TOPハウツー・学習テクノロジーSoftware Testing Journey🌍#158 『新世界より』は聴いてるだけでワクワクする13:51 2025年5月17日 114再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次新世界よりの魅力を徹底解剖ワクワクする理由を探る旅リスナーからの鋭い意見コストと投資の概念を再考未来へ続く、やりたいことAI文字起こし(β版) # タイトルコール ようこそ、世界が広がるソフトウェア品質へ。 このチャンネルでは、QAエンジニアのサミーが、 ソフトウェアテストやソフトウェアの品質保証を中心に、 日々奮闘していることや考えていることをお話しします。 毎日、お昼の12時30分に配信しています。 ゲストの方や、リスナーのあなたと、 テストや品質の世界を広げていきます。 # 『新世界より』は聴いてるだけでワクワクする こんにちは、キューエンジニアのサミリです。 今日もゆっくり休めていますか?今回はですね、週末編ということで ドボルザークの新世界よりという曲。 曲じゃないか、副題なので新世界よりは。 国境曲のお話をしようかなと思っています。 週末会なのでゆるいとお茶を飲みながら、そうですね、知人とお茶をしているぐらいな そんな感覚で聴いていただけると嬉しいです。 なんでこの曲なのかなんですけど、今度演奏するんですよ。 演奏するにあたって練習している時もそうですし、YouTubeとかで音源を聞いてたりもするんですけど、なんか聞いてるとすごいワクワクしてくるんですよね。 なんでなんだろうなーっていうふうにちょっと心に残っているというか、気になっているので、今回はチャットJPTさんと会話をしながら ドボルザークの国境曲第9番、新世界よりの曲紹介と、なんでワクワクするのかというところを考察してみたいと思います。 ドボルザークの新世界より、聞いたことあります? 多分第2楽章の有名な部分は皆さん聞いたことがあると思います。 遠き山に日が落ちてってやつですね。 この曲自体ちょっと今チャットJPTに聞いた文章を読む前に、今の自分の理解度で超雑に 説明をすると、ドボルザークはチェコの人です。 確かお仕事でアメリカに行くんですよ。あまりにもその文化だったりいろんなものが違っていて、 それを感じたものとかを音楽として表現したりとか、母国、故郷のチェコを思い出しながら そういうのを音楽として表現した曲というのが私の雑解説なんですけれど、もうちょっとチャットJPTさんがですね結構いろいろ 曲紹介を書いてくれているので、お話し共有していこうと思います。 ちなみにチャットJPTにはこんな風にプロンプトというか書きました。 今度はドボルザークの新世界で演奏します。私はトランペットパートです。 クラシック音楽をあまり知らない知人に曲紹介をしたいので、歴史的変形とともに曲紹介をする文章を作ってください。 またこの曲を聴くとなぜかワクワクします。その理由も考察してください。こんな風に書いてみたわけなんですけど、 曲紹介ですね。19世紀末、チェコ出身の作曲家アントニン・ドボルザークはアメリカの音楽教育を発展させるために召喚され、 1892年から3年間ニューヨークに滞在をしました。その滞在中に作られたのがこの公共曲第9番新世界です。 何となく私の雑解説になってましたね。追加情報としては19世紀末ということで、1892年とかそのくらいに作られた曲だということですね。 続いて新世界というのは彼にとってはアメリカのことを指します。ドボルザークはこの地で黒人デーカやネイティブアメリカの音楽、広大な自然、 そして移民としての自分自身の視点に触れ、大きなインスピレーションを得ました。 彼はアメリカの新しい音楽は黒人や先住民の音楽にこそ根差すべきだと語っており、この曲にもその良さが随所に感じられますというふうに語ったそうですね。 確かに新しい未知の世界というか当時のそのメディアとかを考えてみても、ちょっと私のイメージなんで全然事実と違うかもしれないんですけど、 写真はもうあったのかな?絵とピクチャーですね。 絵画とかを通して、もっと昔から17世紀ぐらいだと、絵画でその未知の土地というか知ったことない土地のことを想像するとか知るみたいなところがあったようなイメージを持っていて、 まあとにかくすごいショック、いろいろカルチャーショックが受けたんでしょうね、きっと。 