『摂理について』セネカ
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タイトルコール
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初めのあいさつ
- 10:004.
偉大さを示すには、理不尽さが必要なのだ
- 04:415.
『DXのリアル・ノウハウ』
- 09:226.
頂いたコメントへのお返し
- 00:227.
終わりのあいさつ
コメント

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同じ話でも、「誰が言うか」で説得力が違いますね。セネカだからこそ、という気もします。試練を乗り越えた説得力のある大人になりたいものです。
P.S.報告です。
我が社が、flierと法人契約しました!社内で宣伝しまくってます。読書会とかやって盛り上げたいな!
でも、どんな状況も自分の心が作っているので、別の面で見れると、難局も乗り越えられるかも知れません。
今を真摯に向き合うには、自分を信じることだと思います。また、その行動の繰り返しが、過去の自分を作り、過去が今の自分を助けることに繋がると思います。
自分を信じるには、状況や他者に不満を言うことよりも、前向きに行動することだと思いました。内面を思い直したいと感じました。
まだ完全に腹落ちをしているわけではありませんが、物事を点ではなく線で見る大切さや、視野を広げたり、時間軸を長くすることによって、今思う理不尽さが後から振り返ったり、俯瞰するとポジティブな意味合いもあるのかもしれません。
ただ、ここまで客観的に自分のことを見られるかというと、なかなか難しいかなというのが正直な感想です
「不遇な時代、理不尽さは必要」というのは共感します。
ただ、振り返ると、その不遇や理不尽さは、あくまで自分がそう捉えていただけのような気もします。
その状態を単なる事象と捉えれば、起こっている事実を事実のまま受け取れます。
人間そんなに簡単に割り切れる生き物ではないですが、自分がそういう状態に陥った時、「こういう時にこそ真価が問われる」という心の中で言い聞かせ、ありのままを受け入れられる受容力を持ちたいです。
この放送の「#リーダー」のタグが気になり、
どんな結びつけ方ができるだろうと考えました。
リーダーとして新しい道を開こうとする人にこそ、
関係者の不理解だったり、
組織の形骸化した習わしだったり、
不合理に思える状況がもれなく訪れる。
こうした試練はリーダーの必修科目で、
迎えた試練の多さは、
自分に備わるリーダーシップの証左。
こんな態度を持てれば、
理不尽さをただ嘆くだけの状態を脱して、
リーダーならではの孤独さに耐える力が得られるのではないかと思いました。