮れないですよね。24と600の差はわかりますよね。めちゃめちゃありますよね。 だからやっぱりレンズ選択、機材の選択というのはめちゃめちゃ大事だと思います。 3つ目が運なんですよね。言ってもるとは終わりないけど、運ですよ。やっぱり運がないと写真は撮れないですね。 やっぱり僕自分自身が今まで評価されたことがある他社から、他人からと言ったらいいんですかね、評価されたことがある写真というのは大きく運が影響してるなと思います。 運を引き寄せないとやっぱり撮れないなという気はすごいします。運って最後の最後、3番目ですけどめっちゃ大事な要素ですね。 これはコントロールできないというふうに思いがちだけど、でも僕の中では運を引き寄せるための方法というのは一応あるんです。 でもだからといってそれをやったからって絶対運が引き寄せられるかということもない。 僕の中では心穏やかに自分の足元、自分のポジションを自分が選んだポジションを信じ切るということ。ここから浮気しないということね。 あっちの方でいいなと思ってすぐ移動するとかということをせずに、それ言ってる間に元々のポジションでいい写真を撮れることが多いんですよね。 だから僕は経験上ですね、一回ここで撮るって決めた場所からなかなか動かないですね。 これは自分の座る場所、撮る場所の地点と点とですね、侵入するつもりで、その瞬間侵入するつもりで撮り続ける方が何回写真が運が寄ってくる、運が引き寄せられてくる気がしてます。浮気をしないということね。 ここがすごく一つありますけど、それだけじゃなくて自分のやっぱり気持ちですよね。 自分の心と向き合えているかどうかっていうところ。 なんか横縞な気持ちであったり、イライラしてたりとか、なんかこう、妬みとか恨みとか、ちょっと負の感情みたいなのを持っているときって、やっぱりね、いい写真撮れることはないんちゃうかなというのが僕の今の結論ですね。 やっぱり純粋にというか素直に、自分の気持ちに嘘をつかず、まっすぐやっぱりレンズ、ファインダー越しに仕立てを見るということが、やっぱり運を引き寄せる第一歩なのかなという気はしてます。 でもね、何度撮ってもですね、うわぁ運なかったって思うことがいっぱいあります。 アングルがちょっと1,2歩こっちやったなとかね、考えることはめっちゃあるんですけど。 でもやっぱり、いいね。 まあでも僕の中の結論はこの運を引き寄せる方法っていうのは自分の中で一応あるから、撮れなかったら撮れなかったで納得をしていくしかないなと思ってます。 今日は撮れないということを納得するということですね。 明日は撮れるかもしらんということも、撮れるであろうということを信じるということですけど、 明日のポジションは明日のポジションで信じ切るみたいなところで頑張ろうかなっていつも思ってますけど、 こういうところがね、自分の中でですよ、レベル的に言うと。 自分が、人が見てみると僕の撮ったシーンがめちゃめちゃいいって言ってくれたとしても、 僕の中ではまだまだ完成度が低いって思ってしまうということですね。 だからやっぱり、自分のポジションをもう1回考えて、その上でレンズの選択をもう1回考えて、 そして最後は最後、最後の最後は運を引き寄せるために真剣に自分の幸福と向き合うというところに落ち着いて、 それが全部が合致した瞬間にですね、圧倒で驚く写真が生まれるんですよね。 これやっぱり撮れた時に気持ちいいので、どうしてもやっぱりね、写真はやめられへんなと思うし、 そういうところを狙いたいなという気持ちもあります。 このね、3つが合致した瞬間に撮れたものってね、ほんと心躍るんですよね。 こういうものをやっぱり求めてしまっていますね。 # P.S. なんでこんなふうに思ってるかというと、僕らはですね、会社員なんですよね。知ってる?知れないな。 新聞社にいている会社員のカメラマンなんですよね。つまり何が言いたいかというと、いい写真を撮っても悪い写真を撮っても給料は別に変わらないんですよ。 いい写真撮ったからって給料上がるわけじゃないんです。で、写真の世界って実はむちゃくちゃシビアで、シビアですよね。どう考えても。 いい写真撮れない人には仕事本来回ってこないんですよ。これが世の中の写真の世界です。 そういうのに、企業のカメラマン、会社で勤めているカメラマンというのは、いい写真撮れなくても飯食えるんですよね。 ここってね、僕すっごいずっと突き詰めてる感覚があります。突き詰めてるというか、実際の写真の世界ってそれほど厳しい世界なんですよ。シビアで。 なのに、そこに世間の評価、クライアントと言われるものですね。