もっと読む
AI目次
人生最後の日のトークイベント告知
女性専用車両への男性乗車の現状
女性専用車両問題への男性の反応
性暴力問題と社会構造の考察
漫画『今日が人生最後の日』の魅力
世界の「オンナモノ」が集まるラジオ
北原みのり
  1. 07:08
    2.

    女性専用車両に入ってくる男性たちとの対話

    チャプター添付画像

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
よしえ
2025年5月15日
トークイベント参加しました。
ウリさんと内田春菊さんの穏やかな笑顔に時間の積み重ねを感じました。熟練の戦士のようでした。
返信
avatar
Tomoko
2025年5月13日
女性専用車両を夫が『逆差別だ』と言った時は言葉を失いました。
理由は、女性は女性専用車両にも乗れるのにわざわざほかの車両にも乗ってきて、混雑して困る、と。今回のみのりさんのお話と同じで、同じ日本語を話しているのに話が通じなさすぎて愕然としたのを思い出しました。言葉を尽くしても夫には届かない、彼は理解できないと感じています。その価値観が息子たちに受け継がれない様にする事が大切だと思い、日々子育てをしています。もう少し夫にも想像力を働かせて欲しいですが。。。
返信

世界の「オンナモノ」が集まるラジオ

北原みのり

1996年に「ラブピースクラブ」という女性向けのプレジャーグッズのお店をつくりました。
フェムケアコスメ、月経カップや月経ディスク、吸水ショーツ、骨盤底筋を鍛えるグッズなど、女性の身体に関わるアイテムを世界中から集めて紹介しています。

タイトルのアジュマは韓国語でおばさん、という意味です。アジュマが大切にされて、アジュマが幸せな社会は未来があるよね! という思いで、身体のこと、性のこと、仕事のこと、経済のこと、生理のことから更年期のことなど、女性のからだの話を中心にしていきます。

※連載 アエラドット「おんなのひとの話」
※ラジオ FM FUJI「バイエルンから愛を込めて」
※単著 「はちみつバイブレーション」(河出書房新社)「フェミの嫌われ方」(新水社)「ブスの開き直り」(晶伝社)「メロスのようには走れない」(KKベストセラーズ)「アンアンのセックスできれいになれた?」(朝日新聞出版)「毒婦。」(朝日新聞出版)など
※共著「日本のフェミニズム」(河出書房新社)「奥様は愛国」(河出書房新社)など
※対談 「性と国家」(佐藤優✖️北原みのり)「フェミニストとオタクはなぜ相性が悪いのか」(香山リカ✖️北原みのり)「毒婦たち」(上野千鶴子✖️信田さよ子✖️北原みのり)など

新着の放送