AI目次
振り返りの真の目的とは?多くの組織が陥る誤解
Googleも実践 関係の質を高める秘訣とは
『爆伸びマネジメント』GPOP実践で仕事はどう変わる?
Z世代の購買意欲を刺激する3つの価値観とは
『エネルギーを巡る旅』が問う人類と幸福の根源
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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    初めのあいさつ

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    『Z世代マーケティング』

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年1月26日
2日間の対談を聴き、中尾さんの言語化力に感服しました。
言葉の定義、その解像度、そうした質が高いからこそ、結果を残せるんだろうなぁと思いました。
関係の質、iメッセージでのコミュニケーション、というお話を聴き、私の具体レベルに繋げて腹落ちしました。
患者さんのお話を聴く際、患者さんの事実認識と感情認識を区別するようにしています。そこで、テクニックのような話になってしまいますが、感情認識の部分に対して、繰り返すことで、患者さんの顔は朗らかになる傾向にあります。そんな場面を思い浮かべました。
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カレー豆乳シチュー@のせパン
2022年1月23日
仕事終わりに振り返る時間を設けていましたが、「成功」「失敗」「再現性」の観点は抜け落ちていましたヽ('ㅅ' ;ヽ三 ノ; 'ㅅ')ノ

振り返ることをしている自分に満足するのではなく、振り返る目的に立ち戻り、点を打ち続けていきます!
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すっすー
2022年1月22日
振り返りの定義
振り返りとは成功確率を高めること。成功した場合は成功のポイントを抽出し、横展開する。失敗した場合は同様のことをした時に同じ失敗をしないよう、是正策を考える。
中尾さんの話を聞いて、こんなふうに解釈しました。
しかし、組織にいると、振り返りの場が本来の目的から外れる場合があるので、残念な時があります。成功の時は個人のアピールの場。失敗の時は犯人探しの場。
改めて、振り返りの場を仕事を進める場にできるよう注意したいです。
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いずも
2022年1月21日
関係の質、思考の質、行動の質のスリーステップを踏む過程で、結果が醸成されていくことを、僕も感じたことがあります。

結果が出ない時、自分の仕事の能力を集中的に指摘されたことがありました。その際、関係性の質は低かったと思います。

同じ目線で話し合えたり、助け合えたりできる関係性は、とても貴重に感じます。本来の人間の姿だと思います。

でも、重力みたいなものが心を歪ませて、結果として互いの関係性の橋を掛けることができないと思いました。

ちょっとした気遣いの積み重ねが、良い結果になると感じました。
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のりぞー
2022年1月21日
中尾さんがおっしゃられていたダニエルキムの「成功循環モデル」がG-POPの根底にあることに納得感がありました。

関係の質、思考の質、行動の質の順番で回せば「成果の実感」というゴールを達成し、再び関係の質に回る。信頼関係高まりますね。でなければメンバーがやってるフリをしだす。悪循環に陥ります。G-POPを回すための心理的安全性を確保することも重要。成功確率がアップすることは目に見えています。book campの野心的な試みで受講者がどう結びつき、結果を積み上げていくのか非常に興味をそそります。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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