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AI目次
組織を変える「言葉の原液」とは
キャンペーンを超え浸透する言葉
芭蕉の句に学ぶ「略図化」の極意
AI時代に失語症を防ぐ言葉の力
心に響く「されど言葉」の真髄
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
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    1.

    お品書き

  2. 00:50
    2.

    チャプター 3

  3. 25:13
    3.

    抽象化ではなく略図化

    チャプター添付画像
  4. 03:21
    4.

    今日の一曲/haruka nakamura「天気雨」

  5. 03:54
    5.

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コメント

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町田和敏
9月10日
今日の独り言

言葉は呼び水…

確かにそうだ…

ただ…

全く同じ言葉でも…

どんな人が

どんな言葉を

選ぶかで…

そして…

選んだ言葉を

どんな表情で

どんな声色で

表現するかで…

解凍される景色を異なる…

そんな気がする…

文法だけでなくて

表現法にも

影響されるんだろうなぁ…

どんな表現をするにも…

その芯となる言葉が重要…

そんなことを思うのだった…
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かつけー
9月7日
正しくに略図化された言葉は、具体的な意志や行動を定義していなくても、受け取ったそれぞれが自分のストーリーに組み込まれていくのかなと理解しました。
会社組織にとどまらず、自分個人についても内面に目を向けて「何のために生きているのか」を見つけて略図化できるとブレずに強くなれるのかもしれないですね。
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あきらん
9月6日
梅田さんの著書『言葉にできるは武器になる。』にあった「外に向かう言葉」と「内なる言葉」を思い出しております。私はどうやったら人に伝えるのが上手になるんだろう…という課題に目がいきがちでしたが、大事なのは自分の中の自分の言葉を持ち、それを磨くという視点。内に向ける行為は苦しくもあり、辛いことでもあるけれど、生きるために必要な言葉探し、それは自分を奮い立たせる言葉、自分を動かす言葉なのでしょうか…
梅田さんの言葉一つ一つを丁寧に話していく様子に、自身の言葉に対する向き合い、襟を正そうと思いました。
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タカイク
9月5日
可逆圧縮のような「略図化」を基底部分としてもち、それをパラパラと多段展開していく逆ピラミッドストラクチャーが、イメージとして浮かび上がり、それを個人としてもっているか?企業としても、もっているか?と問われているようでした。
受講生全員に1on1してもらった、梅ちゃん先生の講義が蘇る2日間でした。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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