AI目次
『方舟』異常シチュエーションが織りなす没入体験
脳内で立ち上がるリアル超える映像の鮮明さ
現実と虚構が編み込まれるコンテクストリーディング
推理小説が持つ強烈な引力と圧倒的没入感
日常に彩りを加えるストーリーの力とは
AI文字起こし(β版)
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  1. 00:10
    1.

    タイトルコール

  2. 03:19
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:47
    3.

    地下3階建の密室空間

  4. 04:49
    4.

    これぞコンテクストリーディングだ!

  5. 04:15
    5.

    『急がない練習』

  6. 09:21
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:59
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年1月16日
推理小説の吸引力が強いのはなぜなのか?ちょうど、この配信があった日のコメント返しが『CHANGE組織はなぜ変われないのか』だったこともあり、生存チャネルが活性化しやすいのかなぁと思いました。推理小説は問題解決との親和性が高い。問題解決は生存チャネルを活性化しやすい。生存チャネルが活性化すると、没入感に繋がりやすい?そんな感じでしょうか。
無理矢理感満載ですが😅
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年1月16日
マスターにとっての西村京太郎にあたる私の原体験は、乙一さんの書籍を読んだときです。それまで、サッカーの専門書以外、読書をほとんどしたことがなかったのに、強烈に本に引き込まれ、その後は乙一作品を読み漁りました。生存チャネルが活性化していたのか?笑
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E•T
2023年1月13日
「小説は吸引力が強い」というのはその通りだと感じます。
僕も吸引力が強い本に捕まると、生活の隙間時間でも読み進めたくなります。そのような本を読んでいる期間は、生活の充実感も高い気がします。
ただ、小説はどれもハマるかというと、そうでもなく、例えばアガサ・クリスティは文体が頭に入らず、挫折しました。
ハマる本と出会うと、とても嬉しくなります。
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いたる
2023年1月13日
小学生の時にコナン・ドイルにハマりホームズ全作品読破してしまった経験から、推理小説には滅多なことでは手を出さないでいます。読み出すと止まらなくなるのが分かってるので…

でも、考えてしまいます。
読み始めると現実を忘れるくらい引き込まれ、のめり込んで抜けれなくなる没入を作り出す「話の構成」って何でしょうね?

異常事態、投げかけられる謎、複数の可能性、どんでん返し…かしら?

そして、これをビジネスとかに置き換えると、
危機感、問い、選択肢、イノベーション?

なんか、ワクワク…
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泉 龍太郎
2023年1月13日
推理小説ではないですが、
年末年始、歴史小説を読みました。

舞台は17世紀スペイン。
海を渡った日本の侍が活躍する物語。

旅先やTVで得た記憶の断片をかき集めて、
映像を頭に結ぼうと試みながらの読書でした。

そして、新たに得た記憶の断片は、
今後、その時代・その場所について触れる機会があった時に、
水先案内を務めてくれるかも知れません。

こうした体験の数珠繫ぎを感じ易いのも、
小説を読む醍醐味かも知れないと思いました。
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泉 龍太郎
2023年1月13日
せっかくなので本のリンクも。
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-08-EK-0849154
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ハリー お
2023年1月13日
昨年没入した小説に「スノウクラッシュ」というのがあった。1984年に書かれたSF小説。メタバースの発祥と言われいる。ウーバー配達員と思わせる主人公がバーチャルとリアルの行き来きする世界観。描写内容が現在体験できる世界の今の時代に読むと、妄想力はあっても、想像力に乏しい私には没入感マックスだった。
30年以上前に読んでたら果たして、ここまで没入できたか?そこがメタバースを現実のものとしてきてきた天才たちと凡人の違いなのだろう。でも、私は色んな世界韓を自由に行き来し没入できる読者を選ぼうTGIF
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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