依頼者の評価というものがダイレクトな仕事に影響してくる。 つまり自分が撮れなくなったり、独りよがりになったり、相手の満足いくものが撮れなくなると仕事がなくなる世界なんですよね。 本来ね、ここに人間関係とかちょっと抜いてですよ。人間関係あるからってこの人に頼みないでずっと頼んでるとこも絶対あるけど、そういうことじゃなくて、実際の写真だけ見ていったらやっぱりダメっていうことですよね。 良くない写真撮り続けるっていうことは最後仕事なくなるということですよ。でもこれ新聞社とか企業に勤めてるカメラマンっていうのはそうじゃないわけなんですよ。 だからここの帰りってね、一番写真の大事なところが勝負感ですね。ある意味、いい写真撮れないと食えないっていうこの勝負感が抜け落ちた時にカメラマンとしてもっと危ないっていう感覚があって、これは僕ずっと抜けないんですよ。 やっぱりここに入ってというか企業に入って新聞社に入って分かりましたけど、そうじゃあかんなと。つまり勝負をしないとあかんなと。 絶対自分がいい写真を撮るというところに行かない。そこに自分を追い込まないと、ある種何撮っても一緒というところに落ち着いてしまうというかね。 気持ちなかっても適当になってても別に飯食えるわけやがらってなっちゃうので。極端な話してますよ。 だからやっぱり僕は本来の写真の仕事にあるこのシビアな世界というものを何とか自分の中に、もちろん僕だって甘えてますよ。会社の状況にね。甘えてると思います。 本当のフリーの人ってほんまその中で生きてるわけやから。会社員の僕がそんなこと言うこと自体、他ど違いかもしれませんけど、でも何とか自分が甘い世界にいてると思われる場所なので より何とかこの一人のフォトグラファーとして、世の中でちゃんと評価される人になりたいっていうのはずっとあるんですね。会社に守られてるだけじゃなくて、自分がしっかりと自分の写真というものが評価されるところに行きたいと思います。 だから僕は今でも撮り続けてるんやろうなという気がしますね。上には上がおるから。追いかけても追いかけても追いつかない人もいっぱいいてるからこそ、期待がいはあるんですよ。やりがいはあるんですよ、この仕事って。 というところで今日は僕の悩みも含めて話をさせてもらいました。写真のこのシビアな世界の中にしっかりと自分が身を置いて結果を出すということですね。ここはやっぱりやり続けていかないと 僕の本気である、自分の表現というものはやっぱり一番は写真なので、どんだけ喋りうまくないけど喋りがうまいと言われたとしても、僕の本気は絶対写真表現なので、ここをおろそかにしては、ここを成長させないと僕の使命がないというか、生きる価値があるまでいうとあれなんですけど。 僕の自分の今の世の中で生まれてきた使命って多分そこなんかなという気がします。写真で表現するということですね。誰かの心を変えるという、いいようにね、変えるというところに多分僕の自分の今の使命というものを、生まれてきた使命というものを置いているので、正しいかどうか間違ってるかもしれませんよ、そうじゃないかもしれないけど、 まあでもそこの、だからこそね、写真で、写真通りにはどうしたらいいのかなということを常に悩んでしまいます。はい。すいません、悩みを聞いていただきました。それでは、色とりある素敵な一日をお過ごしください。ほなまた。 もっと見る貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!02:541.オープニングトーク00:142.タイトルコール10:003.本題05:154.P.S.コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ゆうさ8月1日チャオ😊今回のお話も深かった。写真に関わらずですが、「運」って大事だと思います。どれだけ準備をしていても、活かす機会がなければ成果は出ませんから。最近、私は運がないというかハズレくじばかり引いている気がします😅私も夏なのに鼻が詰まっていて、声が枯れるので、アレルギーの薬飲んでます。貝塚さんはアレルギー持ちですか? 暑いのもありますし、お大事にして下さい🍵12返信 ゆうさ8月1日P.S THE DESTINY Xのおすすめポストで現地に行かれた方のポストが流れてきます。初日ラストの集合写真を撮っている風景の写真に、貝塚さんのような後ろ姿のカメラマンの方が📷毎日新聞さんはリハーサルに猪飼さんが行かれていたようですし、BOIに続いてオフィシャルで撮影されているのでしょうか?だとしたら、これも「運」ですね👍9 PINEつうしん8月1日写真の基本もろくろくできていないのに光、構図、感情、ポジション、機材、運…どれもわかった気分でお話聴いてます。