AI目次
読者の声が拓く本の新たな売れ方
リーダーが直面する「孤独」の本質
孤独への恐怖を乗り越えるソリューション
日本企業を変える「異分子」の可能性
『Apple Car』が描く自動車の未来像
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 01:27
    1.

    初めのあいさつ

  2. 00:07
    2.

    この放送は『IT/Web業界に強い 転職サイトGreen』の提供でお届けしています

    添付画像
  3. 28:31
    3.

    「孤独」問題をどう解消するか?

  4. 04:40
    4.

    『Apple Car』

  5. 09:22
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:19
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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くりん
2022年1月7日
本日の対談で印象に残ったのは以下2点でした。
・チャレンジできる心理的安全性を担保するベーシックインカムのような施策
・イノベーションを起こすリーダが生まれやすい会社は、中間管理が少ない、いない会社

一つ目を会社に取り入れるなら、評定に入れるや、例えば入社後3年目で全員が各々チャレンジする研修、などでしょうか。
これだとチャレンジへのドライブはかかっても、出来なかった人の心理的安全性がなく失敗しそうですね。
二つ目は、管理職を不要にはせず、出てきた提案を一緒に膨らませれる管理職にしたいです。
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すっすー
2022年1月6日
帰る場所のありがたみ
今回の放送を拝聴して、帰る場所があることのありがたみを改めて感じました。

社会人をしていると、判断をする場面とか、非難を受ける場面とか、孤独を感じることがあります。
私の場合、そんな時に、自分の信念を持った行動や言動が起こせるのは帰る場所である家族の存在が大きいなと痛感しました。

家族のありがたみを再認識する放送回でした。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年1月5日
お話を聴きながら思い出したのは『自立とは依存先を増やすこと』という言葉でした。
自分以外の環境との相互作用で生み出される孤独は、サードプレイスをはじめとした、多くの依存先を持つことで解消できそうかもなぁ。
一方で、内省することで生まれる自己矛盾や、自分の存在意義に対して、孤独を感じることもありそう。
自己との対話で生まれる孤独があるのなら、それを解消するのは分人主義かもしれない。
ある分人を否定されても、他の分人に対して自己肯定感を持てれば、居るだけで良いと思えるかも。
そんなことを考えました。
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きたむらなおふみ
2022年1月5日
私はコメントを入れる際、思考整理が目的なのですが、アウトプットを通して誰かに自分の意見を表出したいとの欲求があります。実は「こんなコメントしていいのか」と思いながら悩んで送信ボタンを押しており、そこに孤独を感じている自分もいます。ただ、マスターにコメントを返して頂く事での自身の気付きが、自分が感じている孤独以上に大きいために、最近はコメントを入れる事に少し慣れてきました。

今回の放送、泉さんのコメントを通して、リスナーさんとパーソナリティーさんとの共創を改めて感じました。
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太田 翔公式アカウント
2022年1月5日
新年早々、神回でした!リスナーのコメントから、マスターに直談判しておかわり企画を持込む酒井さんが素敵です。読者のふとしたコメントや感想が著者にとって何よりも嬉しいギフトなんですね。SNSで繋がれる時代なので、本の感想を著者に直接送ってみます。『リーダーシップ進化論』も読んだら酒井さんに感想送らせていただきます!
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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