AI目次
永山晋先生の研究者転身と創造性
協創を生む「発散と収束」の秘訣
無自覚な「物の見方」の驚くべき変化
iPhoneとサウナが示す概念シフト
技術力低下の日本に不可欠な視点
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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    1.

    タイトルコール

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    2.

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    3.

    初めのあいさつ

  4. 22:13
    4.

    概念シフトとは何か?

    チャプター添付画像
  5. 04:15
    5.

    『教養としての「地政学」』

  6. 09:53
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:53
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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なかむら
2021年5月28日
荒木マスター、こんにちは。

番外編 「概念シフト」を永山晋先生に教えてもらおう1、拝聴しました。

永山さんと石川さんの相性がいい話、自分に持っていないものを持っているけど同じ方向をむいて抽象度高い目標があっている、理想の形ですね。自分を振り返ると何から何まで一人でやってしまい、既定路線を歩いてしまうことはよくあります。2030年のコンバージェンスを思い出しました、ものの融合だけでなく人の融合も大事ですね。
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Tanba Naokazu
2021年5月23日
自分の世界観を広げて、新しい領域にチャレンジするには、自分の壁を取り払う事と、相手を受け入れる柔軟性が必要ですね。また、自分の信念とのバランスも大切だと思いました。相手と語り合いながらも、自分の内面と調整していく時間も必要だと思いました。子供という概念は近代的な考えと読書で知りました。子供を労働の担い手としていた際は、大人の出来損ないと考えられていて、子供服もなかったようですが、子供の世界観が認められた事で子供という概念が認知されたと知りました。概念を面白いと感じた事が僕の発見になっています。
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tmt _2
2021年5月21日
番外編 「概念シフト」を永山晋先生に教えてもらおう1

「概念シフト」の考え方はおもしろいですね。

サウナの例もありましたが、身近なところだと本も概念シフトをしてきたひとつかと思いました。
「紙で読むもの」から、「媒体問わず(電子書籍)読むもの」になり、今や「耳で聞くもの」にまで概念がシフトしてきています。

「概念シフト」を言い換えるのであれば「捉え方」とも言えると思うので、自分の中の当たり前を違う角度から捉えてみると、新しい発見があるかもしれないですね。
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多田 翼
2021年5月20日
番外編 「概念シフト」を永山晋先生に教えてもらおう1、概念シフトの入口としての回で明日以降の話が楽しみになる導入回でした。

概念シフトを、サウナやルーズソックスなどの昔のファッションに当てはめての説明がわかりやすかったです。
この話から思ったのは 「意味のイノベーション」 につながることです。例えばサウナの意味合いは、今のサウナ愛好者のサウナへの捉え方と、昔のサウナの認識は意味が違っていると思いました。サウナにマインドフルネスの要素が入ったことが、サウナブームに生んだのではと思いました。
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泉 龍太郎
2021年5月20日
番外編 「概念シフト」を永山晋先生に教えてもらおう

週刊ダイヤモンドの連載コラム「シリコンバレーの流儀」で、
イノベーションは演繹的に起こすもの、
と説かれています。

サウナの「整う」も、
くつろぐおじさん達の姿から帰納的に導いた訳ではなさそうですね。

新しいコンセプトの創造は、
業界等に関する既存の枠組みの範囲内で考えていては起こりづらく、
永山先生の研究のように、
異なる分野の知見を補助線にしたり、
異なる分野の構造を相似形として持ち込んだり、
といったアプローチが必要だと感じました。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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