AI目次
6歳の問いから哲学へ、その異能
プロダクトで売る、新たな成長戦略
ビジネスを深化させる進化思考の力
変異と適応、イノベーションの鍵とは
偶発性を高める観察力、人生の視点
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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    1.

    初めのあいさつ

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    2.

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    3.

    異能が花開くまでのシステム

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  4. 03:56
    4.

    『プロダクト・レッド・グロース』

  5. 09:55
    5.

    コメント返し

  6. 00:36
    6.

    終わりのあいさつ

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かじゃまる
2022年1月30日
ガブちゃんw
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すっすー
2022年1月29日
若きころから孤独に耐える
ガブちゃんの生い立ちを拝聴し、若かりし頃から孤独に対峙しつづけた、個人の強さを感じました。
周囲の環境が良かったことはもちろんありますが、孤独と戦える強さを
若い頃からもてたからこそ、一般の人には見えない世界が見えたのだと思いました。孤独との対峙、勉強になります。

追伸、自分で考える読書を購入しました。積読本で渋滞中ですが、近々拝読します。
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ハリネズミ
2022年1月29日
皆さんのコメントの通り、初めて哲学に触れた時「そうそう、こんな事昔から考えてた」というのは結構あるように思います。私も中学生で「ソフィーの世界」を読んで「私が思ってた事が言語化されている!」と興奮したことを思い出しました。私の場合、その後背伸びして原典を読んだら難解すぎて挫折してそのまま…でしたが。ただ、その時言語化された事で、「あの時こんな風に思っていたな」と子ども時代の汚れない世界の見方にたち戻れることが、今を生きる上での一つの錨になっているように思いました。
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Gen
2022年1月28日
私は哲学的な思考が好きです。
いろいろと因果関係を説明はできますが、ガブちゃんのように、小学生の頃、ちょうどノストラダムスの予言もあったため、夏の熱い海を見つめながら、死について悶々と考え込んだことがありました。
また、地球環境問題についても考えていました。
おそらく、私にとっては、それが哲学的思考の原点かと今日改めて思いました。日本にもそんな子たちのわかりやすい受け皿ができたらいいですね。グレタは14歳で金曜日デモをし始めたわけですし
今の子どもたちにそんなきっかけはあるのかなとも思いました
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いずも
2022年1月28日
考えて、考えて、考え続けても、諦めずに考える。そのような姿勢があってこそガブリエルさんの考えが生まれてきたのだと思いました。

まだ、ガブリエルさんの本は読んだことないので、読んでみたいと思います。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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