AI目次
消費行動の変化と企業戦略の転換点
大手参入で激化するD2C戦線の行方
共感を生む日本流D2C戦略の要諦
スティグリッツが語る資本主義の歪み
AI時代を生き抜く自己変革の勇気
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:14
    1.

    タイトルコール

  2. 01:28
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:18
    3.

    激化するプラットフォーム上の戦いをどう制するか

    チャプター添付画像
  4. 09:22
    4.

    これから激化するD2Cの戦い

  5. 05:05
    5.

    『スティグリッツ PROGRESSIVE CAPITALISM』

  6. 09:55
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:22
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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とろり
2020年3月21日
「企業は世界観で選ばれる」という話で連想したのは、選ぶ側の消費者の世界観も明確になるだろうと感じました。

世界観を伝えるオンラインメディアはたくさんあります。最近は音声メディアも増えていますが、voicyはビジネス寄りなどの住み分けがある気がします。その時にどの世界に共感するかを考えながら、自分自身の世界観も磨かれると考えました。
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多田 翼
2020年3月20日
『2025年、人は「買い物」をしなくなる』望月さん対談2、ものづくりやマーケティングの観点から興味深かったです。

世界観を伝え、共感してもらうかで思ったのは、いずれも買いものや利用などのユーザー体験からできることです。

Moment of truth という真実の瞬間は4つあり、ZMOT のゼロから TMOT のサードまでです。売って終わりは ZMOT と FMOT だけですが、さらに続く SMOT (利用の瞬間) 、TMOT (再購入) の UX から世界観をどう一緒につくっていくかですね
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とろり
2020年3月21日
はじめまして!毎朝一番のりですごい...習慣の達人だ...と関心しながら拝見しています。

真実の瞬間の話しから「UX白書」に登場する時間軸のUXプロセスを思い出しました。
①利用前:予期的UX
②利用中:一時的UX
③利用後:エピソード的UX
④全体:累積的UX

企業の文脈ではなく、顧客の時間軸から世界観を考える必要性を感じました。
便乗失礼しました!
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多田 翼
2020年3月21日
とろりさん、コメントいただきありがとうございます。Moment of truth は、時間軸の UX プロセスがまさにですね。ご紹介いただきありがとうございます。

> 顧客の時間軸から世界観を考える必要性

思ったのは、カスタマーサクセスの観点では売って終わりではなく 「買った後が大事 (LTV 最大化) 」 なので、3つ目のエピソード的 UX と、4つ目の累積的 UX の重要性が増しますね。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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