言葉の「原液」は組織をどう変えるか?/『言葉を武器にする経営。』梅田悟司さん対談2
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対談後半では、実際に企業の「原液」を抽出し、組織に浸透させていくための具体的なプロセスに迫ります。一行のキャッチコピーを目指すのではなく、まずは思考を出し切る「長文」から始め、深層心理にある本音を掘り起こす手法を解説。徹底的な具体化と抽象化を経て、受け手の頭の中でイメージが展開される「略図化」された言葉へと昇華させる方法を議論します。
AI 時代において、この「原液」こそが生成 AI の出力品質を左右する重要な資産となります。変化の激しい時代に失語症に陥らないために、今こそ自社の本質を言語化する実践的アプローチをお届けします。
AI 時代において、この「原液」こそが生成 AI の出力品質を左右する重要な資産となります。変化の激しい時代に失語症に陥らないために、今こそ自社の本質を言語化する実践的アプローチをお届けします。
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お品書き
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チャプター 3
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抽象化ではなく略図化
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今日の一曲/haruka nakamura「天気雨」
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頂いたコメントへのお返し
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終わりのあいさつ
コメント

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言葉は呼び水…
確かにそうだ…
ただ…
全く同じ言葉でも…
どんな人が
どんな言葉を
選ぶかで…
そして…
選んだ言葉を
どんな表情で
どんな声色で
表現するかで…
解凍される景色を異なる…
そんな気がする…
文法だけでなくて
表現法にも
影響されるんだろうなぁ…
どんな表現をするにも…
その芯となる言葉が重要…
そんなことを思うのだった…
会社組織にとどまらず、自分個人についても内面に目を向けて「何のために生きているのか」を見つけて略図化できるとブレずに強くなれるのかもしれないですね。
梅田さんの言葉一つ一つを丁寧に話していく様子に、自身の言葉に対する向き合い、襟を正そうと思いました。
受講生全員に1on1してもらった、梅ちゃん先生の講義が蘇る2日間でした。