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AI目次
女性検事の衝撃記者会見とは?
男性上司の残した客観的証拠
組織の闇と正常性バイアス
直感を信じる勇気と大切さ
性被害と闘う女性の叫び
世界の「オンナモノ」が集まるラジオ
北原みのり
  1. 01:10
    1.

    女性検事による記者会見

  2. 10:00
    2.

    なぜ男性上司は「客観的証拠」を残したのか

  3. 04:52
    3.

    正常性バイアスに囚われずに直感を信じていいとき

コメント

avator
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fumiko sato
2025年1月30日
被害に遭った女性が、どれほどの葛藤と苦痛を乗り越えて記者会見をしたのか?と思うと、その勇気と、ご自分の仕事に対する情熱を思った会見でした。みのりさんのメッセージの中の「正常性バイアス」という事を考えました。本能に従い、危険を感じ、反応することの大切さを改めて思いました。検事正が、その後、控訴したことについても情報発信して欲しいです。
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小泉孝
2024年12月10日
女性の性犯罪被害者に対する加害者側の男性の対応は皆んな同じ様に思えます。女性の被害者の苦しみに対して人事の様に鈍感であり利己的な考えしかできないのです。自分が罪を犯したという、自覚が無いのです。この加害者の検事も何処までも利己的であり甘えた考えをしています。それはなぜなのか?相手の被害者は生きていて傷を負い障害者になったわけでも無くいつもと変わりなく生活している様に見えるからです。しかし魂は死んでいるのであることに思いを馳せる気さえ起きないからです。これが全ての問題点だと思います。
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いけめ
2024年11月14日
普段、ニューススも見ない生活だったので、ゴい大切なことを聞きました。
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Tomoko
2024年11月9日
日々の慌ただしさで、この事件の詳細まで見れていませんでした。
お話してくださり、本当にありがとうございます。
ドラマか何かの話を聞いているのかと思ってしまうほどに衝撃的な内容でした。
ありえない、あってはいけない事件。
声を上げた女性の勇気には感謝しかないですが、そんな勇気を出す必要がある組織が法に携わる組織であることが、本当にショックです。
一概には言えないですが、年齢が高くなるほど性的同意を得る必要を感じていない、または軽く考えている人が多いように感じます。私の周りだけかもしれませんが。
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ECの住民
2024年11月9日
検察ってなんのためにあるんでしょう。犯罪組織なのかと。犯罪を犯している自覚が全くなく、よってたかって被害を受けた女性をさらに追い込み、加害者を守るなんて絶望的な気分になります。

ご家族もいて、どんな気分で今回の件を公にしたのだろうかと被害に遭われた女性を思うと胸が痛いです。こういうのを少しでも減らすには自分に何ができるのか考えたいです。
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世界の「オンナモノ」が集まるラジオ

北原みのり

1996年に「ラブピースクラブ」という女性向けのプレジャーグッズのお店をつくりました。
フェムケアコスメ、月経カップや月経ディスク、吸水ショーツ、骨盤底筋を鍛えるグッズなど、女性の身体に関わるアイテムを世界中から集めて紹介しています。

タイトルのアジュマは韓国語でおばさん、という意味です。アジュマが大切にされて、アジュマが幸せな社会は未来があるよね! という思いで、身体のこと、性のこと、仕事のこと、経済のこと、生理のことから更年期のことなど、女性のからだの話を中心にしていきます。

※連載 アエラドット「おんなのひとの話」
※ラジオ FM FUJI「バイエルンから愛を込めて」
※単著 「はちみつバイブレーション」(河出書房新社)「フェミの嫌われ方」(新水社)「ブスの開き直り」(晶伝社)「メロスのようには走れない」(KKベストセラーズ)「アンアンのセックスできれいになれた?」(朝日新聞出版)「毒婦。」(朝日新聞出版)など
※共著「日本のフェミニズム」(河出書房新社)「奥様は愛国」(河出書房新社)など
※対談 「性と国家」(佐藤優✖️北原みのり)「フェミニストとオタクはなぜ相性が悪いのか」(香山リカ✖️北原みのり)「毒婦たち」(上野千鶴子✖️信田さよ子✖️北原みのり)など

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