TOPエンタメ映画・本荒木博行のbook cafe『マルクス・ガブリエル新時代に生きる「道徳哲学」』丸山俊一225:37 2022年1月28日 7,868再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次6歳の問いから哲学へ、その異能プロダクトで売る、新たな成長戦略ビジネスを深化させる進化思考の力変異と適応、イノベーションの鍵とは偶発性を高める観察力、人生の視点AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ みなさん、おはようございます。1月28日、金曜日の朝になりました。 さて、1月28日といえば、何の日でしょうか? そうでございます。私のですね、自分の頭で考える読書。 今日、おそらく本屋に並ぶでしょうという、そんな日です。 もしくは、Amazonで予約していた人は、今日あたり届くんじゃないかな、場所によりきりですけれども。 という、そんな日でございます。ぜひ、本屋見かけたら、見かけたぜという報告もしていただけるとありがたいですし。 読んでね、本当に良かったなと思ったら、思ったらでいいですよ。 別に、そんな無理してね、やれっていう話ではありません。 あの、なんか感想とかね、あげていただけるといいかなというふうに思います。 さて、今日はですね、昨日に引き続きまして、マルクス・ガブリエル、新時代に生きる道徳哲学、2日目ですね。 今日は、ちょっとね、ガブちゃんの老いたち、そこに焦点を当てて考えていきたいというふうに思います。 では本編スタートです。 # この放送は『IT/Web業界に強い 転職サイトGreen』の提供でお届けしています この放送は、ついに金曜日、今週も最後まで頑張るあなたを投資する転職サイトグリーンの提供でお届けしています。 # 異能が花開くまでのシステム さあ今日はですね昨日に引き続きましてマルクスガブリエル新時代に生きる道徳哲学お届けするんですが 今日はちょっとしたこぼれ話というかガブちゃんのその 過去の歴史を振り返るところがあるのでこれについてあのちょっとねお届けしたいと思います ご存知ですねあのマルクスガブリエルはその若くして非常に 若い時に哲学者としてデビューするというですね まあこの哲学界というのはあの年寄りが多いわけなんですけれども 30代でしたよね確かねマルクスガブリエルという存在にスポットライトが当たったのは今40 ぐらいかな と思うんですけどいずれにせよ若いですよねまだね 彼みたいな人間がどうやって出てきたのかみたいなところが書かれているんですよね でね面白いんですよ面白いんですよ 彼が 哲学的な思考に目覚めたのは6歳の頃であるということなんですよね でえっとこれ何かというとですね結構面白い描写があるんですけれども 小学校6歳中と1年生ですよね小学校日本で言うと で小学校の通学路でですね街灯雨が降っている 日に街灯を見ていたということなんですね 通学路でその時に小さな雨粒が自分の右目に入ったと はい でその瞬間に街灯が 2つに見えたとまあなんとなくわかりますよね水でぼやけて2個のものが2つに見えた ということなんですけど二重に見えたということなんですけど 今街灯が日本に見えると 今までは一本に見えていた なんで僕は今までこの街灯が一本だと思っていたのだろうかと 日本本当は日本あるんじゃないか っていうねそういう疑問を持ってこれ結構子供らしいっちゃ子供らしいですよね でそこから まあ彼は 私たちは客観的な現実を判断できるのかみたいなそんなところに問いが立つわけなんです 日本が正しいって可能性はないかと なんで一本が正しいと言えるんだということなんですよね でまぁそんなことをですねずっと彼は悩んでいたわけなんですけれども 12歳か13歳の頃になって哲学という学問があるということを知ったと いうことでまさにこの自分がこの 現実とは何かとか 客観的に考えるというのは何かということをずっと考えていたところに 哲学という学問があることを知ったわけなんですね でえっと その時に手に取ったのがショーペンハワー 意思と表彰としての世界まさにこの意思と表彰としての世界ですよねこれに変えてある 空間と時間は幻であるっていうことをショーペンハワー言ってるわけなんですけれども そのね友達がショーペンハワーがこんなこと言ってるよと空間と時間は幻だって言ってるらしいよって たら えっ何それ俺6歳の頃から気づいてたよって空間と時間幻に決まってるじゃんって言ったそうです で a ショーペンハワーを一応読んでみたら俺が言ってることをその通りだって言って まあそこで哲学という領域に巡り合うと でショーペンハワーがカントのことを書いていたので純粋理性批判 これも読みたくなって丁寧に読んだらこれ中学生 とか 段階ですよね でえっと 高校は 特別な許可を取り学校に行かなくてよくなったってことなんですね 