『仕事に関する9つの嘘』book labo久保さん対談
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タイトルコール
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初めのあいさつ
- 22:044.
職場にはいろんな嘘があるのだ
- 04:495.
『ぼくらの仮説が世界をつくる』
- 09:496.
頂いたコメントへのお返し
- 00:327.
終わりのあいさつ
コメント

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対談最後の仕事を愛する力は、肯定・問い両方の適切な思考で仕事へ正対するのに大切な能力ですね。
何事も前向きに取り組んでいきたいと思いました。
最初のオールラウンダーの件は、才能論の対談と通じる部分が多く、再度才能博士との対談を聴き返し、定義など含め、頭の中が整理されました。
極を知る話題から色々と連想しました。日頃、対論を知ることを意識していますが、反対の極にある対論を知ったと思うと、その先にもまだまだ先があって、自分が30cm定規だと思っていたものが、実は巻尺やメジャーだったり、あるいは三角定規だったりしてマトリックスが構成されたり、自分の知る範疇を抜け出すと世界が開けるな、なんて考えたひと時でした。
ここから考えを進めると、今は新しく受け入れはじめていることも、未来には嘘と言われる対象になるのかもしれません。
10年後に振り返ると、あの頃は AI や DX が、やたらともてはやされていたなとか。
与えられた課題をそのまま解くのか?課題の前提から疑い、問いを変えるのか?
どちらも正しい。よく言われている比率である、8:2が良かったりして。
具体的に自組織に置き換えると、みんなが目標を疑ったら仕事にならないですが、みんなが目標に向かって疑いもなく突き進んでも発展がない。
先日、進化思考のご紹介がありましたが、その本の概念を抽象化し当てはめると、効率化と進化の両輪と言えると感じました。
今日もありがとうございました。