【2224回】自己紹介はフラットを心がけるのが一番。
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今日は山武で新しい知り合いが何人もできました。
自己紹介的なことをする時、あれこれ考えながら話してたのでそれを共有。
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澤円の茶話会ラジオ
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タイトルコール
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初めましての相手になにを語るか
- 04:434.
コメント返し
- 01:245.
最後に
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう

最近の自分のモヤモヤが解消できました
無名な小さい会社に入って20年、今ではその会社は大企業になりました
会社が小さい頃は、自己紹介の機会があれば会社のこともたくさん話しました
でも会社が大きくなると、会社の業績は自分の手柄ではないので話しにくい
そんなの関係ないんですよね
いまこんな環境で、いまこんな仕事をしてます、と言えばいい
これからもどうぞ宜しくお願い致します!
「肌がこんがり焼けていますが、専門は剣道です。」
しかし、肩書きを意識して接してしまうのはどーしてなのでしょうか。私も意識していないつもりでと、どこかで「自分の肩書き」と同世代のらそれを比較してしまうことがあります。
この人楽しそう、と思われることを最上位において生きていきたいです。
その人がどこに所属しているか、していたかでなく、その人自身を視ようと意識しています。
初めて訪れたお店でフラットに話せるって良いですね。
人見知りの僕は話すきっかけを作るのが苦手でして…父親はそれが凄く上手です。
仕事でたくさんの人達と話す機会があったからか、初めからきっかけさえあれば、自己紹介含めカジュアルな会話も慣れたなあとは思います。