続いて曲紹介いくんですけど、この高音響曲は全体を通してエネルギーに満ち、どこか懐かしさや旅情を感じさせるメロディーが印象的です。 特に第二楽章のイングリッシュホールの旋律は家事として親しまれ、哀愁を帯びた美しさがあります。 そうですよね。なんか夕方とかに小学校とかでもう帰りましょうねみたいな時に流れてた音楽のイメージあるので、 あの第二楽章のさっきちょっと歌った部分ですけど聞くと、なんだろうな、物悲しい感じとか、 夕焼けをイメージしますね。そういうなんか映像が頭の中に浮かんできます。 はい、ちなみにイングリッシュホールというのは、あ、でもちょっと説明難しいな、大声の仲間なんですけれども、 管楽器です。ちょっと説明は放棄します。 で、続いてそのチャットGPTがですね、なんで私がこの曲を聞くと胸が高鳴りワクワクするのかっていうのを考えてくれました。 チャットGPTさんによると、おそらくそれはこの曲が冒険や旅立ちをテーマにしているからだと思います。 異国の地に渡った作曲家が新しい世界に触れ、未知の文化や自然と出会ったその驚きや希望、 不安や恐怖が音楽の中にすべて詰まっているのです。そしてそれを私たちは音で追体験するんだと思います。 いやー、なんかいいですね。確かに冒険、旅立ち、なんか確か、どこのフレーズだったかな、その曲の中で、 汽車をイメージしている音があるとか、だったのかな、 あったような気がしていて、その略、躍動感みたいなのもあるし、 なんだろうな、やっぱり曲調とかでは、なんかワクワクするんですよ。すみません、雑で、ぜひYouTubeとかでも聞けるので曲聞いてみてください。 最後は、私がトランペットをやってるんですよって話を今チャットGPTにしたからかなと思うんですけど、 トランペットパートは特に第一楽章と第四楽章で重要な役割を果たします。 力強く進むリズムや堂々たるファンファーレのようなフレーズ、 演奏していてもまるで舞台の幕が開き、新たな世界に飛び込むような感覚になります。 というところですね。まあちなみに予想というか、第一楽章と第四楽章で重要な役割を果たしますってどこだろうっていうのを考えてたんですけど、 第一楽章だとあれかな、 バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン� ってやつじゃないかなと思いますちょっと蝶が合ってる感じしないですけど はいということでまぁなんでワクワクするのかやっぱり 略動感なのかなぁ ちょっとあんまりうまく言語化できなかったんですけれど やっぱりまあエネルギーに満ちているとかそういうところなんですかねリズム感と後メロディーと というところでまぁとにかく 演奏している練習の時もすごい楽しく練習してます ということで今回はドボルザークの公共曲第9番新世界よりについてご紹介をしました ぜひ音源聞いてみてください # #151のコメント返し😍 コメント返しのコーナーです。今回は151話目のコメントを開始します。 1週間前の151話目では、テスト活動はコストか投資かという話をしました。 コメント2件いただいております。ありがとうございます。 1件目がマーツさんですね。コストか投資か自分も考えてみました。 テスト活動自体をコストとみなすと極端かもしれないですが、ユーザーに直接的に影響するコーディング以外、 例えば設計そのものが投資になってしまうという考えになってしまいました。 ただ、そんなことはないと思っているので、開発とテストを切り離して考えるのが違うかなと。 そういう意味では、テストも投資に含めるのが自分の考えなのかなとは言え、 一言でテストイコール投資とだけ言うと、いろんな誤解が生みますね。 続いて、みずけんさんからもいただいております。 テスト活動は投資かコストか。難しい話ですね。頭がオーバーヒートしそうです。 企業さんの考え方次第かなと思いますけど、 基本的なテスト活動はテスト計画も含めてコストかなと私は思います。 ただし、目的によっては投資になる活動にもなるかなと。 例えば、将来の効率化を目的とした自動化の導入活動とか、 これまで行っていないユーザビリティテストのトライアルとか、 品質強化のために一時的に行うスーパー強化テストとかかな、 こういうのは投資って考えていいんじゃないかな、どうでしょうかとコメントいただいています。 