AI目次
ナポレオンが芸術で示唆した権力の正当性
現代社会に残る権力とアートの関係性とは
アドラー心理学が導く人間関係の真髄
意思の力の限界と人生における手放す勇気
年齢と共に訪れる変化への受容と自己肯定感
AI文字起こし(β版)
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    1.

    タイトルコール

  2. 01:03
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:31
    3.

    ローマ皇帝の正式な継承者をアートで表現したナポレオン

  4. 06:11
    4.

    オフィスに何でそんな投資するの?

  5. 03:51
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    『アドラー心理学』

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    頂いたコメントへのお返し

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    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年10月12日
今日も色々と考えさせられました!ありがとうございます!
想起したのは、良い服を着て、良い時計をつけて、良い車に乗って、みたいなものも、影響力に結びついているのかなぁということです!
他には、銅像が建つ際に、その銅像のモデルとなる方が存命の場合は、権力を表現することにも繋がっているんだろうなぁと思いました!
中身が大事なのは承知だけど、視覚や聴覚から得る印象というのは、情動と結びつきやすいのかなぁとも連想しました!身の回りの出来事を振り返り、今回の話と結びつけて考えると面白いですね!
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泉 龍太郎
2022年10月11日
『芸術×力~ボストン美術館展』

権力者による芸術品と聞くと、
驕り高ぶりの表れとのイメージが湧きますが、
今日のお話から違う解釈も引き出せそうです。

怖くなったのでは?
大き過ぎる力を前に、
それが砂上の楼閣ではないと安心する為に、
目に見えるアイコンを欲したのかも?

当事者が実際どう感じたかは不明ですが、
一般に、何かを強く誇示したり誰かを強く威圧したりする作り物は、
それが有形であれ無形であれ、アートであれ実用品であれ、
自信の無さから来る虚飾かも?と留保すると見え方が変わりそうです。
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ナカタサトシ
2022年10月11日
平民から成り上がりアートの影響力を利用した人物としてナポレオンが挙げられているのを聞いて前澤友作さんのことを思い出しました。

彼の目的は権力を誇示することではないと思いますが、 ZOZOのオフィスにアート作品を飾ったりしていたことが記憶に残っています。
またバスキアのコレクターとしてレオナルド・ディカプリオのような著名人との交流があったようです。
現代では自らを描かせるということでアートのもつ影響力を利用することはないものの、宇宙旅行というパフォーマンスがアートとして機能するのかもしれません。
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いたる
2022年10月11日
権力を認めてもらうため、正当化するためのアート
絵画に限らず、権力を持った者が自らを美化するのは世の常なのかもしれないですね。
歴史書も然り、当時の人に訴えると同時に後の世に自分の偉業を美化して残してるのかな、と。

一方で権力者にはそれに相応しい美しさを大衆は求めるものなのかもしれないですね。当時は「美しさ」と「立派さ」が同義でそれで「素晴らしい人に違いない」と納得してしまう、とか。

今はどうですかね?
美しく飾られたものは立派で権力者に相応しいのか?
それとも嘘くさくて裏がありそうなのか?
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ぐるぐるすずき
2022年10月11日
現代のパワーの源泉

今日のお話、興味深かったです。どうやって権力を持つことを正当化するか?という問いですね。

現代で考えてみると、学歴、受賞歴、フォロワー数は、スタートポイントになりそうです。その裏にあるのは、他の人が認めているということでしょうか?

下世話な話ですが、人事権と賞の関係を書きます。外から見ると権威があり、組織の中から見ると内輪で決められる。そんな賞があります。受賞がその後のキャリアと結びつき、人事権になっていて、受賞が権威付けにもなる。

ありがとうございました。
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荒木博行

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