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AI目次
夜中の病院で起きたジェンダー問題
性同一性とケア現場の葛藤
映画『ボーイズ・ドント・クライ』
女性が感じる日常の恐怖とは
究極の選択とケア現場の課題
世界の「オンナモノ」が集まるラジオ
北原みのり
  1. 09:49
    1.

    ジェンダー事件多発! 夜中の病院で起きたこと

  2. 04:56
    2.

    映画「ボーイズ・ドント・クライ」の話

コメント

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小泉孝
2025年3月5日
北原さんの友達は、毎日を病院の中で本当に恐怖の中で生活していたと思います。もし自分が女性であることがわかってしまった場合、同じ部屋のそれは認知症の男性でしょうか?に何をされてどんなことを言われ何をされるかわからない怖さがあったと思います。北原さんもコンビニの前なので、そのような男性の自然を感じるような怖さを体験したのですね😢男性は、女性がそのような日々体験をしていることを本当に想像すらしていません。何かTwitterの外国のブログか何かで読んだような気がします。男は知らなすぎるのです。
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ちょっこ
2025年1月31日
私も幽霊を選ぶかも。
結局、生身の人間が1番怖かったりしますね。

昨年末
「私のからだデモ」
に参加しました。
その時に、戸籍を変更する道のりの険しさを知り泣けてきたことを思い出しました(寒空の中、たくさんの方のお話を私はずーっと泣きながら聴いてましたが)。

体だけでなく、声も大きな同僚に反対意見をぶつける時は、今でも入念に下準備して、力で押し切られないようにします。
それでも小さく震える時があります。怒りの時もありますが、恐怖の時もある、というのが本当に問題ですよね。
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世界の「オンナモノ」が集まるラジオ

北原みのり

1996年に「ラブピースクラブ」という女性向けのプレジャーグッズのお店をつくりました。
フェムケアコスメ、月経カップや月経ディスク、吸水ショーツ、骨盤底筋を鍛えるグッズなど、女性の身体に関わるアイテムを世界中から集めて紹介しています。

タイトルのアジュマは韓国語でおばさん、という意味です。アジュマが大切にされて、アジュマが幸せな社会は未来があるよね! という思いで、身体のこと、性のこと、仕事のこと、経済のこと、生理のことから更年期のことなど、女性のからだの話を中心にしていきます。

※連載 アエラドット「おんなのひとの話」
※ラジオ FM FUJI「バイエルンから愛を込めて」
※単著 「はちみつバイブレーション」(河出書房新社)「フェミの嫌われ方」(新水社)「ブスの開き直り」(晶伝社)「メロスのようには走れない」(KKベストセラーズ)「アンアンのセックスできれいになれた?」(朝日新聞出版)「毒婦。」(朝日新聞出版)など
※共著「日本のフェミニズム」(河出書房新社)「奥様は愛国」(河出書房新社)など
※対談 「性と国家」(佐藤優✖️北原みのり)「フェミニストとオタクはなぜ相性が悪いのか」(香山リカ✖️北原みのり)「毒婦たち」(上野千鶴子✖️信田さよ子✖️北原みのり)など

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