TOPエンタメ映画・本荒木博行のbook cafe相談カフェ#86 人と比較して落ち込んだことはありますか?32:47 2022年11月13日 8,182再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次人との比較で落ち込む心理と対処法マスター流「比較しない」メンタル術デジタル人材不足の中小企業DX戦略コメントから探る「良い文章」の定義成長を促す「学び」と感情管理の秘訣AI文字起こし(β版) # タイトルコール アラキルーキのブックカフェ。この番組は、自分の頭で考える読書の執筆者であり、書籍要約サービスフライヤーのアドバイザーを務めるアラキルーキがマスターとなり、本からの学びを楽しむカフェです。 # 初めのあいさつ はい、皆さんおはようございます。11月13日、日曜日の朝になりました。 さて、今日はですね、相談カフェ、日曜恒例相談カフェなんですけど、 他人と比較っていう、そういう話ですね。 他人と比較してなんか、嫌になることないですか?みたいなね、 そんなことにお答えしたのかな、ちょっとどんな話をしたのか、 いやいや、数週間前の収録なので、どんな話をしたかも忘れておりますけれども、 多分それなりの話はしてんじゃないかなと思います。 はい、ということでいきましょう。本編スタートです。 # そうならないようにケアしてます はい、それでは今日は相談カフェのお時間でございます。 先週に引き続きまして、アシスタントゲンさんです。どうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 さて、前回初登場ということでしたけれども、いかがでしたか? はい、ちゃんとマスターの入れられたおいしいコーヒーをお客様に届けられたのかなと。 えー、思っております。わからないですけど。 はい、ということで、初登場でしたけどね、いろいろ聞いていただいて盛り上がりました。 今回また1週目ということで、またテーマをピックアップしていただいてますので、そこからいきたいと思います。 じゃあよろしくお願いします。 はい、それでは相談内容を読み上げさせていただきます。 人と比較するについてご質問です。 私はよく人と比べて落ち込む癖があります。 自分の最高に至らない部分と相手の非常に優れた部分を比較して、汚染地なモードに浸るのです。 マスターは最近人と比較して落ち込んだ、かっこ俺まだまだやなと感じたことがあれば知りたいです。 その時のマスターなりの向き合い方などにも興味あります。以上です。 なるほど。人と比較するっていうテーマですね。これ永遠のテーマだと思うんですけれども。 はい、じゃあ背景お願いします。 はい、背景としましては、仮に同じ評価体系や評価基準のようなものがあったとしても、 人のことすごいなぁと思うことはあると思うんですけど、 私はまるっと言ってしまえば、人の能力も環境っていうのもすごい多様だからこそ、 自分で努力で主体的に変えていけるものなんじゃないかなというふうに思うんです。 そういった形で、そこから対話を続けられたらなと思っております。 つまり、比較しなくていいんじゃないってことですか? 平沢一太はそっち派の人間ではあるんですけど、一方でそういう癖があるっていうこともすごく分かって、 自分でもやっぱりへこむこととかあるんですよ。 多分このご相談者さんも、へこんだから書いてきてるんで、すごくよくわかるなと思います。 まあ、べき論は一旦置いといて、人と比較してしまうというのはもうしょうがないですよね。 世の常だと思うし、生きてる以上しょうがないですよね。 生産的ではないと思うし、 だからやっぱりそこには何らかのプライドみたいなものがあるわけじゃないですか。 自分はこうであると。 もしくは自分が作った作品とかアウトプットっていうのは、 自分がそのプロセスをよく知っているだけに高く評価されて欲しいというふうに思うのは、 熱を込めてやればやるほどそう思いますよね。 そこに他者の評価みたいなものが加わると、比較されているという状態になるんで、 心が穏やかじゃなくなるというのはその通りで、 一般論として言うと、他者の評価より自分の内的な評価ということをしっかり持つこと。 