#40 「平成の毒婦」と呼ばれた女性の事件
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平成の毒婦と呼ばれた女性の事件を取材した「毒婦。」(明日新聞出版)という本を書いたのは13年前。彼女に関わった男性3人が亡くなった事件でした。女性が殺人の罪で裁かれる初めての裁判員裁判だったこともあり、前代未聞の事件として大きな社会問題になったものです。
今晩TBS「ワールド極限ミステリー」という番組で事件をドラマ化するそうです。私も少しだけ協力しました。あの当時といま、どれだけ、女性と男性の見えてる世界は変わったのだろう。そんなこと考えさせられます。
今晩TBS「ワールド極限ミステリー」という番組で事件をドラマ化するそうです。私も少しだけ協力しました。あの当時といま、どれだけ、女性と男性の見えてる世界は変わったのだろう。そんなこと考えさせられます。
世界の「オンナモノ」が集まるラジオ
北原みのり
- 06:01
- 06:442.
平成の毒婦と呼ばれた女性
- 03:123.
女性がみえてる世界と男性が見えてる世界はどのくらい違うのだろう
コメント

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なんであんなに気になったのか、自分でもうまく言語化できないのですが、容姿がどうのではなく、料理へのこだわりが際立っていたこと、手書きの字が流麗で美しかったことと実際に起きた事件がアンバランスで惹きつけられたことは確かです。
北原さんが男性目線との違いを指摘されてましたが、そのギャップやアンバランスさが気になっていたのかもしれません。
もう一度読みたくなりました。
月経カップは以前使っていましたが、だんだん使わなくなってしまいました。月経ディスクは本当に違和感なく快適すぎるので、ずっと使い続けると思います。閉経まであと何年かは分かりませんが(今年で50歳)、残りの月経は快適に過ごせると思うと嬉しいです。
月経ディスク、知らない方には是非試して欲しいと思います!!