TOPエンタメ映画・本荒木博行のbook cafe『FACTFULNESS』編集者中川さんとの対談その126:15 2019年1月6日 12,580再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次世界的名著『FACTFULNESS』誕生秘話編集者を魅了したハンス・ロスリング氏のTEDAI時代を生き抜く21世紀型教育とは人によって異なる成長プロセスと部下育成効果的な自己理解と「残す」読書術の重要性AI文字起こし(β版) # 荒木裕之のブックカフェ。 この番組はビジネス書図館の執筆者であり、書籍要約サービスのプライヤーにいてアドバイザーを務める荒木裕之がマスターとなり、 ビジネスパーソンにお勧めしたい書籍の内容を紹介していく、そんなカフェです。 # はい、みなさんおはようございます。今日は1月6日、日曜日の朝ということでですね、 明日から本格的な仕事を始めという方もいらっしゃるのかなというふうに思います。 今日からですね、3回に分けて ファクトフルネスという本がですね、 1月11日に紙の本が出るということで、 ちょっとですね、出版前という段階なんですけれども、 編集者の日経BPの中川さんと対談をしてまいりましたので、 その内容、まあ主にですね、本の魅力であったりとか、 著者のハンスロースリングさんという方なんですが、 その方の紹介であったりとか、 そんなことをお話を聞いていますので、ぜひ3回ほど楽しんでいただければというふうに思います。 今日はその1回目ということで、お楽しみください。 # 著者ハンス・ロスリング氏について さて今日はですね対談編ということで今日はですねえっとファクトフルネスという本が日経bp社から 1月の1日に電子版が出て1月15 11日から順次11日から順次こう 紙の本が出るという予定のファクトフルネスですねそれを編集者として携われた 中川博美さんと対談をさせていただきたいと思います 中川さんどうぞよろしくお願いしますよろしくお願いしますはいえっとちょっとですね本の 内容に行く前にまずちょっと中川さんの簡単なご紹介からさせていただければと思うんです けれどもご紹介からさせていただくというかちょっと自己紹介をしていただいたら よろしいでしょうか はい日経bpで書籍の編集をしている中川と申します 普段はですね it 系の書籍の編集を主にしているんですけれども 特にシリコンバレーの本の翻訳の本を手掛けることが多いです 直近だとメルカリの本がそうですね珍しく珍しくですよねー 書いていただきました はいえっと印象のごというのはやっぱりグローブさんのアンドリューグローブの アウトプットマネジメントだとか あとはえっと 何がありましたっけ そうですね売れたのですと少し前だとスティーブジョブズ脅威のプレゼンですとか ジェフベゾス果てなき野望 そういった本がありますはいパラノイアそうですねあのアンディグローブさんの本だと パラノイアの本とかハイアウトプットマネージメント 私がビジネス書図鑑で手掛けられた本の何冊かは 可愛いイラストを書いていただいてありがとうございます このファクトフルネスという本なんですけれども まだ紙の本は発売前という状況ですけれども非常に反応がいいということで はいそうですね年末から年始にかけてすごく評判が良くてですね 既にも読んでいただいた方がめちゃくちゃ面白いって言っていただいて 予約も非常に多く入っている状況です 私もちょっとですね事前に本を中川さんから頂きまして ブログも書いたんですけれどもこれ本当売れると思いますめちゃくちゃ 嬉しいですはい面白くて 対象問わないというかですね まあいろんな人も幅広く読んでいただきたいなって心から思うそんな 本だったりしますけれどもちょっと本の内容はまた改めて ちょっとお話しいただこうかと思うんですがまず著者であるハンスロフスリングさんですよね もう亡くなりになられたということなんですけれども ちょっと簡単にどんなお方か教えていただけますか ハンスロフスリングさんはですね スウェーデン人なんですけれどももともとはお医者さんで公衆衛生も専門にされた学者さんでもあります この本はもともとアフリカで医療をされていた ハンスロフスリングさんのいろんな事例も含まれている本で 統計学者としても活躍されていたといういろんなマルチな才能がある方です 2017年に亡くなられたということで 執筆途中で亡くなられたんですけれど ものすごく年間に非常に世界各地で公演に呼ばれている 非常に人気がある方だったんですけれど この世界の正しく見る見方を伝えなきゃということで 癌が再発したタイミングですべての公演を断ってこの本を書くというのに専念されたそうなんです