AI目次
沢田智弘氏が語る「ゆる」の哲学
「ゆるスポーツ」で変える社会の常識
「ゆるく社会を変える練習」の提唱
硬直化した組織を「緩める」独自の手法
仕事の「ゲーム化」がもたらす相互理解
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:41
    1.

    お品書き

  2. 00:51
    2.

    初めのあいさつ

  3. 21:34
    3.

    ゆるさ×練習 という2つのエクスキューズ

    チャプター添付画像
  4. 04:35
  5. 03:41
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:32
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏
8月22日
今日の独り言

ゆるさ…

好きな言葉の一つだ…

そんなゆるい私が

日々思うのは

ゆるさに対する感度の違いが

あちこちに

存在しているということ…

その感度の違いは

価値観の違いとも言える…

もう少し

ゆるくても良いよなぁ…

そう思う場面は

たくさんあるなぁ…
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かつけー
8月18日
ゆるスポーツほどではないですが、息子が始めた野球スクールは練習は週一回1時間強、4歳から12歳まで同じ練習、ゲーム形式多めで楽しそうにやってます。
少年野球から大学スポーツまでやっていた目でみていると物足りなくないかなと思ってしまいますが、皆楽しそうで息子もどんどん野球にハマっています。
かたや厳しい練習を乗り越えしのぎを削る甲子園球児を見ながら、間口を広げて波を作るゆるさも社会には必要なのかなと感じました。
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タカイク
8月18日
外来語は意味が分からないからビハインドを取る、というのは理解できる一方で、英語圏にない概念に着目するところが意外でした。
何かを広めたい時は、むしろ直感的に多くの人に伝わる言葉、を積極的に選びそうです。"スライド30枚"に付き合ってもらえるだけの強い惹きつけもまた、あるのだろうと思いました。

お話聞きながら、ブラインドラグビーでボールの音を頼りに走りまわる選手たちを間近でみたのを思い出しました。
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きたむらなおふみ
8月17日
障害者運動。私は仕事上、行政交渉に参加する事もある当事者です。ただこうした運動は、悲惨さや大変さを前面に出し過ぎるようにも感じています。大変さを行政や市民に伝えることは大事ですが、義務感に駆られるような重さにダメージを受けたこともありました。

例えば今日のお話の事例にあった障害者の方が活躍するスポーツ。障害あるなしに関わらず、市民の方が互いに行える取り組みは、確かに社会のあり方を考えるきっかけとなりますね。さらに今日のお話にあった「ゆる」の概念。重苦しさを飛ばしてくれるようにも思いました。
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あきらん
8月17日
社会を変えるは、威勢を張った力強い言葉ですが、本日の社会やルールをゆるく変えていくという発想は、低重音でジンワリと響く、別の力強さを感じました。
ゆるさには、上が用意したものではなく、同じ目線で一緒に作り上げていく感覚が含まれているんですね。ゆるキャラもそうなのかな。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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