DHBR8月号『ハイブリッドワーク』大坪編集長対談1
39:40
9,230再生
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
- 00:131.
タイトルコール
- 00:082.
この放送は『IT/Web業界に強い 転職サイトGreen』の提供でお届けしています
- 01:163.
初めのあいさつ
- 22:394.
ハイブリッドワークの考え方
- 05:205.
『Day1』
- 09:396.
頂いたコメントへのお返し
- 00:277.
終わりのあいさつ
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう

職種によると思いますが、現場に近いほどリモートワークをしている人の方に軽蔑感を感じる場合もあります。
仕事がコミユニケーションである以上、端的に成果だけで評価を决めることも出来ませんし、過程を知る機会も少くなります。
個人的にはリモートワークは素晴らしい仕組みですが、成果ありきですね。同じ仕組みの有休消化も進まない自体にならないようにしたいと思いました。
アフターコロナの世界において、オフライン、オンラインどちらが良いではなく、状況や必要性に応じて、成果を最大化するために最適な選択をすることが求められるのだと思います。
そこで大事なのは、マイノリティをつくならいこと。
オンラインでMTG参加した人が、画面の向こうの出社している人に引け目を感じてしまうと、ハイブリッドワークは難しくなります。
「100人いれば100通りの働き方がある」そんな寛容な心と配慮がハイブリッドワークには求められる気がします。
コロナが明けた時、企業が社員の概念シフトに対応するか、しないか。このギャップは、自分の会社のエンゲージメントに大きく影響すると思います。
我が社はどうするんだろう?
大きなテーマではハイブリッドワークという捉え方がある一方で、コミュニケーション方法がハイブリッドに追いつけていないのが現状だと思いました。
正確に言うと、リモート会議やテキストのメッセージだけで仕事が進められる状況やスキルを待っている人と、そうではない状況にある人とのギャップが大きくなっている気がします
大坪編集長の絵文字話は吹き出しました笑
笑っている場合でなく、テキスト表現やお作法は、実務で大変悩ましいです。
テキストコミュニケーションはグループによる分断があり、
軽いノリのグループ、丁寧で重いグループ、ペルソナを切り替え、僕も対応してきました。
ただ、チャットのスピードが違っていて、チャットが流れていくと追いつけない笑。
一方で、スピードはライブ感で共感の高める作用がある、と思います。
技術面も使う側も、進化が必要な分野ですね。
ありがとうございました。