そういう意味ではロスリングさんが人生をかけて最後にお伝えしたいという そういう作品 命がけで書いたと言っても 言える本なんじゃないかと思います テッドとかでも映像も今も見ることができるので もし興味がある方は検索していただければと思います 日本語の字幕もついているので すごくわかりやすいプレゼンなので見ていただければと思います 中川さんがこの本を実際に翻訳して日本に出そうと思った経緯を教えていただければと思うんですけれども もともとスティーブ・ジョブズ・脅威のプレゼンという本をやってから プレゼンに興味があるというか うまいプレゼンというのを色々探してたんですけれども そこでテッドの本も出したりして テッドもよく見ていたんですけれど このハンス・ロスリングさんのテッドというのがむちゃくちゃ面白くて そうなんですよね 結構難しいテーマのお話をされてるんですけど 医療とか貧困とかいろんな世界的なテーマを話してるんですけれど 監修の人たちをちょっとおちょくるというか あなたたち全然わかってないよね ジンパンジー以下だよねって バカにしながらでも大切なことを伝えるプレゼンがすごく魅力的で そこでハンス・ロスリングさんのファンになったというのがきっかけなんですよね そこで本を書いてるらしいみたいな そんな情報があり そうですね 日本語の翻訳権を仲介してくださる代理店があるんですけれど そこの方からこういったハンス・ロスリングが本を書いてるというお話があって ハンス・ロスリングが書くんだったら絶対面白いはずだなと思って 興味を持ったんですけれど 結構3年前ぐらいの話なので 今から思えばそのタイミングでハンス・ロスリングが癌になっても本を書くぞといったタイミングなんですけれど 私はそれは知らなかったので どんな本になるのかっていうのは概要は分かってたんですけれど まだまだその中身が詰まっていない状況だったので でも絶対ハンス・ロスリングが書くならっていうことで これは自分で手がけたいなと思って判定を買いました なるほど そういう世界なんですね 私もそこの世界はちょっとよく知らないんですけれども 物が出来上がってから買うというよりは 何か書いてるぞっていう情報があって そこでこの人だったら間違いないと そうですね 本当にケースバイケースで 本が出来上がってから判件を取ることもあるんですけれど こういった大物の方 世界的に著名な方の場合は 今から書きますっていう段階で判件が売り出されることも結構あります なるほど ようやく形になって 既に海外では発売されていて相当売りが立っていたっていう本でもありますよね そうですね 去年の原書は4月に出たんですけれども 発売と同時に話題になりまして ビル・ゲイツさんも絶賛されていて 海外ではすごく話題になっていました ビル・ゲイツさんが帯にも書かれてますけど 大卒希望者全員にプレゼントしたということで 名作中の名作 世界を正しく見るために欠かせない一冊だ これ以上の誉め方がない ビル・ゲイツさん 毎年おすすめの本を紹介されているんですけれども なかなか自分で配るというところまでした本はなくて この本が初めてなので そこまで気に入った本だと思います というこのファクトフルネスという本なんですけれども ちょっとですね 次回から内容を具体的にどういう本なのかということを深掘りしていきたいと思いますが 副題が10の思い込みを乗り越え データをもとに世界を正しく見る習慣ということで ファクトフルネスという言葉そのものは造語なんですよね ハンス・ロスリングさんの造語ですね この事実をどうやって正しく見ていくのか そんなところが今の我々にとってすごい良いメッセージを与えてくれている本なので その辺の内容を明日以降にお話を聞いていきたいと思います 今日はここまでにしておきましょう ありがとうございました ありがとうございました # 『AIに負けない自分で考える子供を育てる21世紀型教育』 はい、ここからはですね、今日のフライヤーのコーナーに行きたいと思いますが、 今日のフライヤーは、AIに負けない自分で考える子供を育てる21世紀型教育。 はい、ちょっと長いタイトルですが、著者は、 著者の方はですね、大橋清道さん、それから本間駿さんということで、 えっと、あれですね、えっと、 三田国際学園ですね、この学校教育について語られている。 だから大橋さんが、この方は三田国際学園の中学高校の学園長という立ち位置ですね。 本間駿さんが本間教育研究所の代表ということで、 教育に関するプロフェッショナルという立ち位置で書かれているという、そんな本ですかね。 はい、えっと、この本は、終話システムから2018年11月に出たという、そんな本になりますが、 はい、えっと、この子供の教育ですね。 