『起業は意志が10割』守屋実1
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コメント

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あとは、社外の人に話す時に、例えば営業の商談の場で話す時の主語を 「我社は」 なのか、それとも 「私は」 の会社と個人のどちらを使っているかにも見られます。
いずれもちょっとしたことですが、意志が表面化する事象ですね。
今日の話は初心の大切さをあらためて思い出させてくれました。
仮に自分の意志や所属する会社がなくなった場合、世界はどのように変わってしまうのかと、立ち止まってイメージすることで、意志の源泉となる思いの粒度が変わっていくと感じました。
人を助けたい外向きの思いと、人と関わる中で必要となる内向きの思いを、場面に合わせてバランスよく保ちたいと思いました。
起業したこと無いので、本当の苦労は分からないですが、マネジメントにおいても近いものを感じる時はあります。
メンバーの頃までは、上長がおいた目標の達成に向かって頑張るという、わかりやすいゴールがありましたが、ある一定のレイヤー以上になると、その目標をどこに置くかは自分次第です。
見えていないものを形にする過程は孤独で苦しいこともありますが、それが目に見える形に現れた時に、自分だけで小さくガッツポーズする感覚が、事業を創る側の醍醐味かもしれませんね。
と思える朝のランニングタイムでした🏃
いまの気持ち と 原点の意志を反復横跳びしながら、新たな1歩を積み重ねていきたいです。
仕事の前に15分でもゆっくり考えてみますね📓📖📒📕📚
意志に関するこの話、心がざわつき
ました。
家族とか、生活とか、今までの投資分とか、もちろん重要ですが、どこか後ろ向きな理由が挙がります。
一回それは置いておいて、最初の問いを考えたいです。
ありがとうございました。