AI目次
終わらせる決断の真意とは
経験に意味を与える「後付け」の思想
ルールは変更可能「無限ゲーム」の視点
親のエゴが暴走する中学受験の現実
人間関係の構造を理解し呪縛を断つ
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 01:07
    2.

    初めのあいさつ

  3. 22:31
    3.

    ありまてん

    チャプター添付画像
  4. 03:34
    4.

    『勇者たちの中学受験』

  5. 09:42
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 01:58
    6.

    頂いたコメントへのお返し2

  7. 00:13
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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yamayumi
2023年1月10日
2023の初めに、なんという示唆深い内容でしょう。
何かの扉を閉めるときの虚しさや申し訳なさやみじめさみたいなもの、それを率直に語れる会話に思わず聞き入りました。やがて訪れる「未来が過去を変えるとき」まで、その虚しさやみじめさをどう取り扱うのか、みんなに聞いてみたいテーマです。
例えば・・・①抱えたまま生きる ②どこかに置いておく ③その他 etc… 
いずれにしても「その意味はやがて分かる」の言葉の力強いことよ。
大切で優先順位の高い「後で聞くリスト」にランクインしました。
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人、本、旅、あまのっち
2023年1月10日
思わぬ哲学的な対話。クラタツさんではないですが、僕的にも100点の放送でした!もちろん100点満点です笑
放送を聞き、意味付けを待つ終わり方って、どんなだろうと思いました。それはきっと、弱さを含んだ余韻の残る終わり方なんだろうな、と。
太陽のように強く完璧な星は、星座にはなりません。同様に、もう悔いはない、これ以上ない終わり方だ、と思う出来事は、星座にはなりにくいのではないでしょうか。クラタツさんのように、これで良かったのか、という余韻が残る方が星座に連なる星になるのかも。知らんけど。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年1月10日
別れる。手放す。捨てる。そうした変化は、未練や後ろめたさと結びつきやすいです。そうした気持ちをどう認識し、どう対応するのか、という問いに対して、今回の相談カフェで答えていただき、何だかホッとしたひと時となりました。
より大きな構造に回収されたときに初めて意味を持つ。『いくつもの月曜日』の過去放送を聴き直しました。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年1月10日
大きな構造を認識するためには、自分の認識の外側にあるものとの出会いが必要なんだろうなぁと感じました。
それは、時間経過に伴う経験だったり、肉体の変化と心理的な変化だったり。あるいは、人、本、旅だったり。
これからも認識の外側にあるものとの出会いに感謝していきたいなぁ。
そのためには、塩野誠さんのように、ゆるふわである必要がありそうだなぁ、と感じました。
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E•T
2023年1月9日
「ドットだけでは意味を持たず、上位のレベルに組み込まれて初めて意味を持つ。意味は後付けである。」というのはなるほどと思いました。
僕は一昨年、16年勤めた会社を思い切って辞め、新たなチャレンジをしましたが、残念ながら一年でまた次の会社に移ることになりました。
その転職は、それ自体は失敗でしたが、人生の長いストーリーに組み込まれた時、必ずプラスになると信じています。
大ホームランにはなるかはわかりませんが、意味のある寄り道だったと、感じ始めています。
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すっすー
2023年1月9日
勇者たちの中学受験
この要約を拝聴しながら、昨年僕ら家族が取り組んだ小学受験を思いだしました。
中学受験が加熱する中、前哨戦である小学受験熱も年々上昇しています。
中学受験回避型の大学付属小学校派と、難関中学の合格実績が高い小学校派の親が子供を介して、感情を露わにして、競い合うシーンがそこにありました。
自戒の念になりますが、親のエゴに翻弄される子供には本当にいい迷惑でもありました。
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いつもBook Cafeにお越しいただき、ありがとうございます!
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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