非常に興味のあるテーマで、私自身もですね、 私自身が子供を、実際に中学生と小学生の子供を抱えているということもありますし、 私自身が教育に携わっているということもあってですね、 子供の教育ということに関しては、ものすごく関心が高い分野であるんですけれども、 この三田国際学園ですね、三田国際学園。 この本、私も読んでいませんが、ようやくによるとですね、非常にユニークな教育スタイルをしているということで、 はい、えっと、ICTの教育ですね。 21世紀型ということを言っているんですけれども、相互通行型教育ということで、 要するにあれですよね、双方向にディスカッションさせながら、 グループで議論しながらアウトプットを出していくというね、 そんなやり方をしているのかなというふうに思いますが、 中学時代に1本でも2本でもアプリを作ってくださいと、 高校の間には自分で試行するプログラム、つまりディープラーニングの入り口ぐらいのアプリを作ってくださいと指導しているというという記述がようやくに書かれていますけれども、 まあこんなことをしながらですね、実際に単に暗記するとか書き写すとかそういうことではなくて、 実際に考え方を学び、そしてアウトプットするテクニックをつけていくというね、 そんな教育をしている学校のようです。 やっぱ気になるのは先生ですよね。これ実際にどんな人が先生になるのかとか、 本当にそれだけ指導ができる先生が集まるのかということが非常に興味深いんですけれども、 このようやくにはですね、 いつの間にかに集まったというね、 その魅力的なビジョンを掲げているから、そういう先生たちが自動的に集まってくるというような書き方をしていますが、 この辺の仕組みはむちゃくちゃ気になりますね。 私もグロービスという教育機関で、教員の質の重要性というのは本当に痛いほど感じておりますので、 ここをどういうふうに集めてどんなふうにトレーニングをし、どんなふうにブラッシュアップをし続けていくのか、 特にこの辺の領域はですね、ICTみたいなものはテクノロジーによっても教えるべきことがガラッと変わってしまうということがありますので、 教えながらもこの実践に携わっていないとなかなか教えにくいと思うんですよね。 そういうところを、ここの教育の人たちはどんなキャリアの人たちがどういう目的で教えているのか、 この辺は非常に気になるところですけれども、 そんなことも含めてですね、この本、何かヒントがあるのかなというふうに思います。 これからの世代の若者を育てていくというのはですね、非常に大きなテーマですし、 ここを一つ間違えるだけで大きく時代が遅れてしまうということもあって、興味関心のあるテーマですよね。 直近のニュースピックスマガジンも子どもの教育でしたね。 お茶屋さんが表紙になっているものもですね、子どもの教育ということで、 いろんな論者たちが子どもの教育について論じてますが、非常に気になるところです。 ということでですね、ぜひ私も読んでみたいなというふうに思います。 もう一回タイトルを申し上げると、AIに負けない自分で考える子どもを育てる21世紀型教育ということで、 シューアシステムから出ておりますので、ぜひお読みいただければというふうに思います。 # はいここからはですねいただいたコメントにお返ししていきたいというふうに思いますが はいえっとのちたくさんですねいつもコメントありがとうございます チームブライアン新たな旅についてのコメントを興味深かったです 人によって成長のプロセスが違うであればビジネスの場でも最終的な目標を達成するために 部下や後輩に対してどのような手を差し伸べたら良いのか 先日の島田さんの話にもありましたが相手をどうやって理解していくかということが 大事ですねということですがまあそうですね 本当に 人によって アプローチが異なるというようなそんなことだと思うんですけれども まさに部下育成であるとか後輩指導であるとかそういったこともですねやっぱり 人によって変えていかなきゃいけない部分があるということかなというふうに思います そのために前提になるのは相手の正しい理解ということで まあこれねあの人の理解っていうのはあの常にアップデートしていかなきゃいけないという 問題がつきまとめますよね 昨年までのその人と今年のこの人っていうのは多分ですね あのまた変わっている部分が必ずあるはずなのでその度にですね 見方を洗い替えしなきゃいけないと古いままレッテル貼ったまま 止まっていると正しい指導ができないという側面もあるんじゃないかなというふうに思います まあこの辺はですね悩みつきませんね