通う必要がなくなったということで学校がそれを認めたというのが素晴らしいですね 成績筆記テストで a 上から2番目の成績までに入っていれば 学校来なくていい だから自分で勉強して自分で好きなものの考えをして哲学をもひたすら読みまくって そして飛び級飛び級してまあ今日のあの ガブちゃんができるということなんですけどこれめちゃくちゃ面白い教育ですよね でねえっとガブちゃんは非常に反抗的だったとそういうふうに自分のことを言うわけなんですけれども これあれと一緒なんですよねソクラテスと一緒なんですよね でソクラテスは何かってこれここにも書いてあるんですけど洞窟の比喩って有名な比喩あるんです けれども 我々は現実を見ていないと みんなその洞窟の影を見て喜んだり悲しんだりしているだけであると その影が本当かのごとく見ているだけであると 今日的に言えばあの vr バーチャルリアリティって言うのかもしれないんだけどまぁ少なくともそういう幻想を見て なんか ね喜んでるだけであるとちゃんと本質にたどり着かなきゃダメでなんでみんなそこに気づか ないんだっていう思いを持ってむっちゃ反抗的だったって これは困るね確かにね 確かにそんな子供いたら先生とかも困っちゃうね で そこに道があったっていうのが面白いことだと思います つまり ああ この子は特別なんだと見えないものが見える子なんだとだから別のトラックに ディズニー あのランドで言うとファストパスみたいな感じでもうどうぞっていうことで別のパスを用意して それによってガブちゃんが加速していったっていう この教育のあり方とかもすごく面白いしそしてまあ6歳の9 感覚ね 誰もが持つ その ね街頭は1本じゃなくて日本じゃないのっていうその疑問 多分ね僕もそうだしリスナーの皆さんもそういうことを思った瞬間というのはちっちゃい頃 あるはずなんです忘れてるだけでね でひょっとしたら口にしたかもしれない なんでこれってこう見えんので親から何言ってるのあんたみたいな こと だとかねまあどういう対応されたか別にしてただそれを すぐに忘れちゃってるわけなんですよ 世の中は街頭は1本だというのが正しいのであるとところがガブちゃんは見えているものは 正しいのかという話になって最終的には意味の場みたいな そういう猫哲学的概念にたどり着くすごいですよね だからそこの思考を止めずに ちょっとね冷静に考えればアホだなと 大多数の99.9%の人が考えるアホだなというところに対して反抗的に考え続けたという ところに彼のこの作品があるということなんですよ だから何でしょうね彼の孤独感たるやどうだったんだろうと思いますよね 何言ってんのみたいなしかしそれが哲学という場に救われてるんです あショーペンハウは俺の同志だとかね プラトンソクラテス俺の同志だカント仲間じゃんみたいなそういうところに 彼は連帯したんですよね でそれに支えられて自分は一人じゃないと この現世この見えている世界においては一人かもしれないけれども 過去に自分の仲間がいたっていうことで 思想を育んでいったっていうこの話がめちゃくちゃ面白かった これあの僕もガブちゃんの作品全部読んだわけじゃないからわかんないんだけどここにしか 書いてないんじゃないかなどうなんでしょ ただ一人の異能ですねあの異なる才能を育てるっていうのはこういう孤独に向き合い そして孤独がちゃんと認められ正当化され 別の道を与えられるというこういうことがあって 花開くんだと いうことですよねまあこれか簡単にその日本の教育との対比とかしたくないんですけど ねまあ少なくともドイツの彼が生きた世界にはそういう場があったということはとても ラッキーなことだったというふうに思うし 我々がそういう身の回りにそういう人間が出た時にどういうふうに対処できるかということ を考えさせられるそんな記述でもありました ということでとても楽しかったです はいということで皆さんもぜひね この辺も考えるきっかけにしていただければと思いますまあ2日で終わりにしましょう マルクスガブリエル新時代に生きる独特哲学でした # 『プロダクト・レッド・グロース』 それでは今日のフライヤーです。 今日はですね、プロダクトレッドグロース。 セールスがプロダクトを売る時代から、プロダクトでプロダクトを売る時代へという本になります。 著者ですがウェス・ブッシュさんですね。 プロダクトレッドインスティテュートの創業者・学長ということですね。 そしてこちらの本は、ディスカバー21から2021年10月に出た本になります。 プロダクトレッドグロースというのは何かというと、プロダクトでプロダクトを売る戦略であるということですね。 アプリとかそういうことをイメージするとわかりやすいと思うんですけれども、 無料版ですね。一部機能を無料版で開放してユーザーを獲得する。 そして有料版へ移行するという、そういうモデル。 