AI目次
専門家ではない視点で描く会計地図
あなたの仕事が会計に与える影響
会計の限界と見過ごされた価値
善意の科学がもたらす予期せぬ結果
読書から生まれる新たな思想の価値
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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    タイトルコール

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    3.

    初めのあいさつ

  4. 10:00
    4.

    超ユニークな会計本登場

  5. 04:43
    5.

    『禍いの科学』

  6. 09:38
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:37
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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Tanba Naokazu
2021年4月11日
会計の地図

初めて会計を勉強した際に、会計の必要性も楽しみも脇に置いて、ただ覚えることに集中していたことを思い出しました。

経営視点の窓口であり、本質でもある会計は、数字の羅列以上の意味があると思います。人間で言うと健康に直結する血液のようなものと想像しました。

どのような学びも導入の段階の印象で、その学びの興味が一変すると思います。

難しい、合わないと思ったら、見向きもしない場合もあると思います。

初学者でも理解して、楽しく学べる本はとても貴重ですね。
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なかむら
2021年4月7日
荒木マスター、こんにちは。

『会計の地図』近藤哲朗・沖山誠、拝聴しました。

最近仕入れた本で紹介されたときから何か気になるものがあったので、頭に残っていました。専門家ではない人が語る実用書と聞くと自分の興味が届いていない分野も知りたくなりますね。地下をイメージした本という例えは非常にわかりやすかったです。自分は専門的な仕事をしていますが、わからない人にどう伝えるのかということ考えていきたいです。多田さんのいろいろ伝えたくなる気持ち、わかります笑
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tmt _2
2021年4月4日
『会計の地図』近藤哲朗・沖山誠

「カネ系は苦手」という思い込みから、最初から避けてしまうことがあります。
ただ、実際に学んでみて感じるのは、自分にとってどんな意味があるのかを考えながら学ぶと、意外と日々の実務の中で触れていることに気付きます。
距離が遠いと思うことほど、抽象度を上げて自分なりに意味づけをしてみると、案外身近なものだったりすることは、会計に限らず結構あるのだと思います。

なんでも食わず嫌いをせず、「自分にとってどんな意味がある?」という問いかけを習慣化していきます。
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泉 龍太郎
2021年4月3日
『会計の地図』

難しい、専門的な内容をテクニカルタームそのままに難しく語るのは、金融の界隈でも起こりがちです。
顧客への説明然り、社員への教育然り。

専門の外側の世界とのインターフェースをどんな技法で描写しているか、
自身の表現神経、メタファー力を磨くというメタな観点で本書に興味を持ちました。
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多田 翼
2021年4月3日
『会計の地図』近藤哲朗・沖山誠、ユニークな会計本の説明から、自分ごと化した時に人にどう説明をするかを考えさせられました。

例えば私が普段やっている音声配信や YouTube 、note や質問箱の回答は、つい色々なことを伝えたくなり、想定する受け手の状況を考えずにコンテンツをつくってしまいそうになります。
そのテーマをはじめて知るような人を受け手に設定した時には、コンテクストをなるべくイメージして、そこをスタートに伝える内容をつくることが重要だと思いました。
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荒木博行

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