AI目次
やりたい事と適性のギャップ解消法
”苦手”という呪いの解き方
適性を見出す壁打ち相手の条件
ノーコードが変える開発と未来
一歩を踏み出すマインドセット
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:14
    1.

    タイトルコール

  2. 00:06
    2.

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    添付画像
  3. 00:47
    3.

    初めのあいさつ

  4. 20:56
    4.

    自分が呪いをかけてないか考えてみよう

    チャプター添付画像
  5. 04:31
    5.

    『ノーコードシフト』

  6. 09:25
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:25
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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as_u
2021年11月20日
お話の中でも気付きが多かったですが、聞き返したり皆さまのコメントを読んで更に学びが深まりました。
きっとこれもある種の壁打ちですね。
2回に渡る貴重な機会をありがとうございました!
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3917
2021年11月16日
相談カフェ拝聴させていただきました。どんな壁打ち相手を選ぶか?とても重要だと思いました。そして自分が壁側にまわった場合、どんなボールを返すのか?相手を丁寧に観察して返球しなければと思いました。相談に答えない位の多面的で柔軟な壁が、理想的な壁だと感じました。
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すっすー
2021年11月16日
言葉の呪い、確かによく自分でかけてますね。私も言語化能力が乏しいと呪文のように、いつも呪いをかけてます。
マスターの話ではないですが、会話する時は言語化が苦手だけど、文章や図表にする時は得意だとか、場合分けをしてみようかと思いました。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2021年11月14日
今回の話を聴いて、あらためて言葉の奥深さを認識するとともに、以前、近内さんとの対談でおっしゃっていた『哲学とは言葉によってかけられた呪いを言葉によって解く行為である』という表現を思い出しました。
ウィトゲンシュタインは哲学を治療としていましたが、コーチングや壁打ちは、この文脈で言うと治療にもなるなぁなんて思った次第です。
丸山圭三郎さんの『言葉と無意識』を購入し、積読状態でしたが、自分でコメントしながら思い出したので、読み進めようと思います。
いやぁ言葉って深いなぁ。
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近藤弱始(よわし)
2021年11月14日
できない、という大きな言葉で自分にかけてしまった呪いを、解像度を高めて、できていた部分があったことを振り返り、次の手を考える。自分だけはなかなか気付けないので、人との対話、そして、マスターの放送を聞く中での気付きから、次の手を考えていきます。
いつもありがとうございます。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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