これフリーミアムとか、それからフリートライアルとか、そんな風に言われますけれども、その話ですね。 じゃあプロダクトレッドグロースじゃないものっていうのは何なのかというと、デモみたいな感じですね。 デモ版みたいな。デモ版みたいなものって実際のプロダクトではないじゃないですか。 あくまでもデモでしかないというわけで、日常的にそれが使えるわけではないわけですよね。 そういう意味において、実際のプロダクトではない。営業がデモを売るみたいな。そんな形ではなくて、 純粋にプロダクトを無料でどんどん使ってもらう。それが原因してグロースにつながるというのが、このプロダクトレッドグロースかな。 例えばフライヤーもそういう意味ではプロダクトレッドグロースなのかもしれないということですね。 ここの事例として、ZoomとかSlackのことが書かれているんですけれども、 やっぱり彼らは本当にごく短期間でかなりの数のユーザーを獲得したわけですよね。 これからもそういうサービスで出てくると思うんですけれども、やっぱり今までやっていた機能を何らかの形で代替するわけじゃないですか。 だからSlackとかだったら、社内のメールとかあったかもしれないし、ZoomとかだったらWebExとか、スカイプとかあったわけですよね。 じゃあそういうふうに日常の使用をしている中で、わざわざSlackを変えますか、Zoomに切り替えますかという時に、 例えば自分を振り返ってみた時どういうふうに変わったかというと、やっぱり普通に使える無料版が当たり前のようにあったということですよね。 そうすると、Zoomの方がいいじゃん、WebExでいいよねとかね、そんなことを通じて慣れ親しんでいく、そういうところがあったんだというふうに思います。 ということで、SaaS型の企業にとっては当たり前という部分もあるんですけれども、じゃあこのProduct Red Growthのデザインというのはどうあるべきなのかみたいな話、 そんなこともいろいろ書かれている本なので、SaaS型企業は勉強になるんじゃないかなというふうに思います。 今日のフライヤーはProduct Red Growthでした。 # コメント返し はいそれではコメント返していきます。今日は進化志向の2日目ですね。 はい、ぐるぐる鈴木さん。基礎科学の重要性 生物科学、生物学を学ぶと経営学を深くできる システム的理解ができる。ここ数年経営学を学び新しいことを学んでいた気がしたのですが 基礎科学から見たらもう一歩踏み込めるのかもと感じました。 例えば成長は自然体数の式を当てられるわけですが その経営の限界はエネルギーの投入量によるとか 先日のリーダーシップ進化論での自己組織化もそうですね 改めて自分なりの切り口を作れそうな気がしてきました。 そうなんですよね。あのビジネス 経営学というのはすごくまだまだ浅い学問、歴史が浅い学問であってもっともっと深い学問 長い学問っていっぱいあるんですよね。 そこの力を借りるというのはやっぱりとてもナチュラルなことだと思います 泉龍太郎さん、神会オブザイヤーの予感がします。最近学んだが生物学のなぜのフレームワーク 資金要因、究極要因、発達要因、系統進化要因を想起しました。 ビジネスで問われるなぜは資金要因をひもとくに留まることが多い気がしました 発達要因が育まれやすくなるような環境づくり、どんな究極要因や系統進化要因が埋まっているかの視察 これらを視野に入れたなぜの追求、ツケヤキバの知識で申し子がストレッチされているのを感じます 生物学厚いですねということですね そうですね あの ツケヤキバでもいいのでストレッチをし本格的にそこにこう 入り込んでみるということね やっぱ大事だというふうに思います。生物学もそうだし人類学とかもとても貴重な ナレッジ、ビジネスにおける貴重なナレッジに溢れている そういう場でもあるような気がしています イタルさんですね、前職でイノベーションが出てこなくなってきて当時の社長とディスカッション した時に状況の変化に対する危機感から 従来のやり方ではどうにもならないことに気づき そこから何とかしなくてはと思った時に初めてブレイクスルーは起きるという話になった ことを思い出しました ビジネスの世界では適応するために何かを切り捨てる覚悟が必要なのかもしれないと お話を伺いながら考えていました 足し算だけでは変異は起きなそうなのでということですね まあ足し算だけではなくて引き算とかね 切り捨てる覚悟みたいなそんなことも当然必要ですね 進化の過程ではそういうことも起きているわけなので そこから学べることもあるんだろうなと思います ノリゾさん経営学も生物学が厳選にありビジネス文脈だとどうやってアイディアを作るかに腹落ちしました 思いもしないアイディアが出た時我々は驚きますね意図して想像していないだけ そう考えると生物学に立ち替えることの方がプロジェクトや会社全体の表現 