またこの辺また時間を設けて語る機会ができればと思っていますので引き続きコメントよろしく お願いします メロンさんはい初めてのコメントですねありがとうございます 明けましておめでとうございます非常に有意義な内容のラジオありがとうございますと 疑問が浮かびましたとより良い交渉やコミュニケーションは自己理解が必要であり それは自分の方を理解することで効果的な言葉の使い方や 真の使い方がわかるためであるというお話でしたと 島田さんとの話ですよねここねこの効果的な言葉の使い方や真理の使い方がどのような ものでありどれを使っていけばいいのかということに関心がありますということなんです けれども うーんとですねこれなんだろうなぁ あの島田さんが最後におっしゃってたポイントだと思うんですけれども えっと自分がどんな こう頭の使い方をするかとかどういうスキルが得意なのかっていうことを正しく見極めて それをベースにコミュニケーションに臨むといいよって今そんなお話を最後にされていたと思うん ですよね つまり自分はこう書くことが得意なのかとか 喋りながらこうなんか頭を回すことが得意なのかとかいうする脳の使い方も人によって いろいろ違うということがあって まあそこをまず見極めることが大事だよねと でそれをベースに自分の得意技を磨いていきましょうっていうまぁそんな風にあの私は理解を しましただから交渉っていうのは各あるべしということではなくて場面場面によって も違うしさらに言えばその人の使う得意技ね によってもこう異なってくるというそんなことかなと思いますなので具体的にどういう 言葉がいいかとかねあのそういうところはちょっとね私は具体的なコメント は申し上げることができないですし わからないんですけれども なんかねその辺ちょっとね試行錯誤しながら考えていったらいいのかなというふうにもつまり ケースバイケースだし人によって全然違ったりするわけですよね あのちなみに私の個人的な話で行くとですね結構私個人は8 人がこうぐわーって食い散らかした言葉を結構要約して こうすっとまとめるっていうのがすごく好きでこれはですね本をまとめるというところでも 結構ですねそういうことをが好きなんですよねだからぐちゃぐちゃに食い散らかした本の方が なんていうんだろうななんかこう自分のスキルがフルに発揮できるみたいな猫腕まくりし ちゃうみたいなところもあったりしてですね あの そういう時燃えたりしますよねだからこう人によって全然高特徴とか 生きる場面が違うのかなぁなんていうのはねそんな風にも考えたりもしますがはい ちょっとねまたおいおいこの辺の話もしていきましょう ありがとうございます えっと次ゴンダイラ行きさんというお読みするんですかねありがとうございます はい苛立ちに苦しみなどの国な困難に立ち向かい進化する 選手と 調子のいい時だけ練習する選手の対比のお話からここでしか生きることができない 島組に日本の何か特性などがあるのかなと思いましたということはまあそうですね お国柄によってまぁ成長スタイルっていうのも違うんじゃないかというそういうふうに 捉えられたということですねはい ハニュー選手とハビエル選手の違いということだと思うんですけれども まあそういう側面もあるのかもしれないですね ただ私個人としてはあんまりですねこう日本人とかそういう高 ラベルの貼り方っていうのはあんまりそういう考え方しないですねあの そういうふうに考えてしまうとすべてそういうふうに見えてしまうというところもあってですね その考え方ってややもすると危険かなって思ったりするので日本企業とか日本人とか そういう言い方をするときはものすごく慎重に言うようにしていますあの文脈上 日本人はどうしたらいいとか日本企業ってこうですよねとか やっぱり行った方が楽な場合もあるしあの言わなきゃいけない場面もあるんですけれども 実は本位でなかったりとかですねああ この表現している自分て思考停止してるなぁってこう結構自分に対してこう ねえ 喋りながら あの行ったりとか心の中でね行ったりしたりしていますはい まああのね 文化の音 あの 比較に基づくそういう調査もあってですねやっぱり日本人の傾向みたいなものは実際に あったりするんですが 日本人てまとめる高危険性日本企業ってまとめる危険性っていうことの方が実は 失敗してきたことが個人的には多いので まあそんなことを感じたりもしましたがそういう側面もあるのかもしれません はいぜひ今後のコメントいただければと思いますありがとうございます 最後にしましょうかねあやさん明けましておめでとうございますお正月の間も聞かせて いただいています 本の読み方ありがとうございます残す ここ結構抜けてしまっていて本の大事なところが手元にいつもある状態ではないです 