たかまつななの本音ラジオ
たかまつなな
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    タイトルコール

  2. 01:01
    2.

    初めのあいさつ

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    3.

    無題

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    4.

    今日の一言

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    5.

    頂いたコメントへのおかえし

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    6.

    頂いたコメントへのおかえし

  7. 01:23
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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GERU
2018年8月12日
僕は元々、大学教員になりたいと思っていませんでした。行き先も決まっていましたが、恩師から「大学助手になってみないか」と言われ、断るつもりが周囲に反対されて教員になりました。しかし教員になって勉強の苦手な学生をサポートしたりする中で次第にやりがいも出てきて、もう十数年になります。恩師や先輩は既に他の大学に移ってしまい僕一人ですが、学生と楽しくやってます。職場の人間関係は濃くないほうが良いですし、好きな事さえできれば問題ありません。与えられた環境の中でやりがいを見つけることも大切ではないでしょうか?
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GERU
2018年8月12日
僕は関東の大学からオファーがありますので、その内、そちらに行きたいです。移籍できず、言いたいことが言えない教員は気の毒な感じですね。
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GERU
2018年8月12日
オオマサガスについて、酸水素ガスを水中のナノバブルで安定保存する技術を大政氏が開発したものです。水を電気分解すると酸素と水素が発生しますが、この混合気体(酸水素ガス)はちょっとしたスパークで大爆発を起こす危険なものです。また、水素は原子量が小さく密閉保存も困難です。「そんな危険なものを安定保存できるはずがない、未知の技術である」というのが経産省が補助金をつけない「表向きの理由」だそうです。しかしながら、未知の可能性だからこそ予算をつけて研究すべきでは?と思います。原子力にはすぐ予算がつくのに疑問
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GERU
2018年8月12日
自然エネルギー(太陽光、風力、波、など)は安定供給が難しいので、例えば、ソーラーパネル発電でできた電力をオオマサガスに変換して保存できれば良いのでは?と思いますね
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ともっち
2018年8月12日
ななさん おはようございます。
この現象はある面わかるような気がします。私も現在の仕事につく前は就職活動を全くしていませんでした。当時猫も杓子も就職活動といったときに深夜まで身を粉にして働くことをよしとしていませんでした。定時に帰れるといったことや準公務員の身分で楽できるからといった不純な理由で就職しました。幸か不幸かそのまま現在に至っています。
いまどきの『若者』はすぐに入社しても退職してしまうということですが、以前からあった話で労働人口が極端に少ないために目立つだけの話だと思います。
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王様
2018年8月12日
若くして、その会社が「大したことない」とか「学ぶべきことがない」と感じるならば、その直感を信じて、広い世界へ飛び出したらいいです。しない後悔より、する後悔、ですね(^-^)優秀な人が、既存の枠に囚われるのはもったいないですよね(^-^)

一度たかまつさんのサッカーの腕前を見てみたいですね(^-^)
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たかまつなな

お笑いジャーナリストです。

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