共通言語が生まれます 進化から学ぶポイントいくつもあってそれはビジネスと深く結びついている 個人的には pdca サイクルのうち pd が変異で ca が適応とする立川さんの進化サイズのアプローチからの答えが与えられた気がして なるほどと膝を打ってしまいます いうことですねはいそうですねあの 進化から学ぶポイントってまさにこういろいろあるんだと思いますはい やっぱり歴史を知る学問の広がりを知るっていうことって本当に 我々に役に立つんですよね なんか関係なさそうって思うじゃないですか ビジネスをね日々アクセクやってる人たちにとって生物学って何何の役に立つのって 役に立つんですよね いずもさん偶然と必然の違いが確立とすると意図的に確率を上げることが技術だと思い ます その技術の知恵が生物学に集約されていると想像しました デザインと生物学は一見共通がないように思いますが様々な経験や発想から導き出された 視点だと思いました僕も広く知識を学びたいと思います いうことですねはいそうですね 確率を上げるっていうことはねやっぱり大事で結局運なんだけど ただ その 運が の確率を上げていくって行為はとても大事サッカーのシュート 話もそうですねゴールに入るかどうかなんてまぁ究極的には運なんだけど しかしシュートの仕方を学んでいる人の方が確率ね 高い そういう話ですよね 高いくさん面白いですね素直に市生活に転用したいと思いました 意図して自分の行動における偶発性を高めるために一定期間ごとに引っ越すとか転職する とか決めておくと効果が見込めそうです とはいえこれではややハードルが高いのでボイスで毎月新しいパーソナリティを一人フォローすると 決めて新しい声との出会いを機械的に作るとか難易度を下げてみたいと思います これ面白いですね 新しいパーソナリティを一人フォローするとか ねこう何らかの違うことをやってみる っていう あのそれがまさに 変異につながるわけですよ そこからまた新しい気づきを得ていくというのは大事なことですね 町田和志さん今回ものお話もご飯3倍ものですね 偶然と必然挑戦と観察バカと秀才ボケと突っ込みという立川さんの例を聞き直感と論理 も当てはまるのかなと思いました 前回に引き続き立川さんの話はご自身の問いから始まっているのでとてもわかりやすい ですね また冒頭の立川さんが何気なく発した変異はガチャという表現から昨今話題になった親がちゃ という言葉を連想しました 親がちゃネガティブな文脈で使われる表現ですが進化思考を学ぶと前向きになれるのかなと なんとなく想像しました そうなんですこれね人はなぜ死ぬのかという話はありますけれども 人が死なない世界っていうのは変異がありえないんですよ ずっと同じ人で変わることってできないじゃないですか遺伝的な形でね だからそれは 親が子を産むっていうのはそれはガチャの世界なんですね 変異を生み出してます強制的に って考えるとやっぱり 尊い話ですよね はい3日目入ります最大3日目ですねぐるぐる鈴木さん観察のための武器 今日の話は観察という言葉に集約されると感じました物質科学の研究者時代も 思うとスタティックな構造ダイナミックな反応 形成過程とのつながりを 変化で解くそしてそこから想像するという行為だったと改めて思いました 今日の話ではキャリア飛躍すれば人生そのものも同じように考えられるというのは 発見です自分の人生を想像しようということですねはい まあ 本当にその通りで観察っていうのはね とても大事な 時代になってきていると いうことで あの 杉永さんがフライヤーブックラボでも トークでも語ってましたね観察というテーマで丸々ねお話をされてましたけど 改めて注目するすべき大事なキーワードのような気がします観察ねはい 泉龍太郎さんこってり濃厚な対談でしたそれでも立川さんの地の一端を覗いただけと 考えるとえげつないです 学校の生物の授業を思い出すとどうしても暗記科学の印象がくっついてきます そうではなく立川さんの話のようにメソドロジーをインストールするという切り口で捉えると 意味付けがまるで違いますね 既存の自分の概念装置に燃料突っ込むのではなく概念装置自体を作り変える作用というか インストールは早いに越したことはない小学校教育への導入共感です ということですねはい これねあの立川さんの地の一端を覗いただけと考えるとえげつないですという言葉が ありますけど本当にね絶望しかないですよね 本当にマジでまあそういう絶望を常に私は対談を通じて感じています のりぞさん答えのない問いに遅かれ早かれぶつかります その状況を解決する力を養う骨組みが進化志向であり学びである これをどうのようにして広めるか例えばフライヤーの読者を活用する 立川さんを講師にブックキャンプでエヴァンジェリスト要請講座を開講する 先日でプレコ開講講座として進化創造学という科目にまで変異させるワークショップを実施 