たかまつななの本音ラジオ
たかまつなな
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コメント

avator
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あげおに
2018年7月15日
おがた社長の「女性はプロセス重視、男は結果」的な話を聞いて、たかまつななさんの前の配信を聞いた後に同じように考えていました。
折角なので自宅でいわゆる生配信をしている主婦にこれを聞いて見たら、配信者もリスナーもその通りと言う意見が聞けて、こんなに簡単に不特定多数の意見や一つの考え方を知ることができ、新しい可能性や驚きを体験することができたのでご報告です。
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あげおに
2018年7月15日
続き
海外の状況や参考になりそうな哲学的なものや過去の事例的なものは、こう言うケースの場合、どうしてるんでしょうかね。自分なりに記憶の片隅に置いてチェックしようとは思います。
今の私なら誰がなんと言おうと全く関係ないという発言と判断をすると思っています。
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あげおに
2018年7月15日
センシティブな問題ですね。
坊主憎けりゃ、袈裟まで憎い で本当に良いんでしょうか?
確かに、もし私の身内や最愛の妻や子が最悪の被害に遭っていたとしたら、多分一生冷静ではいられないと思います。一方で積極的に接点は持たないのかも知れません。
でも、これは三女へ全く関係のないことです。
もし、私が三女ならずっと心の中で謝っている所までは想像できました。その先は想像できませんでした。ご本人は辛すぎるであろう事しかわかりません。
罪を憎んで人を憎まずが本当に成立すするのか。
どう消化するべきだと思いますか
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王様
2018年7月14日
宮崎勤事件と同様の事が、デジタルな世の中ならではの方法で繰り返されてて、人とは愚かな生き物だと再認識させられます。

教訓としてもし何かあったとするならば、宗教にのめり込んで行く人、それを騙す人は減った気がします。

それでも人は何かを学び、進歩してると信じたいです。
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GERU
2018年7月14日
松本麗華さんのような親族は、別人格であって、そこに怒りをぶつけるのはおかしいと思います。同じようにTOKIOの山口氏が不祥事を起こした際、メンバーが謝罪しなければ納得いかないような「空気」にも違和感を覚えました。たかまつななさんは、このような「親族や関係者に怒りをぶつける・責任をとる」現象について、日本人独特な感情だと思いますか?だとしたら、なぜこのようなことが生じるのか、どのように考察されますか?
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お笑いジャーナリストです。

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