2024年9月
組織人でありながら「私は」という主語で語って欲しい(独白)
29:00
幸いなことにいろいろな会社からオファーをいただくのですが、そのオファーの際に主語が「私」であるかどうか、ということを注視しています。
なぜならば、仕事は創発的でありたいと思っており、対話を重ねてより良い仕事をお互いに創り上げていきたいと思っているからです。
そういう仕事をしようと思った時、「私は」という主語で語れない人と組むことは難しい。
しかし、実際には、主語が「うちの会社は…」とか「社長が…」みたいになってしまうところが多い気がします。この辺の問題意識を本編では語ってみました。
今日のフライヤーは森鴎外の『舞姫』です。
なぜならば、仕事は創発的でありたいと思っており、対話を重ねてより良い仕事をお互いに創り上げていきたいと思っているからです。
そういう仕事をしようと思った時、「私は」という主語で語れない人と組むことは難しい。
しかし、実際には、主語が「うちの会社は…」とか「社長が…」みたいになってしまうところが多い気がします。この辺の問題意識を本編では語ってみました。
今日のフライヤーは森鴎外の『舞姫』です。
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荒木博行
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お品書き
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初めのあいさつ
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最近の仕事で感じた些細な違和感
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難しさもわかる
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『舞姫』
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終わりのあいさつ
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