他者の評価にぶれない自己評価みたいなものをしっかり持つというのが、心の安寧につながるみたいなことはありますよね。 それは僕は正しいと思うし、そうであるべきと思うんだけど、 まあ難しいことですよ。 だから僕は全然ここには択感したことは言えないし、 いや同じですと。 という共感かな、まずは。 なるほど、そうですね。 あえて具体的に突っ込んでいくと、この後半部分にマスターのナラティブというか、 その向き合い方という風に聞かれているんですね。 実際個別に具体に言うと、実際どんな風に向かわれているのか。 だからね、僕はそういう意味ではね、数字的なものを一切放棄しているんですよ。 だから、数字って比較しやすいじゃないですか、他人と。 例えばですよ、再生回数何回とかね、分かりやすいと思うんですけど、 あとはその再生ランキング、ボイシーとかでもよくね、何位とか出したりもしますけど、 そういうツイートとかも、荒木さん何位でしたとか、 なんとか領域で何番ですとか、そういうのもボイシー側が教えてくれたりもするんだけれども、 全くそこは見ない。見ないし、コメントもしなければ何もしない。みたいなね。 だからそれって自分がコントロールできないじゃないですか。 そこに自分の感情とか思考が裂かれるのが、すごい嫌だ。 そうですね。 だから、例えば、昔はね、僕も本を出した時に、アマゾンで何位だとか、 そういうこともちょっとね、書いたりもしてたりしたんですけど、 アホ臭いなーって言う。 だから自分のアウトプットが人目に触れているとか、人から感謝されているということはとてもありがたいことなんだけど、 そこに競争の要素が加わってくると、一気にややこしくなるんですよ。 なりますね。 ここがちょっとバグるんですよね。評価がね。 要因で持ってかれちゃうんですよ。競争要因にね。 そっちに持ってかれると何が起きるかというと、自分よりも他者を貶めるという方向に感情のドライバーが向いてしまうんですよ。 これはもう僕の自己認識としてね。 だから例えば僕とゲンさんが今いるじゃないですか。何かで競い合ったりする競合関係だと仮にしますよね。 そうした時に、やあ、荒木さんが2位でゲンさんが1位でしたってなった時に、 内心ではそのゲンさん、自分が上がろうっていうこととともにゲンさんを貶めようという感情が出てくるんですよ。 つまり、いや、ゲンさんとかさ、マジで大したことないよね、みたいな。 例えばね。そういう感情みたいなものが出てきてしまうわけで、 これはね、僕にとっては非常によろしくない。 なるほど、そうですね。ありがとうございます。 ありがとうございます。 そういうことで、向き合い方については、マスターはそういうことだっていうことだと思うんですけれども、 ちょっと抽象に持っていくとすると、このご相談者さんおっしゃってるニュアンスを汲み取ろうとすると、 自分の最高に至らない部分に気づいていて、相手の非常に優れた部分っていうのが見えるっていうことは、 同じ土俵で戦うっていうのは大事だと思うんですよ、なんでも。 すごい上の人のことは僕、すごい尊敬したらいいなと思ったり、 友達になったらいいんじゃないかなって思うんですけども、 この方っていうのは多分同じぐらいの人のことを、しかもその中の部分的な部分を 自分の中と照らし合わせて比べてて、僕もこういう時あるんで思うんですけど、 言い方変えると、あの人普通にできてるなみたいな。 すごい火出てるっていう風に、結果としてわかりやすく周りに知らせらせてるわけじゃないんだけど、 なんか本当に普通にできてるねんな、すごいなみたいな。 そういうところで、自分が全然至らない時とか、 例えば僕とかは、相手がちょっとこうイライラしてたりとかしたら、 正直それに乗っかっちゃって、たまりたまったら切れてしまうっていうのがあったりしたんですけど、 至らんなーってすごい思ったりする中で、そんなことをおいて、 やっぱりビターができてる人じゃないですけど、 それをクリエイティブに振りまけてる人のように見える人とかっていうのに出くわすと、 すごいなみたいな、俺全然至ってないなっていうのでめっちゃ落ち込んできたんですけど、 ちょっと抽象に走りすぎたかもしれないですけど、 何かそういう、自分の性格とか境遇とか環境っていうのに悩む人って結構、 社会人になってもいると思うんですね。 