受講者は自分の小さなコミュニティから発信し 常識的で必須の知識として文科省の耳に入るまで役割を担うというのはどうでしょうか 結構本気ですと はいありがとうございます あの ブックキャンプで何かあるかもしれないですねはい それは一つ確かなアイディアだと思います 文科省の耳に入ってもね あの それはまたなんかすごい そこの道行きはかなり 険しいような気もします耳に入って絵だからっていう感じにもね なりかねなあそこにどうふうにストラテジーを考えていくかというのも 合わせて大事なような気がしますがはいまあブックキャンプ何かあるかもしれませんね はいということで今日はここまででございますコメント皆さんありがとうございました # 終わりのあいさつ はいということで2日にわたるマルクス・ガブリエルの本ですね 通称ガブちゃんの本終わりましたがいかがだったでしょうか えっと まあ改めてね ちょっともう一回ガブちゃんの本そして 私はノーではないはまだ私読んでませんので しっかりとこの機会に読んでみたいなというふうに思いました はいということで明日は土曜ですね何やろうかなまた1日版で本をお届けしたいというふうに 思いますということで今日はここまでまた明日 もっと見る #ドイツ #教育システム 荒木博行のbook cafeプレミアム放送配信中!01:121.初めのあいさつ00:082.この放送は『IT/Web業界に強い 転職サイトGreen』の提供でお届けしていますhttps://www.green-japan.com/09:523.異能が花開くまでのシステムhttps://amzn.to/3FWnGgO03:564.『プロダクト・レッド・グロース』09:555.コメント返し00:366.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう かじゃまる2022年1月30日ガブちゃんw返信 すっすー2022年1月29日若きころから孤独に耐えるガブちゃんの生い立ちを拝聴し、若かりし頃から孤独に対峙しつづけた、個人の強さを感じました。周囲の環境が良かったことはもちろんありますが、孤独と戦える強さを若い頃からもてたからこそ、一般の人には見えない世界が見えたのだと思いました。孤独との対峙、勉強になります。追伸、自分で考える読書を購入しました。積読本で渋滞中ですが、近々拝読します。返信 ハリネズミ2022年1月29日皆さんのコメントの通り、初めて哲学に触れた時「そうそう、こんな事昔から考えてた」というのは結構あるように思います。私も中学生で「ソフィーの世界」を読んで「私が思ってた事が言語化されている!」と興奮したことを思い出しました。私の場合、その後背伸びして原典を読んだら難解すぎて挫折してそのまま…でしたが。ただ、その時言語化された事で、「あの時こんな風に思っていたな」と子ども時代の汚れない世界の見方にたち戻れることが、今を生きる上での一つの錨になっているように思いました。返信 Gen2022年1月28日私は哲学的な思考が好きです。いろいろと因果関係を説明はできますが、ガブちゃんのように、小学生の頃、ちょうどノストラダムスの予言もあったため、夏の熱い海を見つめながら、死について悶々と考え込んだことがありました。また、地球環境問題についても考えていました。おそらく、私にとっては、それが哲学的思考の原点かと今日改めて思いました。日本にもそんな子たちのわかりやすい受け皿ができたらいいですね。グレタは14歳で金曜日デモをし始めたわけですし今の子どもたちにそんなきっかけはあるのかなとも思いました返信 いずも2022年1月28日考えて、考えて、考え続けても、諦めずに考える。そのような姿勢があってこそガブリエルさんの考えが生まれてきたのだと思いました。まだ、ガブリエルさんの本は読んだことないので、読んでみたいと思います。返信 もっと見る
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若い頃からもてたからこそ、一般の人には見えない世界が見えたのだと思いました。孤独との対峙、勉強になります。
追伸、自分で考える読書を購入しました。積読本で渋滞中ですが、近々拝読します。
いろいろと因果関係を説明はできますが、ガブちゃんのように、小学生の頃、ちょうどノストラダムスの予言もあったため、夏の熱い海を見つめながら、死について悶々と考え込んだことがありました。
また、地球環境問題についても考えていました。
おそらく、私にとっては、それが哲学的思考の原点かと今日改めて思いました。日本にもそんな子たちのわかりやすい受け皿ができたらいいですね。グレタは14歳で金曜日デモをし始めたわけですし
今の子どもたちにそんなきっかけはあるのかなとも思いました
まだ、ガブリエルさんの本は読んだことないので、読んでみたいと思います。