『2025年、人は「買い物」をしなくなる』望月さん対談1
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荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
- 00:141.
タイトルコール
- 02:192.
初めのあいさつ
- 09:133.
買い物体験は必ずしもハッピーな時間ばかりではない
- 09:364.
リアル発のプレイヤーが、デジタルの土俵でどう勝負に勝つか
- 05:105.
『人は話し方が9割』
- 09:346.
頂いたコメントへのお返し
- 00:277.
終わりのあいさつ
コメント

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デジタルの買い物が増えるとお客様とのタッチポイントが減って商品訴求が難しくなるのでは...と心配になりました。ただよく考えると、お客様がデジタルで過ごす割合が増えているので、アプローチの機会はむしろ増えるのではと思いました。明日の対談も楽しみです。
移動コストや、面倒な手続きを無くすという価値に対して、今までのやり方を変える事に抵抗があり、前に進んでいなかったようにも思えます。
この状況下で、人も企業もリアルとデジタルの配分をうまく調整し、価値を生み出す必要があるのかな、と感じました。
”教養”に対し、大賀康史のbook cafeでの「教養とは揺るがない自分を造り上げる事」・「対極の考えを戦わせることの重要性」等のキーワードも想起。脳内で過去の思考が繋がる感覚が快感でした。 闘うオプティミズムを抱け!のコラムを貼っておきます!
https://wired.jp/2018/11/02/wired25-1993-1998/
クリステンセンさんが話されているYouTube 1つリンク貼ります。
Clayton Christensen (Innovator's Dilemma) & Marc Andreessen (a16z) | Sta... https://youtu.be/IkBp1ntD3Zc @YouTubeより