その中で、自分の生かし方っていうんですかね、自分自身に生き切るっていうことが、 僕は答えだとは思うんですけど、答えというかべき論は置いておきたいんですけど、 何かこう、処生術みたいなだけじゃなくて、 独自路線を行くとか、そういうところも言われたりするんですけど、 それってちょっと何か、それだけじゃないような気がして、 何かもうちょっとこういう考え方があるんじゃない?みたいな風に思っていきたいんですけどね。 だから、自分の学びにつなげりゃいいんじゃないですか。一言で言うならば。 僕がさっきから言ってるのは、それを感情が他者に向いてしまうっていうのが、 すごい非生産的だっていう話なんですよね。 だから、全ては自分自身をどう改善していくかっていうことに向けばいい。 だから、その向けるためにはかなりエネルギーが必要なので、 向けられる状態にコンディション、精神状態を持っていく。 逆に言うと、そういう時じゃない時はあんまりそういう、 比較とかの状態に持っていかないっていう、そういうことでもあると思うんですよね。 だから、例えば比較ということじゃなくても、 自分が出したアウトプットに対するネガティブなフィードバックみたいなものって、 やっぱりこれ、結構受け取るのってかなり精神的な負荷がかかりますよね。 それを受け入れる余地がないとどうなるかっていうと、 フィードバックした人に対する批判とか否定っていう風になるわけですよ。 だから、これもエネルギーが他者に向いちゃってる。 こういうことを言う奴は、所詮ホニャララであるとか、 こいつだろ、こいつっていうのはこういう奴でさとか、 そういう話になっちゃう。 全てはもう学習材料だから。 で、学習材料だと思って、自分の成長にどう起きするかっていうことを考えればいい。 もう、嫉妬だとかそういうことも含めて全部そうですよ。 全部そう。 全部そうなんだけど、そうなるためには一定のコンディションが必要であるってことでもある。 だから、このコンディションが整ってないときに、 そういうシチュエーションに入り込んでしまうと、 自己防御とか、他者批判とか、 他者をすぐに下ろそうという、そういうことになってしまうので、 そうならないようなマネジメントですよね。 そうですね。 だと思います。 同じ土俵で戦うっていうのにはいろんな意味があって、 同じ土俵で戦わなければいけないわけではないときもあるじゃないですか。 相対評価、例えば同じ会社で同じ評価基準であったとしても、 順位とか出ても、いやいやそれは順位出るけど、 っていう考え方もあれば、全然違う。 例えば展覧会に行ったときに、すごい活躍しそうな若手の人を見て、 すごいなって思って。 でもその人のことを本当に分かろうと思ったら、 その人の土俵に立たないと自分は喋ってはいけないんじゃないかみたいな、 こういうイメージじゃないですけど、 そういうとこもちょっと感じたりするときもあったりするんですけど、 僕としては落ち込まなくてもいいけど、 そうですね、比べて自分の持ち味っていうか、 自分の取り柄みたいなのを磨いていけばいいのかなとは思うんですけどね。 そうじゃないですか。 だから全ては学びの題材でしかなくて、 短期的な視点で見るとね、すごい競争みたいな話になっちゃうんだけど、 中長期的な観点で見れば、 より良い人生を歩むための一経験に過ぎないわけなので、 だからその時間軸をちょっと長めに持つ、 そしてこういった経験が自分の人生に与える意味みたいなことを考えて取り込むっていう、 そういう風に持っていけば全てのことはプラスになる。 そうです。 なんだけど繰り返し言うように、 仏のような神経になれることってないから、 だからメンタルマネジメントが必要なんですよ。 そういう仏のような神経になった時こそ、 しっかり数字を見るとか、 もしくは苦いフィードバックに向き合うとか、 そういうことをやった方がいい。 そういう時こそね。 そういう時こそやった方がいいんだけど、 そうじゃない場合は気を付けた方がいいですね。 やっぱりこじらせたりもするんで。 そうですね。 あとはやっぱりすごく大事なのは、 これは先日のニューストピックスでも書いたことなんですけれども、 意味づけじゃなくて意味剥がしをせよっていうことを書いたんですよ。 