いや、非常にいいコメントをいただきました。ありがとうございます。 このコメントをいただいた後に改めて自分で考えてみて、 なんかもう一回リベンジ放送したいなとか思ったりもしてるんですけど、 お二人のコメントを読んでて、ふと気づいちゃったんですけど、 コストか投資かっていう、そもそもの質問がおかしいんじゃねっていうのを実は思いました。 でも気づいたのはお二人のコメントをいただいたからなんで、本当に感謝感謝なんですけれど、 ふとそもそもそのコストと投資っていうのを私はあたかも反対語のような意味合いでというか、 ふうに比較をしてたんですけど、そもそもコストと投資って反対語じゃないのではみたいな、 だからうまく綺麗に分けられないのではっていうふうに思いまして、 で、コストって言ってるときって、 少なくとも私がそのテストってコストだよねって言ったときにイメージしてるのって、 会計処理だったり、また人件費、人件費ですよね。 だからそういう意味だとソフトウェア資産に計上できるのか、 費用として計上するのかみたいなことでイメージして喋ってたなと思っていて、 そういう意味だとコストの反対語っていうのは資産になるんですよね。 で、じゃあ投資の反対語って何なのと思ってJATGPTに聞いてみたんですけど、 文脈によって投資の反対語っていうのは、 回収、資金回収、浪費、消費、撤退売却みたいなのが出てきたわけで、 全然そのコストみたいなニュアンスはない。 どちらかというと浪費とか消費とかなのかなというふうな印象を受けたわけです。 なので、複数のことをごっちゃに考えちゃってたかなということに気づきました。 もしかしたら投資っていう意味で使ってると、 投資の反対としては消費、そのプロジェクトのためだけのテスト活動みたいな、 消費みたいなニュアンスでコストって言ってたのかもなというふうに思いました。 なので、水犬さんのコメントにもあるように、 テスト活動、テスト計画も含めてコストって言ったら消費、 そのプロジェクトのためだけに行われるテスト活動っていうのと、 投資の方が将来の効率化を目的とした児童化とか、 そういうものは投資っていうふうに説明すると、 私的には結構しっくりきました。 松さんのコメント、もしかしてこれ5時かもと今読んでて思ったんですけど、 コーディング以外はコストになってしまうみたいな考え方っていうふうになってしまうと、 っていうところかなと思うので、 そういう意味だとコーディングは資産、それ以外の設計も含めてテスト活動とかって、 費用、コストになってしまうみたいな、そういうふうに説明すると結構私はしっくりきてます。 松さん、水犬さんいかがでしょうか。 以上、コメント返しでした。 # 次回予告 今回も最後までお聞きいただきありがとうございました。 次回はですね、やらなければいけないことをやりたいことに変換すると。 変えていきませんか?というお話をしようと思います。 何ですかね、ついあれやんなきゃ、これやんなきゃ、みたいな風に考えちゃうんですけど、 それってマストみたいなもので、とかシュッドゥにという風に捉えるのではなくて、 やりたいこと、ウィルとかウォンズとかそういう風にした方が、 なんかハッピーなんじゃないかなという風に思ってまして、そんな話をしようと思っております。 今回の放送を聞いて、なるほどな、確かにな、学びになったな、癒しの時間になったなと思った方は、 是非、画面右下、ハートマークでいいねを押していただけると、とっても励みになります。 コメントいつも楽しみにしてます。 はい、ということで、また明日お会いしましょう。ごきげんよう。 もっと見る #クラシック #ドヴォルザーク #新世界より Software Testing Journey🌍プレミアム放送配信中!00:191.タイトルコール08:062.『新世界より』は聴いてるだけでワクワクする04:413.#151のコメント返し😍00:474.次回予告コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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