番外編 「概念シフト」を永山晋先生に教えてもらおう2
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荒木博行のbook cafe
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タイトルコール
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- 01:413.
初めのあいさつ
- 22:234.
概念シフトの3パターン
- 03:225.
『学び方の学び方』
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頂いたコメントへのお返し
- 00:177.
終わりのあいさつ
コメント

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番外編 「概念シフト」を永山晋先生に教えてもらおう2、拝聴しました。
すでにある概念に合わせようとし、ない概念に拒絶反応が出る、イノベーションが起きたものは生活に定着しており、かつそれをすることのコストが少ない感覚があります。イノベーションは画期的なアイデアだからこそと思っていましたが、そのタイミングでの概念や現象が関係していてるのかなと思いました。そういう意味では観察というアイデア発想法は有用なのかもと感じました。
ある時、プレート同士で無理が生じて、大きく概念のプレートがズレて、観念が一転する世界を作り出すイメージです。
オンラインでコミュニティに参加するようになってから、孤独から共存へ思考がシフトしているように感じました。
何かを起点に世界が変わることが概念がシフトすることだと思いました。
習慣化が概念シフトに深く関わっていることが、興味深かったです。
心理学に、認知行動療法がありますが、行動を変えることで、認識が変わる、まさにこれと同じで、理に叶っていると思いました。
そのためには、知らず知らずに行動を変えてしまうナッジやiPhoneの指感覚のような身体的な仕掛けが重要なんだと思いました。
P.S.超相対性理論聴いてます。至福の時間です!
興味深く拝聴しました。
難しいタイトルですが靴下やサウナのメタファーはわかりやすく身近に感じられました。
ハッとしたのは自分が無意識に偏った情報を受け取っているということを改めて感じました。
そして回りも似たような情報を受け取っている人達。なんかちょっと危険な気がする。
常に自分の外側の情報も意識したいと思いました。
余談ですがサウナの整う感覚はわかりませんがBOOKカフェにコメントをすることにより生活が"整う"感覚味わっています。(笑)
本日も学びをありがとうごさいます。
本日の放送を聴いて考えたのは、概念は「変わる」or「変える」のかということです。
自分の場合、気がついたら「変わっていた(変わる)」ことが多かったと思います。
比較的、好奇心が強い方なので、新しいものはとりあえず試してみたいタイプなので、結果的に概念シフトが自然な形で起こっていたと解釈しています。
ただ、裏を返すと流されやすいとも言えるので、自分から概念を「変える」ような思考は意識していきたいです。