自分のアウトプットって、 課題にポエム化して意味をつけてしまうという習性が、 少なくとも僕にはあるわけですよ。 自分が作った作品ですからね。 これはめっちゃヤバいものを作っちゃったみたいな、 そういうことを考えちゃうよね。 だからそれをポエム化して、 どんどんこれこそ素晴らしいマスターピースだみたいになっちゃうんだけど、 いや、そうじゃないってことですよね。 意味づけの反対ですね。意味を剥がしていく。 これはマルクサ・アウレリウスの自制録を引用して書いた文章なんですけれども、 彼の文章は本当に素晴らしいと思いますよ。 そういう意味では、あんな立場にありながらも、 嫉妬心だとか自負心だとかこういうものにまみれながら、 自己を立する文章をたくさん書いてるんですよ。 こんなんじゃダメだと。 ちゃんと地に足つける俺みたいな、そんなことを書いている中で、 本当に素晴らしい自己の戒めの文章を書いてるんですよね。 要するに、所詮自分がやってることっていうのは、 これぐらいのレベルでしかないということをちゃんと見つめ直せと。 意味づけしてんじゃねえよ、俺みたいなことを書いてるんで。 やっぱりそういうルーティンっていうのは必要なんだと思います。 悲しいんだけどね。 だから、たぶんゲンさんとかもね、 自分が出たボイシーとかを聞くとですね、 やっぱり意味づけしたくなるじゃないですか。 そうですね。はい。はい。 すごい話したぜみたいなことを思って、 あれしちゃう気持ちはすごくあると思うんだけど、 所詮はおじさん二人で雑談してるだけですから。 いや、それがまあいいと思うんですけどね。 なかなかないと思うんですけどね、このキャッチフォールは。 なかなかないって思っちゃダメですよ。 ダメですか。 ナチュラルなものができるんだっていう感じで思うんですよね。 もうおっさんがね、デニーズで食事中に交わしている雑談ですよ、これ。 なるほど。 こういう話してる人たぶんいっぱいいると思うよ、デニーズで。 デニーズじゃなくてもいいけど。 そうですね。 ありがとうございます。 最後の投げかけはないですか、もう終わりです。 もうそろそろ時間だね。 ちょっとチェックタイムですね。 マスターは最近人と比較して落ち込んだと感じることがあれば知りたい。 まあいっぱいあります。はい、ありました。 まあでも落ち込んだってことはないかな。 落ち込むというよりはそれを学習材料にしたっていうのが正しいかな。 そんな落ち込まないタイプです、僕はちなみに。 向き合い方、だから数字とか全くスルーみたいな感じだったり、 しょうもないコンテンツを毎日量産しているなっていう、 その辺は思ったりしてますけど。 ということで、こんな雑談にお付き合いいただいて、 げんさんもそうだし、聞いていただいているリスナーもありがとうございます。 ありがとうございます。 ということで、2週にわたってアシュタさんと勤めていただきましたげんさんでした。 どうもありがとうございました。 ありがとうございました。 # 『デジタル人材がいない中小企業のためのDX入門』 それでは今日のフライヤーのコーナーです。 今日はデジタル潜在がいない中小企業のためのDX入門という本になります。 著者ですが、永尾和弘さん。株式会社NIコンサルティング代表取締役。 中小企業診断士でいらっしゃいますね。 株式会社カドカワから2022年10月に出たばかりの本になります。 DX入門の本は地元にたくさんあふれていると思うんですけど、 いいですね。これデジタル潜在がいない中小企業のためのDX入門。 こうやって顧客を明確にすることによって、この本の差別化というのが非常にクリアになっているような気がします。 しかし、中小企業のDXって本当に難しいですよね。 僕はお取引先に、いわゆる中小企業、スタートアップも中小企業といえば中小企業なんですけど、 ここで言っているのはエスタブリッシュで歴史ある中小企業じゃないですか。 あんまりないんですけれども、想像するだけで大変そうですよね。 必ずしもペーパーレスだとかハンコレスみたいなことがDXの本質ではなくて、もちろんそういうことも大事なんですけれども、 いかにしてビジネスモデル本丸を変えていくかっていう、そういうことがあったりするわけじゃないですか。 