AI目次
学びの著作権とビジネス的囲い込みへの問い
知識の真価と属人的な学びの本質
稲盛和夫『アメーバ経営』から学ぶ組織論
「1%成長」論に潜む狂気と本質的課題
自然な成長と成熟、組織との認識ギャップ
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 00:54
    2.

    初めのあいさつ

  3. 22:47
    3.

    関係ないけど、人文知にお金が流れるようにしたいよね

    チャプター添付画像
  4. 03:49
    4.

    『アメーバ経営』

  5. 09:39
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 03:06
    6.

    頂いたコメントへのお返し2

  7. 00:23
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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eiko
2023年2月25日
今回の相談も色々考えさせられました。人文知だけでなく介護や常に身近にないものへのお金のまわり方とか。製品だと努力の成果として見えるからまわりやすいんですよね…自分個人としては学ぶ側のアンテナ次第で広がるしそれによって対価への見極めも変わってくるので自分次第で少しの窮屈さから抜け出せるかなと感じています。そして何よりマスターの学びの裾野を広げるという使命、これはまさにまさに自分が感じています!!裾野は広がってます!これからもよろしくお願いします!
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どうにも…ナマケモノ
2023年2月24日
スミマセン 毒吐いている風 コメントになっていますが 前置き(言い訳)として book caféも マスターも泉さんも 尊敬しています

モヤモヤがズ〜っと続いています

学びって 誰のものなのでしょうか
相談タイトルの『学びって誰のもの】の言葉にひっぱらてしまって 後の相談cafeのやりとりがなかなか入ってぎせんでした

学びの素を構築した人に しかるべき対価を支払うことは納得なのです
けれど 一定の水準にないと 学びに触れることが出来ないのかなぁ と考えてしまい ひとりモヤモヤしています…
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なかがわ
2023年2月23日
東工大の大隅栄誉教授がノーベル賞を受賞したとき、日本の基礎研究への投資の貧弱さが議論になったことがあったと記憶しています。
人文知とはまた異なりますが、すぐに成果(収益)に結びつかなそうな知に対しては、投資家目線では「それが一体、なんの役に立つの?」って話になりますよね。難しいテーマです。

お金が流れる仕組みとしては、国からの補助金?あとはクラウドファンディングなどでしょうか。
今思いましたが、COTENは人文知を収益化させるビジネスモデルとなる存在ですね。
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すっすー
2023年2月22日
会社の成長と個人の成長
今放送の冒頭部分で、マスターからstartup界隈では会社の成長に合わせて、個人の成長も求められるとのコメントありました。
確率は低いですけど、中堅企業でも同様なことが見られ、急成長する中で、新設のポストや通常なら10年に1度のプロジェクトが次々立ち上がったりします。
勿論、外部から人材を調達も考えられますが、社内事情に精通した人材の方がスピード感があるので、まずは社内人材の強化が求められます。その中にいると、その会社の変化に対応するのさえ、やっとだと聞いてますが。。
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Gen
2023年2月20日
学びだけにとどまらず、様々な情報やAiにまで囲まれている中で、何を選ぶのかすら難しいですが、
目の前の人と共通点を見つけて共感したり、相手の想いを想像し、対話を重ねる。
その言葉探しには、美意識が必要で、それが自分のものになるのかな?
と思ったりしました。
お金だけでなく、時間のリソースも必要ですし、学びを誰かに代わりにしてもらう訳にはいきませんね。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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