番外編 NOKIOO代表小川さん・小田木さんと考える経営論1
39:13
8,660再生
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
- 00:131.
タイトルコール
- 00:072.
この放送は『IT/Web業界に強い 転職サイトGreen』の提供でお届けしています
- 01:103.
初めのあいさつ
- 23:114.
「周辺視力」を持つことの重要性
- 04:225.
『不安な時代をどう生きるか』
- 09:466.
頂いたコメントへのお返し
- 00:267.
終わりのあいさつ
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう

不安定な社会だからこそ定型的な業務の、数字をこなす事に集中してしまいがちです。しかし、世界には成長のきっかけはたくさんあると改めて思いました。
自分に壁を作らないこととと、無関心状態にならないように気を付けたいです。
相手の意見を尊重してフラットな議論ができているか
その中で時間軸を考えた優先順位問題として、自身のスタンスを立てているか、
そして感情的に思考停止となる様な言い回しをせず、それがあった時は指摘できているか。
私も普段の会話や議論の中で、非常に難しいイシュー・そして激論になる場合でも
良い場になるように意識していきたいと思いました。
Voicyにしては珍しい沈黙は、スマホが読み込み状態でフリーズしたのかと思いました笑
小川さんの離脱など、オンライン対談によくあるアクシデントで、台本のないリアルさを感じました。
『ハンデという思い込みを価値と機会に変える』いい言葉ですね。
一度思い込んでしまうと、何かのキッカケがないと抜け出せないものですね。偶然にも抜け出せると、後から振り返って、結果論的に、その思い込みに気づけるのですが、なかなか難しいです。そのキッカケとなり得る育休スクラに興味津々です。
本筋からは逸れますが、ハンデに限らず、自分がコンプレックスに感じていることって、実は自分の強みになってることはあると思います。
グロービスのクラスで360°フィードバックの結果で、自己評価との他社評価の乖離が一番大きかったのは、自分自身がコンプレックスに感じていたことでした。
ハンデやコンプレックスがあるからこそ、努力して強みに変わったり、新たな機会に繋がることはあるかもしれないですね。
book cafeに小田木さんが登場されていて感動!両立サプリもbook cafeも応援しています📣
ノキオ創業期からのお話で、何も無い所からどのようにしてスクラ事業が生まれてきたのか、受講生の立場としては非常に興味深かったです。
あと、制約やハンデは気づきのチャンス。
言うは易しですが、そんなに軽いものじゃなくて現実には難しい。無言にもなります。
私も、それらが価値や機会になることを体現できるよう、日々トライ&エラーを繰り返したいと思います。