そんな時にやっぱり、どうするの?誰がやるの?みたいな話っていうのがすごく大きな壁にぶつかると。 この本では8つの戦略ということで書かれているんですけど、 一つのキーワードはノーコーダーですよね。デジタル人材を代替するノーコーダーの獲得というふうに書かれてますけれども、 コードを書かなくていいという。 まずエンジニアをどう採用するかみたいなところでボトルネックになっちゃうんだけど、 そんな良い人材みたいなものはどこも奪い合いになっているから、中小企業に来てくれる人はいません。 その中でコードを書けなくていいと。 ノーコードツールっていうのはプログラミング言語の習得が不要なので、 それを前提にすれば大きな武器になるよと。 それよりも業務全体像を分かって、それで人を巻き込んで変えようっていう、 そういう絵が描ける人、それはそれで大変なんですけどね。 そこにコードみたいな話になっちゃうと、とても大変だと。 そんなことがこの8つの戦略の1個目に書かれてます。 その他、いくつかの戦略、残り全体で8つの戦略書かれておりますが、 本当にリスナーの皆さんの会社でもこういう会社多いんじゃないかなと思います。 気になる方ぜひ読んでみてください。 今日のフライヤーはデジタル人材がいない中小企業のためのDX入門でした。 # 頂いたコメントへのお返し はいコメント返します。今日からは 戦略的文章術野上さんの回ですね。グルグル鈴木さんテキスト表現の技法 テキスト表現は僕も下手で課題感があり大変興味を持ちました 文脈をどこまで説明するのかとどこまでクリアに生きるかを否かとパッションを載せる部分と 悩みます 具体的には最近の sns の数百文字の僕の文章でネガティブフィードバックをもらいました 自分で読んで大丈夫と思った文章だったのですがそう取るんだということで落ち込み ました 書いてみないとわからない自分にない前提があるまた 人の文章読むこといいアドバイスと思いました いやーねえほんとそうですよね いいんですよもうねそういう なんかねー バーニーに配慮してたらね書くことも書けなくなっちゃうしいうことも言えなくなっちゃう 確かにそういうフィードバック落ち込むんですけど まあ仕方ないと前を向いてまた歩き出す そうそんなことかな いたるさん良い文章とは何か私も話を聞いていてますの考えている文章のレベルが そもそも一般人のそれよりも遥かに高いのではないだろうかと思いました 一つ思ったのですが誰のために書いているのかで文章の良さが変わってくる のかなぁと 週1回ノートを書いてますが私の場合は書き始めると自分と会話するゾーンに入って止まら なくなるので明らかに自分のために書いている文章になってるんだろうなって思います 戦略的文章とはほど遠いんだろうなと そういう意味ではコメントも戦略的文章になり得る そうだと思いますよコメントなんていうのはねこの少ないスペースでしっかりと ね 明確にこう僕だったりリスナーに向けてのレターじゃないですか 鍛えられるんじゃないですかね本当にその通りだと思います スペースがあると逆に帰ってね それが難しさを招く そんなこともあるのかもしれないですね泉竜太郎さん 多段の石反面挙手すべく他人の書き物を健全な批判と会議の目で見るそう考えると メールにせよチャットにせを企画書にせよ 教材の方向ですね見るからに5位や構成が崩壊した文章もたまに見かけるものの大抵は 一見すると最もらしく書かれている 読み手の自分のリテラシーの問題なのかと多い目のような感覚も湧いたりする いや書き手がいけてないはずと強引に仮説を立てて暴きに行くのもやり方の一つ かもしれないですね広角と腹黒い感じがしますがと いやでもね本当にね教材の方向だし こうねー あの一番しんどいのは 他人が書いた文章をどこまで直すかみたいなそういうところ もうねほんと ムズイ 例えば僕が取材を受けて で文章にしてくれるライターさんがいて できましたつって どれどれって読むとこっかりするみたいなね 俺は 全部始めから直すパターンみたいな なかなかきついんですよそういう時って 町田勝さん mit じゃかれたというキーワードを聞きあれどっかで聞いたことあるぞと思って いたらニュースコネクトの野上さんではありませんか すいませんお名前だけではピンときませんでした 