今年の目標に加えたいということでこれ大事ですね残す はい だからえっとね 本棚を常に背負い込んで 活動できるかどうかって結構大事だと思うんですよねだから私の場合はもうほぼ全て の本のデータがスマホに常にアクセスできる状態にしているので何かあれと思ったときは スマホでエバーノートとかもしくはキンドルとか検索するとですねそこの部分が出てくる っていうような形で常日頃活動しておりますので あのつまりは本棚を背負っているわけですね ショーっていうのは比喩ですけれどもなんですけど多くの人はですね本当にリアルの方が 家にあったり職場にあったりしていざというときにそこにアクセスできないという 人が実は結構多いんじゃないかなというふうに思ったりもします はいこの辺をどう変えていくかっていうのは多分ですねいろんな デジタルツールを活用するとかやらなきゃいけないことだと思うんですけれども まあその辺もね ぜひまた考える機会を作りたいなと思っておりますのではい 残す ねぜひ考えていただければというふうに思いますあやさんまたねいつもコメントありがとうございます ということで a 今日はコメントをここまでにしましょうあのおかげさまで本当にいろんな方にコメントいただいて ますのでまだまだ返すべきコメントいっぱい残ってますが はいおいおい返していきたいと思いますお待ちください # はいそれでは今日の放送はここまでにしたいと思いますが今日はですね お聞きいただいた通りで ファクトフルネスの第1回目ということでですね はい中川さんにインタビューしてきましたがいかがだったでしょうか えっとまぁ今日はですねあのイントロという感じでしたけれども 明日以降ですね本内容にちょっと迫っていきたいなというふうに思います えっとコメント欄にですねブログのリンクも貼っておきますけれども私もですね この本読んで早速ですね ようやくをねイラストで書いたりしてますので 機会があればぜひ見ていただければというふうに思います 1月11日にねあの実際の本が発売となると1月1日にもキンドル版が出ているようなので まああのどちらでもいいと思うんですけれどもぜひね機会あればお読みいただければ というふうに思いますまた明日も猫の本の話していきたいと思いますのでお楽しみに していただければと思いますそれではまた明日お会いしましょう もっと見る荒木博行のbook cafeプレミアム放送配信中!00:161.タイトルコール01:102.初めのあいさつ09:173.著者ハンス・ロスリング氏について05:304.『AIに負けない自分で考える子供を育てる21世紀型教育』08:565.頂いたコメントへのおかえし01:086.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Koji Watanabe2025年7月11日ハンスさんのTEDでのプレゼンはすごくインパクトありましたね😊本も買って読みました😊とってもありがとうございます😊返信 Hiroyuki Araki2019年1月6日FACTFULNESS のブログはこちらから。https://manabi-design.jp/blog/detail/152返信 Yoshinori Nakata2019年1月6日荒木マスター、おはようございます。時差がありますが、タイからいつも楽しく拝聴しています。イノベーション・オブ・ライフは今の自分にミートするテーマで、 特に「中期的なこと」「目に見えにくいこと」はここ数年、自分自身が海外の仕事で「短期的に」そして「目に見える形で」結果を出さなければならないという背景もあり、疎かになっていたような気がします。新年に人生戦略を再考する良いきっかけとなりました。今後も放送楽しみにしています!返信
仕事が自然とできるようになる仕組みがあるんです/G-POPマネジメント実践講座 中尾隆一郎さん対談1 34分・昨日・ 2,185再生AI目次仕事が自然と進むG-POPの正体GPOP:日報を越える自己成長ツール目標達成を促す振り返り術の真価心理的安全性を育むGPOP会議の力急増する導入企業が語る成功体験
感情を爆発させた後に何が残る?/絵本カフェ『なきむしなきこちゃん』 『ほげちゃん』絵本ナビ編集長 磯崎園子さん対談2 35分・9月8日・ 2,990再生AI目次大泣き体験から紐解く感情爆発の意義ホゲちゃんが暴れる!怒りの感情を解放する感情爆発後に残る「空白」その正体とはTLCが彩る90年代R&B、栄光と悲劇アート作品に投影される主観と客観の対話
本も買って読みました😊
とってもありがとうございます😊
https://manabi-design.jp/blog/detail/152