TOPトークタレントたかまつななの本音ラジオ第26話 サラリーマンクリエイター副業の極意26:33 2018年8月13日 731再生 問題を報告する 再生する シェアする たかまつななの本音ラジオたかまつなな00:041.タイトルコール02:102.初めのあいさつ09:403.無題04:164.今日の一言03:125.頂いたコメントへのおかえし00:526.頂いたコメントへのおかえし00:527.頂いたコメントへのおかえし05:318.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ともっち2018年8月13日ななさん こんばんは。やはり“副業”は『働き方改革』に当てはめたら明らかにアウトではないでしょうか。基本的には一つの会社で続けても問題ないはずです。これまでは1つの会社さえいればエスカレーター式に給料が増えて行きましたのである程度の年数をこなすということも可能でした。バブル崩壊後収益が見込めなくなったので、しぶしぶ企業が認めているにすぎないと思います。かつて公務員が副業にも認められていましたが、業者等の癒着がひどく(今もそうですが)厳しい目もあるため禁止に近い形になった経緯があります。返信 GERU2018年8月13日副業について、僕自身わずかながら行なっています(著書、セミナー、講演など)。しかしながら、稼ぎは本当にスズメの涙ほどです。今後、行なってみたい副業の条件としては、①好きなことである、②何らかの形で本業にフィードバックできる、③本業に差し支えない、等でしょうか。ダイヤモンドオンラインのサラリーマンクリエイター吉永龍樹さんの記事を読みました。吉永氏のおっしゃるように「副業をやった方が自分の人生は面白くなるか」と自問自答して、興味を示すことを、いろいろやってみて経験豊かになることが理想だと感じました。返信 王様2018年8月13日私は15年前に副業を始めて体験しました。会社は副業禁止だったので、コソッとでしたが。副業で稼ぐことは出来ませんでしたが、その時に学んだ事や出会いや別れは、今の人生に多大な影響がありました。働く人全員に、副業が出来る訳ではないですね。一つのことを突き詰める職人タイプの人には、副業はデメリットになる可能性が大です。一方、多数の事象を同時展開同時処理出来るリーダータイプの人は、是非とも副業をしてみるのをお勧めします。自分がどちらのタイプか、考えてみてほしいですね。返信
やはり“副業”は『働き方改革』に当てはめたら明らかにアウトではないでしょうか。
基本的には一つの会社で続けても問題ないはずです。これまでは1つの会社さえいればエスカレーター式に給料が増えて行きましたのである程度の年数をこなすということも可能でした。
バブル崩壊後収益が見込めなくなったので、しぶしぶ企業が認めているにすぎないと思います。
かつて公務員が副業にも認められていましたが、業者等の癒着がひどく(今もそうですが)厳しい目もあるため禁止に近い形になった経緯があります。
働く人全員に、副業が出来る訳ではないですね。一つのことを突き詰める職人タイプの人には、副業はデメリットになる可能性が大です。一方、多数の事象を同時展開同時処理出来るリーダータイプの人は、是非とも副業をしてみるのをお勧めします。自分がどちらのタイプか、考えてみてほしいですね。