AI目次
仕事が自然と進むG-POPの正体
GPOP:日報を越える自己成長ツール
目標達成を促す振り返り術の真価
心理的安全性を育むGPOP会議の力
急増する導入企業が語る成功体験
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:43
    1.

    お品書き

  2. 00:43
    2.

    初めのあいさつ

  3. 23:42
    3.

    あのG-POP campが復活!

    チャプター添付画像
  4. 04:20
    4.

    今日の一曲/Placebo「Blue American」

  5. 03:45
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:29
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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きたむらなおふみ
14分前
自分の仕事プロセスを振り返ってみました。やはり私は雑なのかもしれません。「ねらい」を決め、それに向け動くよう意識しますが、行き当たりばったりだと思います。また、ねらいについても「何となく」といった感覚頼 りになっています。

ゴールがぶれることもありました。抽象的なゴール設定をしているからでしょうか。ゴールを明確に、具体化し、共有すること。この辺りは自分の課題だと思います。

個々の感じた視点の共有、これも大事ですね。成果を出すには忌憚ない振り返りの共有が、チームとしての気付きに繋がります。
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あきらん
1時間前
GPOPシート、すぐ出来そうですね。週報は上司や管理者に見てもらうための目的がありますが、自身を振り返る有効な機会として、丁寧に向き合ってみようと思いました。
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タカイク
13時間前
自身のことを説明することで自ら気づきを得て自己フィードバックを促しつつ、他の人は指摘ではなく感じたことを話すことで心理的安全性を醸成するのですね。個人でもチームでも部門でも取り入れやすそうです。

他方、個人が目の前の日々の業務を踏まえてゴール設定をした時に、それと個人の評価や組織目標との接続性が見えないと、何でこんな業務をさせるのだ?とマネジメントも問われそうです。
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naomi
13時間前
私は仕事がら、小学生、大学生と接する機会が多いのですが、このG-POP、教育現場にも応用できそうだなぁって思いました。マスター、どの思います?
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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