『アンラーン戦略』バリー・オライリー1
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荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
- 00:101.
タイトルコール
- 01:042.
初めのあいさつ
- 09:233.
学ぶ前に器の水を抜け
- 05:444.
大きく考え、小さく動く
- 05:315.
『パックン式 お金の育て方』
- 09:426.
頂いたコメントへのお返し
- 03:317.
頂いたコメントへのお返し2
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My book cafe『ことばの焚き火』いなっくまさん
- 00:279.
終わりのあいさつ
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
それは、今まで学んだことや経験とすぐに紐付けることをせず、いわば、自分の器を空にするとも言えるのかなぁと感じました。
私など、すぐ具体と紐付けてしまうので、今回の放送を聴き、もう一度、日々の言動を振り返っていきたいと思います。とかいいつつ、冒頭早々に、過去の記憶と紐付けてもうた…😅
いなっくまさん!
素敵な本の紹介、ありがとうございます!対話にはアンテナを張っていたつもりが、全くノーマークの本でしたので、興味関心が湧きまくりです!
早速、購入して読んでみたいと思います!
お話を聞いて浮かんだ問いです。
・脱学習の状態を定義する、とはどういうことか?
マスターが具体例で出された、「3ヶ月後にクソつまんねえなと思っている状態」はおそらく脱学習を経て、再学習まで既に終えた状態を言われていると思います。(何かを学び取っているから、俯瞰視できる)
もうひとつは、
・何かを学ぶために、なぜ水を抜く必要がある?
物理的には理解しやすいですが、誰しも知識を上書き保存してきたと思います。
ここをもう少し考えたいです。
荒木マスターの話ではないですが、
業務改善を進める際も、一旦今までの経緯や業務内容を白紙にして、議論を進めることが大事ですね。
どうしても、従来の方法が慣れていることもあり、そこから頭が抜けきれず、細かい所に目が奪われて、今までの延長でしかなくなる。
ただ、頭では理解していますが、実際業務改善などを職場で議論する際、現行の方法に頭が支配されて、ゼロベースで話をすることができていないですね。試行錯誤中です。
『ことばの焚き』のご紹介ありがとうございます。
焚き火を囲んで、対話する?
「ことば」を出し合うって、良いイメージしかありませんෆ ̖́-
言葉の矢印は、いつも自分に向いているのは
『私の話を 聞いて聞いて』とは、違うのでしょうか?
著者です。いなっくまさん、ありがとうございます!
ロジックではなく、直感的に書かれた本ということを受け取ってくださって嬉しかったです。著者4人で身体性を大切にしようと何度も話しました。
人間が意識できる部分はごくわずかで、ほとんどが無意識の領域。自分に矢印を向け、感じることこそ、その無意識領域を含めた情報をキャッチすることかなあ、と。それもアンラーンですね。
目次?で「焚き火のことば」となっているので、「ことばの焚き火」に直していただけると嬉しいです。