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AI目次
女性ペーパードライバーの意外な実態とは?
運転と女性の自由:フェミニズムとの関係性
交通事故、実は若者と高齢者のどちらが多い?
運転免許と人生:祖母からの贈り物
車とSNS:ある失敗談と教訓
世界の「オンナモノ」が集まるラジオ
北原みのり
  1. 01:55
    1.

    女性の方がペーパードライバーが多いのはなぜ?

  2. 09:31
    2.

    車の運転とフェミニズム?

  3. 09:52
    3.

    交通事故は若者と高齢者どちらが多い?

  4. 01:09
    4.

    車の話は少し怖い😱

コメント

avator
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スロー
2024年12月20日
私は30歳の時に運転免許を取ったのですが、実際に車を購入して運転を始めたのは60歳で退職をした後です。確かに車を運転するようになって、行動範囲が広がり、うれしいです。その一方、私も運転が怖いと感じている方ですが、その理由が二つに分かれます。一つはやはり事故の可能性ですが、もう一つは、これは特に女性がより感じる「恐怖」だと思いますが、運転初心者の自分が入っていって、周りの大部分が男性のドライバーたちに「オラオラ、何やってんだ!」と圧をかけられる怖さです。
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世界の「オンナモノ」が集まるラジオ

北原みのり

1996年に「ラブピースクラブ」という女性向けのプレジャーグッズのお店をつくりました。
フェムケアコスメ、月経カップや月経ディスク、吸水ショーツ、骨盤底筋を鍛えるグッズなど、女性の身体に関わるアイテムを世界中から集めて紹介しています。

タイトルのアジュマは韓国語でおばさん、という意味です。アジュマが大切にされて、アジュマが幸せな社会は未来があるよね! という思いで、身体のこと、性のこと、仕事のこと、経済のこと、生理のことから更年期のことなど、女性のからだの話を中心にしていきます。

※連載 アエラドット「おんなのひとの話」
※ラジオ FM FUJI「バイエルンから愛を込めて」
※単著 「はちみつバイブレーション」(河出書房新社)「フェミの嫌われ方」(新水社)「ブスの開き直り」(晶伝社)「メロスのようには走れない」(KKベストセラーズ)「アンアンのセックスできれいになれた?」(朝日新聞出版)「毒婦。」(朝日新聞出版)など
※共著「日本のフェミニズム」(河出書房新社)「奥様は愛国」(河出書房新社)など
※対談 「性と国家」(佐藤優✖️北原みのり)「フェミニストとオタクはなぜ相性が悪いのか」(香山リカ✖️北原みのり)「毒婦たち」(上野千鶴子✖️信田さよ子✖️北原みのり)など

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