でも実際に自分が撮ってみると「なんじゃこりゃ?」の写真ばかり…どれか一つに気を取られるとあとのことは忘れちゃうんですよね😅動物を狙っている時なんて、あーだこーだ考えている間に肝心の動物がどっかいっちゃいます😱自然にできるようになるのはいつになることやら😅THE DESTINY会場からの動画で貝塚さんのお仕事ぶりをチラチラと拝見できました。素敵な写真を楽しみに待ちます。15返信 おうどん7月31日貝塚さん、🐿️なんさん、チャオ〜いい写真を撮るには色んな要素が必要なんですね一つ一つを大切にされてる貝塚さんは根っからのカメラマンさんなんだなと感じます📷こういったお話を聞くたびにいい写真って何じゃろという思考のどツボにハマってしまいますピントが綺麗にあった写真?美しい風景の写真?とか色々考えますが自分にとってのいい写真って見ているだけでその場の空気感を感じられる写真なのかななんて思いました18返信 スノーダイヤ7月31日チャオ~👋😃貝塚さんでもまだ写真で悩むことがあるんですね。でも改めて写真への情熱が伝わって来ましたよ。その情熱が、きっと貝塚さんが望む道に進めて行ける力になると思います。Couture on Ice のXに貝塚さんの写真あがってますね😀 嬉しいですね。ほな また~18返信 soyokazeyayoi7月31日チャオ〜✨️今日も深いお話でしたが…3つのうち1つは諦めています。今のスマホと古いコンパクトデジカメでなんとか少しでも進化できるか?運は…まあまあ持っているかも…いつも歩いている道でも…「あら?」と目をやりカメラに納め検索してみると、初めて知る花だった…という事がよくあります。そして最近は景色なども、いつもの構図を変え場所を移動して別位置から撮るようにもしました。お声が心配ですが、風邪ではないのでしょうか?早く良くなりますように…ほな、また来週〜👋19返信 もっと見る
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今回のお話も深かった。
写真に関わらずですが、「運」って大事だと思います。
どれだけ準備をしていても、活かす機会がなければ成果は出ませんから。
最近、私は運がないというかハズレくじばかり引いている気がします😅
私も夏なのに鼻が詰まっていて、声が枯れるので、アレルギーの薬飲んでます。
貝塚さんはアレルギー持ちですか?
暑いのもありますし、お大事にして
下さい🍵
THE DESTINY
Xのおすすめポストで現地に行かれた方のポストが流れてきます。
初日ラストの集合写真を撮っている風景の写真に、貝塚さんのような後ろ姿のカメラマンの方が📷
毎日新聞さんはリハーサルに猪飼さんが行かれていたようですし、BOIに続いてオフィシャルで撮影されているのでしょうか?
だとしたら、これも「運」ですね👍
でも実際に自分が撮ってみると「なんじゃこりゃ?」の写真ばかり…
どれか一つに気を取られるとあとのことは忘れちゃうんですよね😅
動物を狙っている時なんて、あーだこーだ考えている間に肝心の動物がどっかいっちゃいます😱
自然にできるようになるのはいつになることやら😅
THE DESTINY
会場からの動画で貝塚さんのお仕事ぶりをチラチラと拝見できました。
素敵な写真を楽しみに待ちます。
いい写真を撮るには色んな要素が必要なんですね
一つ一つを大切にされてる貝塚さんは根っからのカメラマンさんなんだなと感じます📷
こういったお話を聞くたびにいい写真って何じゃろという思考のどツボにハマってしまいます
ピントが綺麗にあった写真?美しい風景の写真?とか色々考えますが
自分にとってのいい写真って見ているだけでその場の空気感を感じられる写真なのかななんて思いました
貝塚さんでもまだ写真で悩むことがあるんですね。でも改めて写真への情熱が伝わって来ましたよ。その情熱が、きっと貝塚さんが望む道に進めて行ける力になると思います。
Couture on Ice のXに貝塚さんの写真あがってますね😀 嬉しいですね。
ほな また~
今日も深いお話でしたが…3つのうち1つは諦めています。今のスマホと古いコンパクトデジカメでなんとか少しでも進化できるか?運は…まあまあ持っているかも…
いつも歩いている道でも…「あら?」と目をやりカメラに納め検索してみると、初めて知る花だった…という事がよくあります。そして最近は景色なども、いつもの構図を変え場所を移動して別位置から撮るようにもしました。
お声が心配ですが、風邪ではないのでしょうか?早く良くなりますように…
ほな、また来週〜👋