AI目次
スマホを観察の道具に:新たな世界の扉
「環世界」概念:同じ場所でも違う世界とは
柳瀬博一先生が語る「見立て」の磨き方
プロフェッショナルが実践する環世界移動の神髄
迫るウイルス危機:3次元的アプローチの重要性
AI文字起こし(β版)
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  1. 00:13
    1.

    タイトルコール

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    2.

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  3. 00:45
    3.

    初めのあいさつ

  4. 20:15
    4.

    「環世界」移動のススメ

    チャプター添付画像
  5. 04:12
    5.

    『京大おどろきのウイルス学講義』

  6. 09:45
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:22
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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いずも
2021年10月3日
目をつむると石ころにも星空にもなれる人間ってとても素晴らしいですね。いろいろな環世界を体験してみることが、相手を思うことや気づきや配慮に繋がると思いました。多様性の引き出しを沢山持ち続けたいと思いました。

なにりより、そのように思って学びを進めている方が楽しいですね。楽しい未来が待っていると思うと、ドンドン興味が湧いてきました。
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こてちち
2021年9月26日
柳瀬さんの「環世界」のイントネーションが印象的でした。活字で読んでいたらフラットにカンセカイと読んでしまいそうですが、柳瀬さんの「環」にアクセントをつけた環・世界という表現で、様々な視点から見る世界の広がりをイメージすることができました。これもVoicyだからこそ体験できる面白さだと感じました。
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くりん
2021年9月26日
柳瀬さんの天才の見立て、生き物の環世界を想像する、は自分の広がる視点を楽しめる手法だなと思いました。
一方で身近な上司や経営者の視点にはなかなか気付かないことも。経験の差でしょうか。
彼らの環世界を理解しつつ、異なる自分の視点で勝負したいです。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2021年9月24日
柳瀬博一先生対談2
環世界という概念は、個人的に興味関心のある分野で、日頃、薬剤師として患者さんと関わる中で、常に意識しているつもりです。
そんな環世界の概念が取り上げられたこともあり、前回以上に前のめりになって聴いていました。
今回、柳瀬さんの語っていた、岸由ニさんと赤瀬川原平さんの存在を初めて認識しました。書籍も読んでみたいと思います。
超相対性理論にも通じますが、放送で紹介される本がたくさんありすぎて、追っかけられませんが、たくさんの知的刺激に感謝する毎日です。明日も楽しみにしています。
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hijinami公式アカウント
2021年9月24日
めちゃめちゃおもしろかったです。
ゴキブリの気持ちになってみる、カワセミ、ハンバーガー、そしてご遺体の気持ちになってみる。柳瀬先生も岸先生や赤瀬川先生に負けない天才ですね。観察する力、自分を客観視する力、それと同時に他者に共感するエンパシーの力を高める方法なのかな、と思いながら聞きました。インプットのお手本、身のまわりに探してみようと思います。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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