AI目次
スポーツの勝利至上主義を問う
理念の言語化が組織を変える力
部活改革と生徒のリアルな声
「心」を「形」にする話し方の極意
対話の質を高める「三角関係」の視点
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:10
    1.

    タイトルコール

  2. 01:09
    2.

    初めのあいさつ

  3. 24:14
    3.

    勝利至上主義を考える

    チャプター添付画像
  4. 04:35
    4.

    『「また会いたい!」と言われる一流の話し方』

  5. 09:59
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:22
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年2月11日
勝利至上主義を生んでいるのは誰なのか?監督やコーチなのか?確かにそうした場合もあるでしょう。では、なぜ監督やコーチがそうなるのか?本人達の私利私欲ということもあるかもしれない。もしかしたら、周囲の期待が関係しているかもしれない。伝統校だとOBの声が強いかもしれない。注目される大会に出場することチームだと、メディアの影響があるかもしれない。そんなことを妄想しながら、勝利至上主義を考えてみると、う〜ん、難しいなぁと、いつものように唸りました😅
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年2月11日
勝利至上主義の弊害を考えながら、どうして、それは無くならないのか?または、無くすべきものなのか?根源的な問いに潜っていくと、息が続かなくなり、水面に顔を出したくなります💦粘り強さがないなぁ😅
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ちく
2023年2月10日
誰のためのコーチなのか?何のための成果なのか?
企業人としての自分に照らし合わせて非常に考えさせられるお話でした。
チームメンバーがどうしたいのかは二の次で「上から降りてきた目標だから!」とコーチしているような気がします。
どうなりたいのか?メンバーと話をしながらコーチしていきたいと思います。
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すっすー
2023年2月9日
理念がチーム力を高める
一年間において、ほんの数回だけど、そのチームがもつ理念がチーム力を高める機会があるという言葉がとても、印象的でした。
使命という、理念。そのチームならではの理念で、その言葉がチームに力を与えてくれることよくわかりました。
確かに、大人なイメージをこえる、チームのあり方ですね。とても勉強になりました。
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E•T
2023年2月9日
「理念のパワー」
迷った時、最後の拠り所としての理念が果たす大事な役割、とても共感します。
一方、理念自体が古くなり、今にうまくフィットしない場合、理念をアップデートするにはどうしたら良いか? という問いが浮かびました。
人間も色々な経験を通して考え方や目指すものが変わるように、組織も時代と共にありたい姿が変わってもおかしくありません。
でも、組織は個人の集合体ですし、過去の栄光を経験した組織なんかはそれに引っ張られて、理念を変えるのは難しそうです。
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はっさく
2023年2月9日
競技力向上とホワイト部活の両立は、一般的な中学高校の職員に委ねるのは難しく、地域移行の流れはある種健全な流れに感じました。

もし地域移行の流れが加速されるなら、その場はオープンな場にできないか?との思いました。これまで中学高校の部活はクローズな場でしたが、そこでのコーチングや指導方法は大人の学びにもつながるはず。保護者やOBも競技に参画するスポーツラボのような場に、できないかとも思いました。
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荒木博行

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