個人的に興味深かったのは教育の話ですプレゼンや話すことに重きを受かれるようになり その分書くことの比重が下がっているよ確かにそんな背景はありそうですよね グローバル化により英語教育も含め会話や発話といった部分に重点が置かれているの かもしれません 国語力の問題にも通じそうですね次回の放送も楽しみにしておりますということで うーん 本当にそう そうニュースコネクトその 翌日か翌日翌日にその話も してますよね まあ そう書くこと話すこと なんてコミュニケーションって難しいんだと思いますよね本当に 難しいと 縦に秋彦さん良い文章の定義は難しいが悪い文章は何が言いたいのかわからないのが はっきりするではないものを定義することでであるものが見えるどこか哲学的な学びを受け ました そうかもしれないですね 悪いものを避けるそれが必ずしも良いものにはなり得ないんだけど少なくとも土俵には 立てるというそんな意味でね確かに実践的な指導ですよね これは本当に一本旅天の地産妻が大学院に通ってまして絶賛論文出筆中なのですがよく 検索を頼まれます これでも買ってぐらい真っ赤にして返してやりますですが同じことを僕は会社で上司に やられるわけです 自己添削ってむずいですねちょっと考えて僕は文章一度プリントアウトして他人が書いたものとして 添削するようにをしたところかなり効果がありましたおすすめです そうなんですよ違うスクリーンでやるっていうのはね結構大事なあの僕もルーティンだったり します パソコンで書いたものをスマホで見るとか プリントアウトは僕は使わないんですけど デジタルデバイスとかでもスクリーン変えるだけでだいぶ見え方変わるんです すすさんプレゼン返帳時代とテキスト今年小学受験を経験した6歳の息子は 面接対策に塾からの指導もありプレゼンのトレーニングを徹底的に取り組みました 準備したといいや親子面接当日は親以上に息子は堂々と面接会に話をしていました 40代になるまで人前で話すのは極度に苦手だった自分と明らかに違う人種がそこに いました 昨今時代の要請もありプレゼン能力は幼い頃から鍛えられていますその一方で記録や 内製などメリットも多い テキストでの文章家作成が軽んじられ苦手にならないか懸念しています まあでもその傾向はあるんでしょうね 本当に書くことってね一生ついてもありますからねまぁしゃべることもそうなんですけど ね まあ期待と言って損はないと思います はいということでコメント返し以上になりますいつも皆さんありがとうございます # 終わりのあいさつ はいということで今日は相談カフェでした さて明日からまたゲストが来て対談になりますしばらくゲスト会が続くかもしれません はいということでそちらぜひ楽しみに なかなか楽しいゲストが続きます はいお楽しみにということで今日はここまでまたした もっと見る #嫉妬 #意味剥がし #自省録 荒木博行のbook cafeプレミアム放送配信中!00:111.タイトルコール00:422.初めのあいさつ21:183.そうならないようにケアしてます03:554.『デジタル人材がいない中小企業のためのDX入門』06:245.頂いたコメントへのお返し00:206.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Gen2022年11月18日全てを学習の機会にしようこれでご飯3杯いけそうな元気がでるフレーズです!疲れた時は休んだりしながら、自分のパフォーマンスに集中したいですね〜競争もいい意味の切磋琢磨ととらえて、楽しんでいきたいな〜速く報いがほしいみたいな感覚はだいたい疑ったほうがいいなぁ〜などなど聞き直して思いました。マスターの意味はがしの話がしっかりしていたので、私の話が迷走しかかったところ、爆笑の渦のラストになってよかった🤣自分の頭で考えて、意味づけと意味はがしを自由にしていく。それが1番大事だと思いました!返信 人、本、旅、あまのっち2022年11月14日最近、「絶望派」に仲間入りした僕から、相談者さんに一言。「よっ、ナイス絶望!」。絶望なくして変化なし。現状に満足していないからこその絶望。あなたも、book cafeを最初から聴き直して、絶望派に入りませんか?