『2025年、人は「買い物」をしなくなる』望月さん対談2
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タイトルコール
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初めのあいさつ
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激化するプラットフォーム上の戦いをどう制するか
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コメント

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世界観を伝えるオンラインメディアはたくさんあります。最近は音声メディアも増えていますが、voicyはビジネス寄りなどの住み分けがある気がします。その時にどの世界に共感するかを考えながら、自分自身の世界観も磨かれると考えました。
世界観を伝え、共感してもらうかで思ったのは、いずれも買いものや利用などのユーザー体験からできることです。
Moment of truth という真実の瞬間は4つあり、ZMOT のゼロから TMOT のサードまでです。売って終わりは ZMOT と FMOT だけですが、さらに続く SMOT (利用の瞬間) 、TMOT (再購入) の UX から世界観をどう一緒につくっていくかですね
真実の瞬間の話しから「UX白書」に登場する時間軸のUXプロセスを思い出しました。
①利用前:予期的UX
②利用中:一時的UX
③利用後:エピソード的UX
④全体:累積的UX
企業の文脈ではなく、顧客の時間軸から世界観を考える必要性を感じました。
便乗失礼しました!
> 顧客の時間軸から世界観を考える必要性
思ったのは、カスタマーサクセスの観点では売って終わりではなく 「買った後が大事 (LTV 最大化) 」 なので、3つ目のエピソード的 UX と、4つ目の累積的 UX の重要性が増しますね。