AI目次
リーダーシップ: プロジェクトの原点回帰
パーパス経営:27年越しの真価とは
小松の歴史に見るパーパス進化の軌跡
相手を動かす「例と比喩」の極意とは
学習の進化: 状況性学習と心理的安全性
AI文字起こし(β版)
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    27年前に「パーパス」が語られていた

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くりん
2022年1月14日
アジャイル型プロマネの「目的に立ちかえさせる」という役割は、重要であるがなかなかできない。

望ましい行動は、目的と整合すること。一方で行動は意識しないとその組織の文化・習慣で動くと思います。
変化のないルーチン業務ではそれで良いが、アジャイルのように常に新しく、そして目的を定義し直す
プロジェクトでは徐々に目的と行動がずれてしまい望ましい成果につながらなくなるのだと理解しました。

だからこそ意図的に対話の時間を設計・設定し、認識を相互に確かめることが、アジャイル型には必要だと理解しました。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年1月12日
冒頭の「正しさとは何か?」という問いは、仕事の流れにのまれてしまうと、忘れがちになってしまう視点ですね。
患者さんに薬を渡すのが仕事だったのか?患者さんの健康を共に考えるのが仕事ではなかったか?健康に絶対的な正しさはあるのか?タバコを吸っていたら不健康で、それは絶対的に正しくないことなのか?
価値観や環境が異なる患者さん一人一人に合わせて、対話を繰り返していくしかないのかなぁと考えてはいますが、他の医療従事者の意見に影響を受けては、自分の考えが揺らぐ、そんな毎日です。
そんなことを連想しました。
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タカイク
2022年1月11日
プロジェクトマネジメントは、そのプロジェクト特性によってテーラリングされる性質のものですよね。

「モーメンタム」を読んでどれだけ知的コンバット出来るかで、テーラリングの精度が変わるのかも知れないと思いました。

考える所が多くて、頭が飽和気味です笑
ありがとうございます。
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いずも
2022年1月11日
会社の理念が社員の成熟度合いによって多面的に捉えられるのは、視点や視野が異なるかもしれません。

一人称で会社を感じると非常に狭い範囲しか感じれませんが、客観的な視点で一歩引いてみると全容や綻びが見えてくると思いました。

時間軸を長くして比較するのも面白いと思いました。自社の自組織だけの歴史観に浸っていると、変化に無反応になってしまいますが、歴史は動き続けているんですね。いろいろな理論や視点に巡り会えただけでも、とてもうれしいです。

チームや同僚と仕事の目的を語ることも大切だと思いました。
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泉 龍太郎
2022年1月11日
DHBR2月号2

組織の成熟度に応じた目標設定のお話から、
では成熟度を高めるには?と考えが進みました。

10m先の目標のみに牽引され続けていると、
10km先、100km先を見通す目を養う機会が無く、
具体に縛られる方向に、
思考・行動がいっそう強化されてしまいそうです。

10mをクリアしたから次は100m、
と段階的・時系列的に射程距離を伸ばすというより、
10m先を狙うモードと100km先を狙うモードを同時に二刀流で持つ中で、
両者の配分を調整する、というイメージを持ちました。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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