「知らんけど」を流行語大賞に送り込んだマスター。来年は、「絶望派」でノミネート間違いなしですね!1返信 ウェイ!ヒロマサ2022年11月14日人と比較する自分は親をはじめ、身近な人から受けた影響も少なからずあるので、環境や時代が人との比較を加速させている気がしました沼にハマっている時は放送でもありましたが精神をこじらせてました振り返ると、焦り、不安などが渦巻いて近視眼的だった気がします今は、ブックカフェのおかげで回復期で、少なくなりました分解すると、一番の要因は自己理解そして、これは沼だ…と気づけたこと諦めとは、あきらかにすることと聞いたことがあり最近諦めを受け入れられています1返信 町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)2022年11月14日人の言動を認識し、心が揺れ動き、その際に生まれる感情にとらわれてしまうことがあります。そんなとき、自分の心を探ってみると、その言動の当事者に対して、嫉妬心だったり、憧れを持っていることに気がつきます。あるいは、その方のことを、自分と同列に見ていたり、卑下している自分に気がつくこともあります。または、自分だったらそんな言動はしないのにな、と自分を正当化するように心が動いたり。今までの経験からは、何かしらの感情に囚われているときには、他人と比べていることが多いです。1返信 きたむらなおふみ2022年11月13日人と比較しても自分がしんどくなるだけだと分かっていても他人と自分を比較してしまいます。また、プライドからか、他人の成功を妬む事もあります。自分としては、他人と比べて自分が劣っている事よりも、他人の長所を素直に喜べない事を自分で感じて落ち込む事があると考えました。他人は他人。自分は自分。素直に他人の良い所は認めたい。達観するにはまだまだですが、自己認識する事も大事だと考えました。意味を剥がす事。数字に縛られない事。今日はここらに自分に活かせるヒントがあるような気がします。4返信 もっと見る
仕事が自然とできるようになる仕組みがあるんです/G-POPマネジメント実践講座 中尾隆一郎さん対談1 34分・昨日・ 2,355再生AI目次仕事が自然と進むG-POPの正体GPOP:日報を越える自己成長ツール目標達成を促す振り返り術の真価心理的安全性を育むGPOP会議の力急増する導入企業が語る成功体験
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これでご飯3杯いけそうな元気がでるフレーズです!
疲れた時は休んだりしながら、自分のパフォーマンスに集中したいですね〜
競争もいい意味の切磋琢磨ととらえて、楽しんでいきたいな〜
速く報いがほしいみたいな感覚はだいたい疑ったほうがいいなぁ〜
などなど聞き直して思いました。
マスターの意味はがしの話がしっかりしていたので、私の話が迷走しかかったところ、爆笑の渦のラストになってよかった🤣
自分の頭で考えて、意味づけと意味はがしを自由にしていく。
それが1番大事だと思いました!
絶望なくして変化なし。現状に満足していないからこその絶望。あなたも、book cafeを最初から聴き直して、絶望派に入りませんか?
「知らんけど」を流行語大賞に送り込んだマスター。来年は、「絶望派」でノミネート間違いなしですね!
自分は親をはじめ、
身近な人から受けた影響も
少なからずあるので、
環境や時代が人との比較を加速
させている気がしました
沼にハマっている時は
放送でもありましたが
精神をこじらせてました
振り返ると、焦り、不安などが
渦巻いて近視眼的だった気がします
今は、ブックカフェのおかげで
回復期で、少なくなりました
分解すると、一番の要因は
自己理解
そして、これは沼だ…と
気づけたこと
諦めとは、あきらかにすることと
聞いたことがあり
最近諦めを受け入れられています
自分としては、他人と比べて自分が劣っている事よりも、他人の長所を素直に喜べない事を自分で感じて落ち込む事があると考えました。
他人は他人。自分は自分。素直に他人の良い所は認めたい。達観するにはまだまだですが、自己認識する事も大事だと考えました。
意味を剥がす事。数字に縛られない事。今日はここらに自分に活かせるヒントがあるような気がします。