#157道徳で自分らしい考えを創る2つの手立て【谷村】
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「価値の理解」で終わらせない。子どもが“自分らしく考え、自分の言葉で語る”道徳授業をどう創るか。今回は、高学年では「教科書+実在資料の二枚構成」、低学年では「なりきり型の体感的な範読」を通して、“子どもが考え続けられる場”のつくり方を語ります。教師がどう教材をつなぎ、どんな場を用意するのか、その実践と思考の軌跡をたっぷりお届けします!
楽創RADIO(子どもも先生も楽しい授業を創る!)
【楽創】子どもも先生も楽しい授業を創る!
- 00:361.
はじめに
- 05:382.
①高学年は新たな◯◯で自分ごとに
- 03:463.
②低学年は◯◯◯◯型で自分らしい言葉が出てくる
- 01:124.
おわりに
コメント

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おはようございます!
ゆれの中にある自分らしさに
「うんうん」となりました。
デコレーションしている自分ではなく
スポンジの自分も出していこうと
思います☺️
一人ひとりのらしさも感じられる
自分でありたいです。
ありがとうございました🙏
本当にそうなんですよね!
拙い話でしたが受け取っていただけて大変ありがたいです😫✨✨
「らしさを感じられる自分」本当にそうですね。求めるなら、自分もそうならないと、、!頑張ります!
素敵なコメントありがとうございました!!またぜひよろしくお願いします😊🍀