AI目次
起業の「意思」と事業成長のパラドックス
失われがちな初期の「意思」を取り戻す
資本主義の限界と「人間主義的経営」の提示
自己内省を深める「意見・経験・感情・価値観」
本質的な「価値観」を言語化するヒント
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:14
    1.

    タイトルコール

  2. 00:08
    2.

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    添付画像
  3. 00:28
    3.

    初めのあいさつ

  4. 10:00
    4.

    あんた、何のためにこの事業やるのさ?

  5. 03:56
    5.

    『人間主義的経営』

  6. 09:43
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:29
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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多田 翼
2021年6月19日
自分がやっていることにどれだけ意志が入っているかは、例えば、たとえ上司に言われたことが始まりでも、すぐに主体的に切り替えられているかに表れます。
あとは、社外の人に話す時に、例えば営業の商談の場で話す時の主語を 「我社は」 なのか、それとも 「私は」 の会社と個人のどちらを使っているかにも見られます。
いずれもちょっとしたことですが、意志が表面化する事象ですね。

今日の話は初心の大切さをあらためて思い出させてくれました。
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Tanba Naokazu
2021年6月19日
意志とは、自分の期待する世界に対して積極的に関わろうとする考えだと思います。例えば、起業の際の利他的な考えが、次第にステークホルダーが広がる中で利己的な考えが強くなり、意志が弱くなる場合もあると感じました。

仮に自分の意志や所属する会社がなくなった場合、世界はどのように変わってしまうのかと、立ち止まってイメージすることで、意志の源泉となる思いの粒度が変わっていくと感じました。

人を助けたい外向きの思いと、人と関わる中で必要となる内向きの思いを、場面に合わせてバランスよく保ちたいと思いました。
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tmt _2
2021年6月18日
『起業は意志が10割』守屋実1

起業したこと無いので、本当の苦労は分からないですが、マネジメントにおいても近いものを感じる時はあります。
メンバーの頃までは、上長がおいた目標の達成に向かって頑張るという、わかりやすいゴールがありましたが、ある一定のレイヤー以上になると、その目標をどこに置くかは自分次第です。

見えていないものを形にする過程は孤独で苦しいこともありますが、それが目に見える形に現れた時に、自分だけで小さくガッツポーズする感覚が、事業を創る側の醍醐味かもしれませんね。
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おにぎり@チーズタコライス🇲🇽🧀
2021年6月18日
忘れていた、目を背けていた「意志」に立ち戻ろう♪

と思える朝のランニングタイムでした🏃

いまの気持ち と 原点の意志を反復横跳びしながら、新たな1歩を積み重ねていきたいです。

仕事の前に15分でもゆっくり考えてみますね📓📖📒📕📚
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ぐるぐるすずき
2021年6月18日
なんでこの会社で働いているの?

意志に関するこの話、心がざわつき
ました。

家族とか、生活とか、今までの投資分とか、もちろん重要ですが、どこか後ろ向きな理由が挙がります。

一回それは置いておいて、最初の問いを考えたいです。

ありがとうございました。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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