番外編スポーツを止めるな!野澤さん、石井さん、根本さん対談1
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荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
- 00:131.
タイトルコール
- 00:062.
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- 01:363.
初めのあいさつ
- 22:344.
具体が詰まれば抽象化して新たな具体へ
- 04:395.
『考え方』
- 09:276.
頂いたコメントへのお返し
- 00:257.
終わりのあいさつ
コメント

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僕が困難な局面に立たされた場合にも重なると思いました。より抽象的に捉えることで、どのようなことも学びを深めることができると感じました。
毎回示唆に富むお話、頭をフル回転しながら聴いております。
今回、同県民ということもあり親近感を持ちながら拝聴しました。
オンラインで夏合宿?と思いましたが困難な場面でも歩みを止めない、これがマスターもよく言う抽象から具体の具体化なのかと思いました。
コロナ禍によって色んな局面が広がり、我慢や苦しい事ばかりではない新たな試みが増えるのは喜ばしい事ですね。
まさか!?でした。
やらないという発想がほとんどだと思いますが、オンラインでもやる!と腹決めされたからこその体験のお話は素敵でした。
野澤さんが語る「夏合宿って何だろう」という問いからの抽象化プロセスを聴き、そしてマスターによる解説を聴き、具体と抽象の往復運動の事例として理解することができました。
book cafeでは、こうした思考過程を知る機会が多く、学ばせていただいております。
いただくだけではなく、実践できるよう精進していきたいです。
最後のマスターの問いである、何かができなくなった時にどうするか?問題ですが、まさにコロナ禍で直面しているところでもあり、問うて考えて行動していきたいと思います。
あることができなくなった時に、そこで諦めずに一旦抽象化して制約を乗り越えるというのは、すごく意味のあることだとですね。
障害をどう乗り越えるかという良い事例で、自分にも励みになりましたありがとうございます。